『次回配信をお待ちください』って出てるのに、なんでこれで終わりだと思う人がこんなにいるの笑
普通に考えて終わりなわけないでしょ。勝手に怒ったり満足したりしょーもな!とか言ってる人達、みぃちゃんのこと笑ってられないぞ。
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『次回配信をお待ちください』って出てるのに、なんでこれで終わりだと思う人がこんなにいるの笑
普通に考えて終わりなわけないでしょ。勝手に怒ったり満足したりしょーもな!とか言ってる人達、みぃちゃんのこと笑ってられないぞ。
モモさん、京都の芸子さんだったのか
出身そっちなのかな。最初は山田さんみたいな感覚だったんだろうけど、モモさんは山田さんほど優しい性格ではないから「そういう子」が壊れていくのを面白がってるだけだよね。
モモさんも十数年後は普通に働いてたりするのかな‥
夜職がダメとは言わないけど、一度経験するとそれを「いざとなったらラクに大金稼げる仕事」みたいに心の保険にしてしまう子がたまにいるんだよね。自分が学生のときもいて、その保険があるから学業にも就活にも身が入らず、周りに言われると「でもお金なら何とかなる(と思っちゃってる)」って決まり文句の様に言っていた。人間、金銭感覚や生活水準を平均に戻すのって難しいから安易に大金持たないに越したことはないと思う。今どうしてるか知らないけど、その感覚で30代まで行って困ってそうな気もする。
山田さん母は毒親だけど、山田さんが全部正しいわけではないね。山田さんはある種の「何者かになりたい症候群」でもある。
自分が山田さんの立場だったらとりあえず大学はちゃんと卒業するし、夢を叶えるためには資金がいるから何かしらの職は押さえる。漫画家になりたいのに漫画も描かず賞にも応募せず、漠然と未来に希望だけ抱いてみぃちゃんと遊んでるのはそりゃ違うわ。
思い出の紙袋が捨てられない人へ。
ジャンクジャーナルという、一種のスクラップブックを作る方法があります。2×2cm(サイズは色々)等の小さな四角に切り抜けるクラフトパンチで紙袋の柄やロゴの所を切り抜き、それを1冊のノートに貼っていく。そうして思い出の一部をノートに残し、切り抜いた部分以外は捨てるのです。雑誌や包装紙、お菓子の袋や箱、パンフレット等クラフトパンチで切り抜ける素材なら何にでも適用できます。袋も包装紙も、切り抜かれて完全な姿じゃなくなれば捨てる決断が出来るはずです。
同じ大きさに切り抜いた素材を並べてノートに貼ると、自分だけの思い出ノートができます。本来は日々の記録が目的の工作だけど、ものを捨てられない人が心を壊さないように捨てていく方法として有効だと思う。検索すると主にインスタグラムで世界中の人がやっている様子が見られます。紙ものを捨てられない人はやってみてね。結構楽しいです。
躑兄〜!!!
性格も主人公ぽくて好きだけど、キャラデザが良くて好き。ヒラヒラしてんのがかわいい。
てか曲水の宴ってそういう‥?!わざわざ男手を集めて、曲がった水路を1から作ってやるもんなの?!貴族の遊びすぎる‥
擲兄〜!小祐達もよくご無事で。
やっぱり武照の強がりは見透かされてたかな?
登場人物たちが繋がってくるのはかなりアツい。そして「曲水の宴で一撃で仕留めるのだ」格好良い‥
武照はいつも勝算半分くらいで突っ走るから怖いが、賢妃様はもっと足元固めてそうなので頼もしい。
しかし皆さんそんなとこでペラペラ喋ってて大丈夫なんでしょうかね‥密偵がいそうで怖いよ‥
ん〜‥モノ売りつけも勧誘もなくても、自分だったら波動が〜とか前世が〜とか浄化を〜とか言う人はちょっと距離置きたいかな‥。
例えばパワーストーンは自分もちょっと良いなって感じるけど、それは石にそういう意味が付随されてることで気持ちが前向きになるものや意識的なお守りだと思ってるので、石自体に何かしらの力があるとは信じていない。石の浄化も気持ち的なお掃除という認識で、儀式を信じてはいない。
でも智子とか修さんは石に不思議な力があり、石の浄化も何らかの不思議パワーが働くと考えてる派の人間だよね。それはスピっぽいというかスピなのよ。あっこの人ちょっとヤバイ、になっちゃう。
信じるのは自由だけど、口にしたら引かれるというのは自覚すべきだしそこを素敵ポイントとして推して来られるとキツイな‥
相楽さんが「夢中になれるもの」を一生懸命提案してくれている間、随分一生懸命喋るなあと思いながらも自分はその中のどれにも夢中になれるものがないと分かった。
傷ついたとか落胆したとかじゃなくて、自分は今まで何にも心惹かれずなんとなく生きてきて、これからもきっと変わらない、その空虚さをその時自覚したんじゃないかな。それでもうここらで‥と思ったとか‥
しかし幼少期からこんなに無関心で無気力な人だったんだろうか‥どこかで何もかもどうでもよくなっちゃったのかな‥
普通に人間的に色々欠落してる感じだけど、むしろよく中年まで生きてきたなと思う。
相楽さん(前職の知り合い)めっちゃ良い人じゃん‥
人生楽しんでこーぜっ!ってタイプの陽キャ寄りの人だと思うけど、基本「あ、はい」しか言わない知り合いを飲みに誘って割り勘も求めないで、無気力な相手を心配してまた行こうなって言ってくれる人なかなかいないよ‥。
自◯を考えてる人に「次回」の約束は一種のストッパーとして機能するらしいけど、そもそも希死念慮があるわけではない彼には通用しなかったんだね。悲しい。相楽さんが「自分がトリガーだったかも」と考えないといいけど。
みいちゃんと山田さん
046話
第26話 この街の輪廻(2)/平成十七年五月十八日/平成二十四年四月七日