有り得ない敏恵の状態が気持ち悪さを通り越してコメディに見えてきた。
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584位 ?
有り得ない敏恵の状態が気持ち悪さを通り越してコメディに見えてきた。
ビアンカとザカリーの共に凛々しくも初々しい姿が好きだったので、急にお互いを挑発するような重みを感じない二人の会話に興醒め。
多分、初期の頃の作画であれば、ここまで軽々しい雰囲気を読み手に与えなかったと思う。
みちが陽ちゃんとの関係を焦ることが、陽ちゃんへのプレッシャーになって余計できなくなるのでは?
なぜ難しい上司の下で仕事に励んでいる、と見ずに、上司に言い寄っている、となるのか。
会社って何をするところですか?
楓は新名さんが以前言ったこと理解してるのかな?
彼は家事をこなす奥さんを求めているわけでは無いのに。
忘れ物を取りに戻った彼女、ここが何処だか解っていますか〜?
会社ですよ、か・い・しゃ。貴女の私情を絡めておかしなことを思うんじゃない。
新名さんとは決別したから陽ちゃんと確かなものが欲しい、気持ちは解るけれど自分が一つの答え出したからって焦るのは何か違う。
陽ちゃんが応えられないとみちは落ち込むのでしょ?
恋愛感情ありきでしか仕事しない前提って・・・ここは会社ですよ〜
陽ちゃん「みちの為」というより、自分の不貞行為を知られたくない一心だからな。
既婚者ばかり選んで「この人は今までの人の違う」と期待する方がどうかしている。
なぜ独身の異性を見ないの?自分に自信がないから『誰から奪った』という解り易い事実で自尊心を満たそうとしているみたい。
美醜の大地~復讐のために顔を捨てた女~(分冊版)
131話
第43話(1)