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きっと公爵さまは今の性格のままだよー。
公爵さまは、ずっと人を愛したり信じたりする事なかった。馬車事故の後、身体が不自由なときに経験した『皆んなの酷い対応』の中で、マリエールだけは気持ちよく過ごせるように公爵さまの身体のケアをしたよね。その恩は絶対忘れないし、神様が事故前に戻してくれた。だから、ここから2人で幸せになるはずです!絶対、2人で幸せになって〜(^^)
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公爵さまは、ずっと人を愛したり信じたりする事なかった。馬車事故の後、身体が不自由なときに経験した『皆んなの酷い対応』の中で、マリエールだけは気持ちよく過ごせるように公爵さまの身体のケアをしたよね。その恩は絶対忘れないし、神様が事故前に戻してくれた。だから、ここから2人で幸せになるはずです!絶対、2人で幸せになって〜(^^)
元カレがクズで、別れた美月。仕事探しで、鬼上司とウワサのある最上の秘書として合格していた。鬼上司は仕事に厳しいけれど、きちんと仕事と向き合えるようになった美月は、魅力的になって行ったよね。
鬼上司も美月も,互いに惹かれあって、いろいろあったけれど最後はゴールイン!
双子を授かるんだよ〜。
鬼上司が甘えたり、嫉妬したり、とても頼りになったりと、見応えありました。
マーガレットは王太子の婚約者として本当に頑張っていたよ。悪役令嬢にされ、婚約破棄…。こんな新しい本物の悪女と王太子が国をよくできる訳ない!ここで、マーガレットの兄と婚約者が、妹マーガレットを助けるお話。この義姉がまあ美しく凛々しく強い!
正々堂々と、王太子と悪女をやっつけて、民たちが兄夫婦が築いた公国に入ってしまうの!本当、痛快!
マーガレットも女性外交官1号となり、作家としても成功!すごく元気もらえます❣️
エイヴリルは、公爵家に突然嫁ぐことに。妹⁈のコリンナが聞いた「公爵はお爺さん…」という事から、代わりに嫁ぎに来た。でも、旦那様はエイヴリルの噂である『人の男を取る悪女』が、どうにも可笑しいと気づく。エイヴリルの考える悪女とは、彼女は全く違うから。エイヴリルは、実家を守る為に家の仕事を父親の代わりにしていたり、悪女っぷりが全く無い❣️
本人が悪女と言う可愛いさから、旦那様になる公爵は本気でエイヴリルのことを愛して、何度も告白するがエイヴリルは気が付かない…。
コリンナがエイヴリルを縛って閉じこめ、結婚式を挙げようとするが、好きな子の事を見間違うことがないよね。早速、旦那様が気づいて…。
悪人はコリンナとその家族。見ていて面白い!
早く続きが読みたいです♪
王族みんなに7つの呪いが。「強欲」を持つ王太子にリリーは大事にされてよかった〜。
リリーは、実の両親からも表情が豊かでないことを理由に、使用人として扱われてきた。
この親、妹ばかり可愛がって、毒親っぽいよね。
妹は教会で見てもらっていたけど、リリーは鉄仮面とか呼ばれて、教会にも連れて行ってもらえなかった…。だから魔力がある事すら、知らなかったのよね。
でも、聖女であることもわかり、よかったね。王太子の呪いを解き、王太子妃にもなり、結婚式も行われて〜。こういう頑張ってきたリリーが幸せになるのが、当たり前のことだと嬉しいですね。
真帆ちゃんの愛は、本当に一生懸命。
いろいろあったけど、愛を知らない律さんに深くつきささって、愛は底がないと律さんに思わせる程に。律さんの兄に結婚を認めてもらおうと会社で頑張る真帆ちゃん。とうとう兄まで真帆ちゃんを好きにさせてしまった!
今、結婚式の準備をしているけど、律さんの愛が本当に深い!真帆ちゃん、律さんと幸せになってね!幸せにしないと、律さんの兄が黙ってない気がするよ。
魔法使いのフィリス先生。本当にステキ。家政婦とやって来たルシルが、惚れてしまうのは無理もないよ〜。
先生はいつでも無口。でも、そこにはルシルの家政婦としての仕事を尊重してるから。ルシル自身も、無口な先生の考えていることを推しはかることが上手。互いに気持ちが通じていたんだね。
何と言っても、先生がかなり長生きの種族だから感情が動くこと・生活が彩られることを諦めていた。でも、ルシルと過ごすうちに想いに気づき、ルシルの実家まで来て悪い魔法使いをやっつけて…。この後、悪い魔法使いなんていなくなればいいのに!先生とルシルが幸せに暮らして欲しい。お願い〜
栗原上司も杏ちゃんも、本当に甘いもの好き。杏ちゃんは開発を頑張っているが、元カレがクズ!それが終わったら、前の職場から転職してきた北条さんも、輪をかけてクズ女!なんでここまでって感じ。栗原上司が好きで、わざと杏ちゃんの商品のアイデアを盗んだり、食中毒とか言ってカプセルで辛い物を口にしてから杏ちゃんのスイーツを食べたり…。ちょっと普通ではやり過ぎなんじゃない⁈
最後は2人がスイーツ大好きなもの同士、一緒に暮らし始めて良かったです♪
この後、結婚とかして、幸せになって欲しいなぁ。社風を変えに来た栗原さんは、力があるねー
ハクさまは、狐面を半分だけつけている。なんだか、和葉のことを大切だとに思っているみたい。
最後は、和葉の実家・クロユリ家は両親と妹と共に没落。ハクさまは実はアヤカシ妖狐の術を使う。人間では対処出来ない術を使える!アヤカシの術は、人間の術の数百倍以上のですごく疲れるらしい。
ハクさまは和葉を記憶をもち輪廻転生させ、術を封印させていた。だから和葉は無能なので家族から疎まれていた。
その事を考えると、ハクさまと結ばれて田舎で過ごして幸せそうなんだけど…。和葉そっくりの塔子さんの生まれ変わりって、なんだか複雑です…
ヴァイオレットは第二王子の婚約者だったけど、自分に自信がなく逆に強い態度をとってしまったり。婚約破棄された…。そのとき、「時間を戻す能力」を持っていることに気がつく。そんなに長い時間じゃないけれど、魔法石か割れるのを防いだり、大事な場面で時間を戻して人を助けていく。
そんな時、筆頭魔導士ユリシーズの紫色の大きな原石を割れるのを防いだり、皇太子妃のお腹な赤ちゃんを助けたり。ちょっとしたことで、やり直し能力を使って自分の気持ちや魔導士ユリシーズ様と想いを深めていく。
ユリシーズ様にとって、溢れる魔力のため髪の毛や人に触れると火傷のような跡を残す自分が許せず、バケモノ呼ばわりされても黙って粛々と仕事だけをこなしていた。ヴァイオレットが自分に触っても火傷のような跡が残らないことが分かり、髪の毛を切ってもらいだんだん彼女に惹かれていく。
最悪な元筆頭魔道士が魂を残して王宮にとどまっていたけど、ヴァイオレットとユリシーズの活躍で魂を消滅させることができたんだよね。
ヴァイオレットもユリシーズも、ヴァイオレットが髪の毛を切ったことで、より深まった。
最後は毒親を持つヴァイオレットが、今回はユリシーズ様と婚約式まで行う事に!実はユリシーズ様はかなりヴァイオレットを愛している!ヴァイオレットしか綺麗に見えないところが、溺愛ですね。欲を言えば、結婚式や赤ちゃんが産まれてラブラブしているところもみたかった!
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昨日まで名前も呼んでくれなかった公爵様が、急に溺愛してくるのですが?@COMIC