ムーちゃんだっけ、なんか最終的にあの子と同じタトゥー体中に入れてリストカット痕だらけになってたよね?しずくちゃん‥
ここからどうやってこの章の最初の展開になるのかが怖すぎる。
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ムーちゃんだっけ、なんか最終的にあの子と同じタトゥー体中に入れてリストカット痕だらけになってたよね?しずくちゃん‥
ここからどうやってこの章の最初の展開になるのかが怖すぎる。
他作品だけど一時期話題になったみぃちゃんも、グレーでありながらその界隈のことにはめっちゃ詳しくて、どういう風に立ち回ればいいか知っててそれが嫌でもないみたいな感じだったんだよな‥。普通のことは何も出来ないけど、これなら上手くできるし怒られない!みたいな‥
なんとも言えない‥。
しずくちゃん、ちょっとあれだね‥グレー(境界知能)っぽいね。こういう系の子に多いって聞くもんな‥
男側としてもマチアプで顔につられて会いに来るような子ならちょっと頭弱いなと思ってるんだよ。格好のカモだよ‥。
トー横みたいな子達の話かぁ。
真鍋先生は本当に深淵を見せてくるなぁ‥
序盤の方で見えた壬生君のタトゥー独特だなって思ってたけど、RICE PANCAKE(おもち)ってことだったのね‥
うわー。やっぱりそういうことか。
でも、子供達にも拒否されてるということはそれなりの事をしてきたからだよね。
あの女性は冷たいとか寄り添いが〜とか感情的なこと言うけど、こんな偏屈でどうしようもない人に寄り添った所で言うこと聞いてくれると思う?って感じ‥
本当にほしいものは手に入らない。
有馬さんの本当にほしいものは烏丸先生だった。
だけどプライドの高さが、弱みも見せられなきゃ本音も話せなかった。あの大量の薬はあとから出てきたんでしょうね。もっと素直だったら、一緒に働きたいと言えたのかもしれない。
あなたは頑張ったと、誰かにそう言ってほしかったんだね。家守さんの娘さん。
お父さんのことが大好きで、お父さんも娘が大好きで、本当は側で看取ってあげたかったけど出来なかった。その罪悪感だったんだね。
毎日スナック通いで別居にもなって、決していい父親とは言えなかったのに娘が残ってくれたのは本当に嬉しかったと思う。そして優しい父が壊れていくのは辛かったただろうな。九条先生の言葉と表情に泣いてしまいました。
曽我部くん、今度は平和そうな刑務所に入れて良かった。ここで更生してシェルター行って、今度こそ正しい道を生きてほしい。
曽我部くんはいわゆるグレーか。境界知能みたいな感じなんだろうな。
救われてほしいけど真鍋先生の漫画だからなぁ‥‥と不安。
九条の大罪
035話
第32審 消費の産物⑤