リリアーナの差し金なの?
それともなんか苺にいいもの撒いてくれる?
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リリアーナの差し金なの?
それともなんか苺にいいもの撒いてくれる?
あらあらあらあら(笑)
アイリーンも自分の気持ちに気付きかけてるよね。もう!甘酸っぱいわ。
そういえば獣化の制御が条件だったよね。特に努力してる感じがなかったからすっかり忘れてた···鏡の前で裸で練習するカーゴが笑える。
自発的に獣化する練習をしてたけど、むしろ雨が降った時に勝手に獣化しないようにする訓練が必要なのでは? 獣化する感覚を掴むことから始めてるだけ?
最後に人間に戻った時にしっぽが残ってたけど、あれはどういう?
聖獣が強くて?よかった(笑)
特に村人に危害を加えたわけでもないのにって思うけど、まああんなバカでかい白いモフモフがいたら普通は怖いもんね。
ぎりぎりアイリーンの目をかわせたかと思ったけど、しっぽが···
もう話してもいいんじゃないのかね?
ちょっと離れた田舎に引っ込んだ?んじゃなかったの···みんな気軽に来すぎでは??
女の子たちもだけど、こいつら男子もちょっと簡単にヒロインに手のひら返しすぎなんでは。描かれてない諸々があったのかもしれないけど、そこがないので納得感はとても薄い。
まあでもリリアーナはヒロインに断罪されるんじゃなくて、こうやって周りが気付いて離れて行って自滅するっていうのも、スカッと感はないけどそれはそれで惨めでいいのかもしれない。
ナグラン伯爵夫人···この人が結婚式の時の性別の証人になって、イシドルを陥れるのに協力した人? あの時はコンスタンチェと勘違いしてたけど、コンスタンチェの支配下だったのかな。ほんと人間関係覚えてないと、読みながらずっと混乱してる。
でもレオの力がすごかった(笑)
聖槍の威力がすごいんだけど、レオの血筋がはっきり証明されたことにもなるよね。
エスティンの母もまた魔女だったはずで、ここで真実というか母の気持ちもわかるのかな。
そうか、大魔女が目覚めればやっぱりもう抵抗できないのか。
他の方のコメントでなんとなくアルデナのことを思い出した。
彼女は魔女になりたくなかった人で、同じ境遇の女性たちを守りたいのね。
こういう時の民衆は異物排除に動いてしまう。なぜ攻撃的になったのかとかはもう思考外になってしまって、愚かしいけど恐ろしい。レオが来てくれてよかった。
そんな中、最後に現れたのはアルビナ?
レオのところにはまだティソエンが着いてないし、エスティンの状況もわからないままどんどんピンチになっていくな。
大魔女に操られるばかりではないんだな。
でもいつまでもつんだろう···この女性たちのことをほとんど覚えてないのが悔しすぎる。
なるほど、皇后になったから帝国を守るのではなく、あくまでエスティンの本分は騎士なんだね。そう言われてはティソエンも従わざるをえない。っていうか、エスティンの為にもレオに状況を報告して援軍を連れてくる必要があるんだけど、離れたがらないからな。まあ気持ちはわかるけど。
さて、アルビナの目的とコンスタンチェの目論見が見えてきた。だけどおばちゃんはよくわからなくなってしまった。こういうのは一気に読まないと駄目だよね。
コンスタンチェはリクム公爵夫人だったな、そういえば。ではイシドルが結婚式で騒いだ時に、証人になったなんとか伯爵夫人は誰だったんだ? コンスタンチェが入ってたの? このへんの人間関係覚えてなくて混乱するわ。まあそうか、皇女が伯爵家には嫁がんか。
戴冠して皇帝となったレオの手を離したエスティン。
二人が狙われたのかと思ったけど、狙われたのがエスティンだけならこれは仕方がないよね。レオには国と民を守る責務があるから。
そしてちゃんとついてきて守ってくれたティソエン。
別な感情もまだ否定はできないけど、守護騎士としては当然だし、そういう意味ではレオも少しは安心だろう。何よりエスティン強いし(笑)
いよいよ大魔女が動き出したってことだよね?
魔女の種だった人が木になってしまったの? エスティンを捕えてどうするつもり?
なんだかよくわからなくなってきたけど、とりあえず大変なことに···
イシドルが先代?のほんとの子かどうかっていうのは、父親が別にいるのではみたいな想像をしてたのに、そもそも人間といえるかどうかすら···大魔女ってそんなことができるんか。
そして捕まってたはずなのに、どうやって? コンスタンチェが手を回した?
アルビナの抜け殻だけが来てるってことは、本物は別の場所から操ってるのか。これはアルビナの策略なの? ようやく戴冠したのに···
追放された悪役令嬢ですが、モフモフ付き!?スローライフはじめました
027話
第13話 2