供花村の祭りの時に顔を食べられた、と言う『戸籍のない子』。
その祭りに準備から盛り上がっているのは、後藤家以外の村民たち。
誰が食べているのでしょうね。
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供花村の祭りの時に顔を食べられた、と言う『戸籍のない子』。
その祭りに準備から盛り上がっているのは、後藤家以外の村民たち。
誰が食べているのでしょうね。
夫も夏と「お父さん」「お母さん」だけの関係を望んでいたんじゃないよ。
でも、夏は「お父さん」「お母さん」のままで、女性として求められることを期待していたけれど、佐伯を好きになって綺麗になりたいって、そんな夏を望んでいた夫の気持ちに応えなかったのに、夫の前で他の男の為に変わって行っている。
夫を責める声もあると思うけれど、夏だって夫や娘の声を無視していたから、夏の夫を拒絶する気持ちを「そうなっても仕方ない」とは思えない。
幾ら専務室で一人とはいえ、あんな長々早漏についての独り言、言うなや。
どちらの夫婦も時間があればS◯Xのことを考える、ある意味平和やな。
佐伯の思考が世の中に反抗しているガキんちょのようで、キショい。
夏からの誘いではないので放置ってとこか。
夫が今の夏と佐伯の状況を察知できないのは、彼の性格もあるかもしれんが、実際は夫が居ぬ間に縮めた距離。
佐伯が社宅入ってからは、夫は会社で仕事している場面しかなかったからな〜。
不倫は綺麗な話ではない。それを「ちゃんと、せおっていこう」とか馬鹿?
汚いことを認めろ。それで好きにしたら良い。でも、『許されない恋』に陶酔して綺麗ごとで進めようとするのが腹立たしい。
若林、夫に話すかな?この夫には、曖昧な言葉では真意を汲み取ってもらえなそうだけれど、ストレートに話しても自分が佐伯に頼んだ軽い冗談として、笑って聞き流しそう。
何とも手際のよい10歳だこと。鮮やかで、まるで必殺仕事人を見ているかのようだわー(棒)
えぇーーーここ社宅やぞ?しかも上司の妻を名前呼び。あの彼女、絶対気づいている。
てか、何を都合良く解釈して「誰も悪くない」になんねん。何でこの男も夏も綺麗事に逃げるん。
勿論きっかけは夏の夫の馬鹿げた頼みというか、ノリやったけれど、佐伯が夏に本気になったんなら夫に言えや。
誰も悪くないんやろ?だったら夫に言え。上司とその家族が築いてきた家庭を我がの家庭のように扱う前に。
娘の部屋で素っ裸で仁王立ちする親父。奥さん、違和感はそれですよ。
親父の本性や憎む動機が話的に弱いな。10歳の時にその一回を目撃して、全てを理解し復讐を考えるにしては迫力に欠ける内容。DVであれば充分問題だけれど、大人のプレイの可能性だってある。
ガンニバル
037話
25話