あーっ!!原作でも大好きなシーン!ミニ漫画でも可愛いし美しい!!いや本当に二人には幸せになって欲しいですよ。この先も苦難は続くだろうけど、最後にはイネスとカッセルの幸せに満ちた笑顔をみたい。
本編再開に備えてみに漫画も一段落かな?その日を楽しみに待っています。
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あーっ!!原作でも大好きなシーン!ミニ漫画でも可愛いし美しい!!いや本当に二人には幸せになって欲しいですよ。この先も苦難は続くだろうけど、最後にはイネスとカッセルの幸せに満ちた笑顔をみたい。
本編再開に備えてみに漫画も一段落かな?その日を楽しみに待っています。
うわ、そう言えば。すっかり忘れていた。あの旅館で美弦さんを恭平さんが見初めたのかと思ったのに忘れていて、まさかの最後に出てきた。恭平さんが見初めたのは会社に帰ってきてから。凛として美しい姿や生き方、それに反して可愛い一面に惹かれたから。
けれど、それより10年も前に。まさかのお父様が美弦さんを気に入っていたとは。そりゃ父は歓迎してるって言われますよね。
浩介や桜子との繋がりも良く出来た展開だったけど、最後の最後にまた驚かされた。浩介と、特に桜子に関して良いところもあるけど、それ以上に救いようのないくずな部分があるのもリアル。最後は反省して父親が頭を下げに来たから、少しは溜飲が下がったかな。結果として、美弦さんと恭平さん。外見も生き方も美しい2人が結ばれて良かった。
この作家さんの絵が好きで作品を読んでいってるけど、このお話が一番好きです。番外編で後日談を読みたいな。
母親の態度は分からなくもない。そりゃ警戒するよね、前回があれだもん。どんな女性でも慎重になるところを、まさかの愛美の浮気相手の元カノ。ただまぁ、実際に紗季さんに会えば、息子と同じ信じていた相手に傷つけられた優しい人だと分かる筈。
長引そうなのはしつこく出てくる愛美の問題。前回の開示請求でスカッと終了で良かったのに。弁護士に助けられて大した制裁も受けず、精神耗弱を理由に透の会社復帰っておかしいでしょ。あの弁護士は透に個人的な恨み(多分逆恨み)がありそうだし、絶対何か仕掛けて来るよね。刑法39条もだけど、精神に異常を来していれば罪に問われないって被害者が分からしたら本当に不条理だよね。何らかの理由がある人には必要な救済だけど、今回みたいに明らかに悪用されている場合が多い。
紗季と透なら今は連絡手段いくらでもあるし、遠距離でも問題ないだろう。紗季の仕事か透の問題が落ち着いたら、片方が合流しても良いんだし。とにかく、しつこく引き延ばしには入らないで欲しいな。
アニメではここまでは描かれないで学園でのレオハルト事件で終了だろうけど、その後も二期作って欲しいなぁ。ルイ先輩がパーフェクト彼氏過ぎて辛い。好き。アニメでもゴリラが出るだけでもう面白くてズルいし、リス自体は加護の力が弱い分を本人の努力や知恵で補ってる良い補完がされていたし。なにより大塚剛央の声でこのエピソードを見たい…!
今のところ勇者の人選が2/4程人間性底辺(残り一人も多少難あり)なの聖剣くん大丈夫?オー人事に任せた方が良くない??
みつめあうと素直におしゃべり出来ないってレベルじゃねーぞ!!!(シャウト)
レイモンドが兄を討って皇帝になったのは母親の敵討ちの為だと思っていた。けれどそうじゃなかった。レイモンドが兄である皇太子を討って成り代わったのはエリヤを守る為だった。いや君それだけエリヤの事を愛してたのに結婚当時のあの態度は一体。彼女への愛情に気付いてなくて上手く言葉や態度で伝えられなかったにしても酷すぎる……恋に不器用ってレベルじゃないよ?
ただ、ようやくレイモンドの気持ちや後悔が明確な言葉としてエリヤと読者に伝わった気がする。エリヤが消えた6年間、諦められず探し続けたレイモンド。再会できたエリヤに、今度こそ誠意を持って向かい合おうとしているレイモンド。こうなると、やっぱりカーライルと3人で家族としてやり直して欲しい。
一方のリゼナの心情はレイモンドの告白の後だと哀れなくらいに滑稽に思える。エリヤもリゼナも、当時のレイモンドが愛してたのはリゼナで、他国への輿入れがなければレイモンドが彼女を選んだと思っている。だからリゼナは、本来なら自分が得る筈だった物を奪いさったエリヤを憎み、自分の物を取り戻そうとしているんだと。………けれど、ずっと昔からレイモンドが愛しているのはエリヤだった。リゼナへの感情は、当時の社交界の花と云われていたリゼナへの憧れのような感情だったんだろう。なら、輿入れの話がなくても、レイモンドが最終的に選んだのはエリヤだったと思う。リゼナの復讐は驕りから来る勘違いと逆恨みに過ぎない。
相変わらずここぞと言う所を団長に持っていかれる不憫な子。・゚・(ノ∀`)・゚・。
やっぱり団長生きてるよね、自分は死なないって約束を破って悲しませる人じゃないからね。パメラとヴィヴィアンに腹が立つのは当然として、バスティアン……4人の作品ヒーローの中でも、一人だけ話が進むと共に株を下げていくな……。あの一件でパメラが黒幕と知りつつ、アルマンの怒りを受けてトリスタンに調査を命じたのはバスティアンだろうに。あの時はアルマンの怒りに流され、今回はパメラの威圧に流され。真実を知りながら解明するように命じたのなら、危険に晒されたトリスタンと赤騎士団を守る事こそが王としての責務。けれどバスティアンは我が身可愛さにそれを放棄した。だからアルマンやセリーンに王の資質がないと判断されるんだよ。
一方でやっとアルマンへの壁をルウェリンは取り払った印象。建国祭の帰路で「私を諦めることは出来ないの」「こんな姿ももう見たくないの」と怪我したアルマンに泣いた時から察していたけど、彼を遠ざけようとした気持ちの中にはパメラにアルマンを傷付けられたくない気持ちもあったんだろう。降りだした雨の演出は彼を遠ざける裏で泣いてるルウェリンの暗喩だったと今になって気付いた。まぁその辺りも全部ココと団長に持っていかれたけどww
ただアルマンは王太后に立ち向かうために今の地位を手にして帰ってきたからね。聖剣の英雄。力を取り戻したヴィセルク公爵家の継承者。乗馬会でアルマンに手を出すと他の5大貴族も黙ってないとパメラが諦める場面もあったし、思えばあの乗馬会がルウェリン復権への最初の一歩で、アルマンの影の努力が伺われる。泣いて諦めかけたルウェリンをただ慰めるんじゃなく前を向かせようとする所とか、やっぱり私はアルマンが好きだなぁ。嫌われるかもしれなくても、何が一番ルウェリンの為なのかを彼は常に考えてると思う。漫画では丸々カットされて団長とのお風呂プレイに差し替えられたけど、原作では紫の死事件も影で行動していたらしいし(冷静に考えるとヒドイ改変だw)、この辺りを後からでも良いから漫画でもフォローしてくれないかな。アルマンの優しさと誠実さは読者にもルウェリンにも分かり辛いんだよね。
そう言えば団長の髪、今回グレーってなってたね。3話では濃いブラウンって言ってたのに。顔が良いからどっちの色も似合うし良いかなw
本編再開は7月から!それまでまったりとミニ漫画を楽しませて貰います。
そう言えば本編もこの辺りからカッセルのドーベルマンな一面が出始めたなぁ……としみじみ思い出しました。ミニ漫画で本編のおさらいしながら再開を待つのも良いですね。
いや知らんがな。
……って普通に声が出た。さりさん、全然悪くないじゃん。好きになった男がクソなのもお前の性格が曲がってるのも高校生なのに妊娠して流産したのも、全然さりの責任じゃなくて自業自得の逆恨み。結局は自分じゃなくさりが選らはれた現実を認めたくないだけ。そりゃ、自分も二股してるくせに相手の二股責めるような性格の悪い女より、普通はさりの方を選ぶでしょうよ。
こんなくだらない理由であんなに粘着質に嫌がらせしてくるとか、全然同情出来ないしマジ基地にしか思えない。
絵が好みだったのと読みやすい内容で一気に最終話まで課金して読破。最後まで楽しく読めました。主人公、ヒーロー共に聡明で失態のない作品はストレスなく読めて良いなぁ。ホタルにも情が沸いていたので、彼の処分だけが気掛かり。かなりの人間をあやめて来たけど、温情措置で生きていて欲しいなぁ。
この結婚はどうせうまくいかない
106話
ミニ漫画08話