5.0
2人は本当は両思いなのに…
姉は皇太子妃になる。でも自分は姉より女らしくないから、ヒロインは素直になれないだけ。せっかく婚約して結婚までしたのに、旦那様を信じられず白い関係。旦那様も、もっと素直に話せばいいのに…。
とってもじれったい2人。姉がもっと関わってあげればいいのにな。もったいない感じがします。
-
0
1274位 ?
姉は皇太子妃になる。でも自分は姉より女らしくないから、ヒロインは素直になれないだけ。せっかく婚約して結婚までしたのに、旦那様を信じられず白い関係。旦那様も、もっと素直に話せばいいのに…。
とってもじれったい2人。姉がもっと関わってあげればいいのにな。もったいない感じがします。
国王の侍従を勤める家の生まれのミシェル。たまたま、双子の兄フランツがいないときに、祖父が怪我を!代わりに男装して、侍従見習いとして国王の側で働くミシェル。1ヶ月すれば祖父が戻ってくるのだが、国王はミシェルに惹かれてしまう。それだけでなく、女ということもバレてしまったが、国王はこのことを隠すことにした。
ますます、国王は女性としても惹かれていく。
そして、いろいろ右葉曲折がありながら、妃として迎えられるのよね。
これからも、嫌な貴族や侍女たちに虐められることもあると思うけど、乗り越えて欲しいなぁ。双子の兄フランツが近衛兵になって、ミシェルを守ってくれることも大きいし、侍従アランさんがきっと侍従頭になってくれるのでは⁈とも思っているし。ハッピーエンドの向こうまで、読みたいです♪
リリエル嬢は他国からやってきた妃。ぽややんとしていそうに見えるけど、原作の本のようにならないように、この国の平安と自分が悪女王妃とならない為に、暮らしている!質素に、ルディウス様と離婚して、運命の乙女に妃の座を渡せるように!しかも、お友達として殿下との道を進んでいる。
最新話では、だんだんリリエルが殿下への想いは恋だと気がついた…
2人が結ばれても国が滅びず、実は運命の乙女がリリエルだといいなと思って読んでいます!
おぼっちゃまを大好きなメイドのサンデーは、茸採りに出かけたとき雷事故によって命を落とした。でも、魂はおぼっちゃまの婚約者アレクサンドラ嬢の身体に入ってしまった⁈
本人もなかなか受け入れられないし、本物のアレクサンドラ嬢の魂からもいじわるをされるし…。
でも、おぼっちゃまが魂が入れ替わったアレクサンドラ嬢を好きに❣️やっぱり、サンデーの性格や優しさが好きになった要因よね。
最後は2人、結婚して子供に恵まれて。本当に良かった❣️
小国の王女マリは、前世に大国の王子ルイに騙されて◯された…。今回はルイの言うことを聞いているふりをして、5人の王子とお近づきになって行く。どの王子にも好かれて信頼を得ていく。
でも、第一王子アレクには一番好かれたのかなぁ。どの王子とも上手く行きそうだけど、ルイが帝国に来た!その時、5人野王子の力を借りて、1年間の3国の安全保障のような取り決めをすることになって❣️やった〜。
課金して一気に読みましたよ!このあと、絶対この5人の王子の中から1人と結婚して欲しい!
ついでにルイは潰して!やっぱりアレクかなぁ。
絶対、その後のお話描いて下さいませ❣️
前世は若くして亡くなったデイジー。時間が戻ってから、旦那様と契約結婚をする。父親がクズで賭◯で借金を作ってくるからだ。妹を学校へ行かせて、自分は旦那様との結婚式に着用するドレスを作るべく前世でのちに成功するデザイナー兼刺繍・裁縫師も、助け出し自分の店で働いてもらうようにする。なかなかいい案よね。
嫌な意地悪な姉と手を取り、邪魔をしてくる義弟夫人。でもね、うまく立ち回った。
やっぱり、デイジーは賢くてみんなから好かれて、旦那様にもどんどん愛されている。
このまま、幸せになって欲しい❣️150話まで読んだので、なかなかいい感じです♪
アレクサンドラは悪役令嬢として王子の婚約者の立場を考え過ごしていた。ある日、彼女の断罪日の前の日に、自分が転生してきたことを思い出した。たった1日で詰んだ〜と思うのも束の間、最悪を回避すべくフラグをおりまくることに!
執事から始まり、1日でやるやる!
エスコートに現れたのは、第3王子ジェラール!これには彼女もびっくり。先に王子との婚約解消を王と王妃に願い出ておいたことが、良かったよね。断罪日、王子は真実の愛とか言って平民の芋女を守るため、彼女を断罪する。
こんな男、芋女にたぶらかされて赤っ恥をかいていくのは当然!しっかりアレクサンドラは用意しておいたからね。芋女は他にもたくさんの男たちをたぶらかしていること、この男は知らないからね。最後にアレクサンドラを思いっきり殴ろうとしたところが、男としても王子としても失態。
最後はアレクサンドラがジェラールと結ばれて結婚式!息子もいて幸せそう!
芋女が勝手な行動取らなければ、本当のルシアは皆に手紙を送らなかったのに…きっとルシアの心の中から一生抜け出せない…
スッキリしましたよ♪
王女様は他国の王に嫁いだ。でもその王が亡くなったことで、自国に帰って来たのよね。
のんびり屋の王女。でも向こうの国で王の何人もいる妃の1人だった。そういうこともあったから、自国に帰って来てもあんまり結婚はないかも〜くらいに思っていたら、大好きだった騎士が爵位も取り結婚することに。良かったよね。
でも、向こうで妊◯しないお薬を飲んでた!それが影響して、自分にはお子ができないかも⁈と聞かされた。ちょっと可哀想だけど、上手くいって欲しいなぁ。
王女はとても明るくて天真爛漫な性格。でも国の為にお嫁に行くことをした。そんな彼女がせっかく自国に戻れたんだから、幸せになって欲しい。
木隣は鎖国のように島からも海にも出たことがない。元永は自由に海に出て、狩猟をしたり船でいくつもの島を巡る。
ある時、初めて元永たちキケツ族が木隣たちの島にやってきた。守ることしか知らないこの島では略奪にきたと思われた。
ただ、キケツ族は元気で力も強いが、とっても優しい。本当はあいさつにきただけだったのよね。
昔はこんな事があったのかなぁと島国はと、思ってしまう。
元永はここで木隣に一目惚れ!でも父親たちの願いから、5年後とした。その間、元永は人間とは思えないほど身体を鍛えた。結婚も許してもらったし、お互い愛しあってることも分かり良かった。意外にも、木隣が武器を使って猟をしたいと考えていたので、こちらの島へきて良かった!
元永を助けることも出来たし❣️
軽く楽しく読めるお話ですよ。
アステルと皇帝はたった1日だけ夫婦だった。すぐに離婚させられて母方の祖父と暮らす。その間、皇帝と同じ瞳を持つ息子を産み育てるアステル。途中、貧乏なため薬草を使った知識を得て、息子の瞳の色を変える目薬を作る。アステルはとにかく息子を守りたい・貴族王族の争いに巻き込まれないを念頭に、6年間生き抜いてきた。その間、皇帝はアステルを探し回り自分の元に置いておきたいと思っている。
アステル自身は、愛し抜いた皇帝とはもう関わりたくないと…。息子を守る賢母として強くなっている。今さら争いの中には帰りたくないと。
昔は皇帝には、そこまでアステルには愛情を持っていなかったと思うなぁ。今になってアステルにも、まだバレてないけど息子に気持ちを向けている。
アステルの父親がクズなので、皇帝とアステル共々暗◯で亡き者にしようとしてる!アステルは可哀想!息子はそんな中に入れたくないよね。
設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています
かりそめ妻は円満な離縁を所望します!~氷の騎士の溺愛はわかりづらい~