社長に婚約者がいたとして、相当なキャラじゃないとこの両親とはやっていけないのでは?
…と言うことは、相当な強者を社長父は用意したと言うことかな?
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社長に婚約者がいたとして、相当なキャラじゃないとこの両親とはやっていけないのでは?
…と言うことは、相当な強者を社長父は用意したと言うことかな?
デミアン母、思ったより賢かった。
確か第一話でデミアン父は戦死したと言っていたけど、一体どんな方だったのかしらん?今まで肖像画すら全然出てこなかったよね。
そして、外の場面になる度に、群衆の中にグレイがいるんじゃないかとハラハラしてしまう私(笑)。
ローランはザカリーの凄さを認めてしまったら自分の存在理由が崩壊する、そんな危機感が常にあったんだろう。出来の良い兄弟を持つと色々な葛藤が付いて回る。それが、弟でしかも腹違いだったりすると余計に認めたくなかったんだろう。
ザカリーの性質から想像するに、ちゃんと認めていたら忠実で頼りになる片腕になっていたと思うけどね。
ペレシャティとテルデオが直接会話しない事で、周りの人たちの被害が甚大です(笑)。
スキンシップが前よりも頻繁〜♡
カエルスが言いたいのは、もう二人のことは気にならないってことですよね?
ヘスに上手く伝えてね、勘違いする可能性アリ、なので。
「私出過ぎたことをしてしまった?」とか、「カエルスはまだディアーナを忘れられないのかも?」とか。
ヘスは他の事は冷静に遂行していくのに、ことカエルスの事に関しては考え過ぎる傾向があるのですよ。
オタクの哀しいサガかも(。•́︿•̀。)
…はて?この男(ひと)は、いったい何方様なのでしょうか??
というくらいの可愛らしさ。
きっと幼い頃から帝王学みたいな物を学び、加えてあのお母様に溺愛され、眉目秀麗にして今まで袖にした女は数知れず…、人は自分に平伏すもの、傅くのが当然くらいの人生だったんだろうなぁ。
ひょっとして初恋だったりして?
しかしこれでもう、クロエにガッチリ本質を把握されてしまったね(笑)。
皇太子は随分分かり易いイカレポンチ系なんですね、顔だけかぁ…、なんか残念。
ゼト様の「おはよう」の表情が最高に良い♡
ターナのさり気ない気遣いに、気がつくところも更に良い。
短かっ。
でも、相変わらずラブラブで嬉しい。
ここまで来る道のりが険しかっただけに感慨深いです。いつまでもこれでご飯が食べれるくらい(笑)。
でも色んな前振りが、次回旅の途中でローランだめお兄ちゃんに出くわすことを示しているような気がしてならない。
…ちょっと、お義父様、清子ちゃんは潜入捜査官ではありません。長男の嫁になるひとです、嫁。
清子ちゃんの原動力は、咲耶の役に立ちたいという純粋な真心。それだけの為に今迄降り掛かってきた生命賭けの難題に一心不乱に立ち向かってきたんです。それを「いいコマを得た!」くらいの感じで使おうとはっ。
…でも、清子ちゃんはやっちゃうんだろうな。
「私やります、やらせてください!」とか言って。
はぁ、心配。
いやいや、清子ちゃんはスーパーウーマンですね。
爆発寸前の車から外国人の少年を救出したかと思いきや、今度は火事場から他でもない火付け人達を説得してからの男4人の安全を確保。最後は2階から池へダイブ。アクションスターにして、ネゴシエートの達人です。
…馬鹿にしている訳ではなく、ホント凄いな、と。
ただ、自分をもう少し大切にして欲しいな、とも思います。火傷を隠して皆の食事を作ってあげたり…、私だったらとてもじゃないけど出来ません。
男の人達も手伝ってあげて下さいね。尽くされることを当たり前だと思わないで欲しいな。
この男は人生最大の過ちです
136話
136話 第68話 お母様(2)