痺れるわー!!!
これ、霧島じゃなくても惚れるやつ♡
自分のためにここまでできる人間って、たぶん彼の周りには居なかったし、そら勃つわなw
ってか、ドMのツボ押さえた、対応、流石です!よしの姐さん!!www
-
1
1016位 ?
痺れるわー!!!
これ、霧島じゃなくても惚れるやつ♡
自分のためにここまでできる人間って、たぶん彼の周りには居なかったし、そら勃つわなw
ってか、ドMのツボ押さえた、対応、流石です!よしの姐さん!!www
初めてのイジメw
逆に大阪ってほんま守られてたんやなーって感じるね。陰口くらいなら、聞かなければ良い。
革靴に泥は、キツすぎるわ…どこの泥か知らんけど、臭くなる
『惚れさせてポイ』作戦、乗せられてるw
上手いこと乗せられてるw
1年には、意味がある?
霧島が1年は飽きないって言ってた事に関係が?
なんとて、おじいちゃんw流石西のトップ張れるだけあるよねーホームシックなってないか?って言いながら、彼女の行先をコントロールしてるんだもの♡
よしのちゃんの舌打ちに期待しちゃうw
あははwきたきたー!!
ようやく霧島の『人生めちゃくちゃにされたい』フラグ回収!!
いいね!!そうやって言いながら、最終ボロボロにされる過程とかを自分がコントロールしたいんだから、さもぞくに強欲男よw
よしのちゃんにぴったりよ
支配されたいけど、コントロールしたい男
よしのちゃんが、悪口や陰口言われ慣れてるし、遠慮の塊なのね
反論するだけ立場的に不利だし、まして、言ってる人も天気の話してるのと変わらないテンションで言ってるの分かってる
自分と関係ない上にヤクザを人と思ってない人達だから、よしのちゃんが傷ついてるなんて思わない人達の言葉…それを霧島のごとくどーでも良いと出来ない彼女は、疲れて、更にそこに霧島が絡んできた事で疲れが倍加してるw
けど、このやり方って、彼女が相手の出方次第で自分がどうとでも処理できるから出来るある種の様子見で、よしのちゃんの攻撃も自衛すらもしない姿勢には…隠れた暴力性を感じるんだよねぇ
よしのちゃんの好きなとこは、相手のことをまっすぐちゃーんと見てるとこ
感覚が、一般人よりよっぽどまともな感じがする
霧島の事を、まるで珍獣を檻の外から眺めて楽しむように取り巻く一般生徒を『気持ち悪い』と断じたり、それをどうでも良いという切り捨てる霧島を『別人』と断じたり…
好きだなぁ
彼女の感覚を楽しみ、信じたくなる人って、どうやっても世界の中心になっちゃうじゃない?
掴みがうま過ぎて、もうヨシノちゃん好きになってる♡悔しいなwww
それになんだかんだ言いつつ東京来てるしwww
良い子やな、ほんまにヤクザか?
まぁ歴史が浅いとはいえ、だからこその悪どさはないのか?
話が早い!w
さくさく進むカフェ計画!
ってか、倒した魔物がめちゃ高額でボロ儲けすぎて、チート展開www
穏やかに火花散る笑顔の鋒が、魔王の喉元にピタリとくっついてる
優しい言葉の危ない誘惑が、辺境伯領の全ての命の運命を背負ってる
ゾクゾクするのは、魔王が手首を押さえてるけど、爪で傷つけないように気をつけているように見えるからかな
朝を迎える為には、外に出るだけではダメよ?
どう交渉するのかな?ワクワクね!
ベルトルドと同室でない事に明らかに安堵され『戸惑ってる』と言われたベルトルドが、情勢を説明した時の考察
①期待しそうになる自分を戒め、ベルトルドなりにレオーネを安心させたかったのではないか?『それ以上を貴方に求めるつもりはない』という言葉も、突き放す意味合いが強いが、立場を変えれば自分に気持ちのない彼女に嫌な事を無理強いするつもりないと安心させる言葉でもある
②従者の一人すら連れず、元帥妃という立場にありながら世話係になりたい者すらいない国へ、身一つで嫁いできた彼女
そんな彼女は他の令嬢の様に我儘も言わず、悲観もせず、戦場と変わらず凛としていたから…レオーネの不安に気がつかないまま、ハッとした『…無理もない』とベルトルドは恥じたのでは?
これ以上彼女の心痛を増やさぬ様、居てくれるだけいいと伝えたかったのだろう
③ビジネスライクな名ばかりの政略結婚と確認した時の驚きと安堵?に見えるベルトルドの表情…あれは、他の令嬢の様なお守りを期待されてなかった安堵感ではないと思う
彼女が少なくとも苦言を我慢できる程度には自分を恨んでおらず、安堵したのだろう
更に王女としての義務に向き合い、責務を果たすのみで同情は不要とのフラットで、軍人然とした口ぶりにも安堵し、なんなら惚れ直した?のでは?と思う
④安堵?とレオーネは見たけど、私は、、、彼のビジネスライクな言葉に(弱みを見せない為)残念がってもいない彼女を見て、ベルトルドとしての自分への気持ちがないと感じ、落胆?したとも見えました
想定内の失意と取れる、それを、流石に捌ききれず、漏れたのではないかな?と
レオーネの【彼は私に対して妻を期待していない】という前提が植え付けられた状態の推定が、
やっぱりそうか…となったベルトルトの気持ちを
がっかりではなく
ほっとした…という向きに、誤って捉えたのではないか?と…そう想像してしまう訳で
要は無自覚両片思いが拗れ始めてると、ワクワクしております!!
タカさんは、忘れられる程飲める時間も余裕もないのに、思いやりのない、想像力も乏しい、寄り添う気持ちが感じられない、女だなぁ
もしかして…従兄弟の息子、タカさんに悪い虫が付いたと思っても、追い払うために(自分を囮に)罠を仕掛けて、本性を炙り出そうとしてるのかな?って、性根が腐った想像しちゃうくらい、二人ともだらしない
来世は他人がいい
007話
負け犬に出る幕はない〈後編〉(4)