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お帰りなさーい闇己君、七地さん。七地さん、本編の最後では立ち直れずにいたけど、また元気になって闇己&七地コンビの活躍がみられて往年のファンとしては嬉しい限りです。
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40032位 ?
お帰りなさーい闇己君、七地さん。七地さん、本編の最後では立ち直れずにいたけど、また元気になって闇己&七地コンビの活躍がみられて往年のファンとしては嬉しい限りです。
闇己君とにかく格好良いかったです。クールで強くてでも七地君に実はとっても懐いているツンデレ。ラブストーリーとは違う異能の世界を描く大作。途中でお姉さんのキャラクターが変わったり、実父登場で間延び感はあったけど大好きな作品です。
こちらの外伝は知りませんでした。まだ池田先生の初期のころの絵の綺麗さが残っていて、オルフェウスの世界間が蘇ります。ヴォルフィ君の成長した姿が見られるなんて。でもオルフェウスの恋愛は「悲劇」で終わるんですよね。。。
日本でハンガリーのエリザベート夫人を一躍知らしめたのはまさにこの作品。黒い騎士の話題とかさりげなく本編との関りも匂わせてくれます。犠牲になった女の子たちは本当に悲惨だった。池田先生は当時ルルーをまた描きたいといっていて、本当に描いてくれましたね。
格好良い先輩に恋心のような憧れを抱く,ザ女子高の世界。最初はお高くとまっていたいた順子がマコに懐いていくのが可愛い。嫉妬で先輩との仲を邪魔されちゃいますが、まこが真実を知るまで先輩が待っていてくれてよかった。
柚子可哀そう過ぎます。手を焼くとかアリですか!?いくら妹が可愛いからって両親まで一緒になってひどい扱い。レイヤ君廸子のこと一杯甘やかして幸せにしてあげてね。
40~60代世代では知らない人はいないんじゃないでしょうか?漫画史に残る作品ですよね。今見ても線が綺麗でセクシー、格好良いです。昔の気分に浸りながら読ませていただきます。
実写化もアニメ化もされたけど、やはり原作が一番ですね。ギャグアリ笑いありだけど、根底にある紅音と少尉の深い愛には感動します。今でもよく思い出す不朽の名作。
とのさんと謡が付き合うようになって良かったーと思いきや、その後の展開がちょっと重くなってきましたね。まさか弟君がライバルだったとは。大人のとのさんに何とか乗り越えて欲しい。
僕の花にメランコリー番外編目当てでセンチメンタルにたどり着きましたが、変わらず絵が綺麗でこちらもはまってしまいました。日和くんものすごく高スペックで、こんな年下でも男の子に想われてユナちゃん羨ましいー
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八雲立つ 灼