あの件の事を皇后から直接聞かされるのと、ラファエラ達との会話を偶然立ち聞きして知ってしまうのとでは受け取り方も違うだろうね。
自分がまさか側で聞いてるとは思ってない素の会話なんだから、信憑性も高いと判断したんでしょう。
ローズモンドに対する信頼も揺らぐよね。
愛人に肩入れし過ぎるバカな男で終わらなければいいが。
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あの件の事を皇后から直接聞かされるのと、ラファエラ達との会話を偶然立ち聞きして知ってしまうのとでは受け取り方も違うだろうね。
自分がまさか側で聞いてるとは思ってない素の会話なんだから、信憑性も高いと判断したんでしょう。
ローズモンドに対する信頼も揺らぐよね。
愛人に肩入れし過ぎるバカな男で終わらなければいいが。
以前の君玄梟なら無理矢理にでも玉に触れていたのに、今は玉の気持ちを尊重して自制してるなんて、中の人が入れ替わったのかと思うくらいの変わりよう。
今の君玄梟なら、私も惚れるな。
王妃の最期も素っ気ない描写だったけど、若菲の最期も負けず劣らずあっさりしてんな。
あくまで主役はあの二人なんで、こういうのはサクッと進めていいんだけど、女を描くのがそんなに嫌なのかなと勘繰ってしまうほど。
なんか、ストーリー展開が面倒臭い拗れ方してんな…
この時代の百貨店って土足禁止なんだ?
それにしても、母親に尽くしてる礼だからといきなり何でも買ってやるって言われても、分別ある人間なら当然申し訳無さすぎて頼めないよなぁ。
一緒にお出かけ出来た時点で、雪子にはもう十分ご褒美なのかもしれない。
いやだから、前世で誰に教わったんだ、ビアンカ?🖕
絵が残念過ぎる。
皇帝の目が死んでて、顔にも生気を感じられない。
皇帝だけじゃないけど、もう少し魅力的に描いて欲しいなぁ。
無料分毎日1話ずつ読んでるけど、全然話が見えない。
やはり、胃袋つかまれると弱いのかね。
病弱な母親とも心通わせ、回復に向かわせたとなれば、雪子に対する見方も変わるだろうし、旦那様の固く閉ざした心がゆっくり解けていく様を見ていくのがこれから楽しみだな。
この羅の一族3人の拱手礼のシーンが本当に印象的。
確か、原作では羅漢だけが礼をしているという様な表現だったはずなんだけど、それをこう描くことで、宦官壬氏が皇弟華瑞月に戻る瞬間、壬氏の覚悟をより一層強調し、印象深いものにしている。
この3人の拱手礼は、たぶんこの先もうないんじゃないかな。
貴重なシーンだと思う。
復讐の皇后
024話
24話