初期の頃の社長が戻って来たようで、嬉しい♡
やっぱり天城社長はこうでなくちゃ!
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初期の頃の社長が戻って来たようで、嬉しい♡
やっぱり天城社長はこうでなくちゃ!
もはや目が見えない設定は風前の灯火、ですね(笑)
まぁ、元々敵を油断させる為のものだと思われるので、穩花は敵ではないと言う事なんでしょう。
大君は穩花の行動に搖さぶられる自分にすごく苛立っているように見える。本来の大君ならちょっとでも気に入らない人間はアッサリ手に掛けていたのに、穩花にはそれが出来ないもんね。
ただ、もし穩花の総てを掌中に収めたいのなら、姉の問題を解決してあげるのが一番確実だと思うけどな。
ここまで自分の為にやってくれたら嬉しいよね。
例え性格的に問題があったとしても、家族が手強くても!…多分(笑)。
しかし、あくまでも普通の感覚を失わない唯ちゃんも結構大物だよね。
…まず、病んでるデミアンが、いい。
デミアンのこんな姿を観てみたいという願望がここまで課金してきた理由の一つではあるし、もう堪能するしかない。それにここまで来ても変に反省しないもんね、自己肯定感の半端なさ、嫌いじゃないんだよなぁ。
一方クロエ。
本来頭のいい人なので、無慈悲になった時の計画の用意周到さと、それを実行に移した時の冷静さがえげつない。それほど頭にきたんだろう。それに色々シュミレーションしてみても、デミアンの支配から逃れて身内への被害を最小限にするには自分が死んだことにするこの方法しかないのかも。
SF的な事はよくわからないけど、二人が強く望めば叶うかもしれないよ?
カエルスはヘスと話している時は楽しそうだよね、気を使わない本音トークっぼい感じ?
前話から神回が続いてる✧✧✧
長かった…、ここまで読み続けてきてよかった…。
本望(?)です!バンザイ!(≧▽≦)
読み返してます。
このあと、このベリトッドの指輪が現代編にも効いてくるのです♡
何ともおしゃれな演出。
しかし崇高さん、カッコ可愛い╰(*´︶`*)╯
崇高さんの「イラァ〜…」が、いいっ(笑)。
大人の余裕だ、頑張って!
智也さんの曾祖父にあたるのが、崇高さんでしょ?
ここのお宅はいい男の系譜なんですかね♡
顔だけじゃなくて、一人の女性を大切にするところもそっくりな二人。
穩花の鈍感さがこのお話の醍醐味、と言うか(笑)。
大君は本来、やんごとなき身分の人が皆そうであるように、使用人の前で安易に喜怒哀楽を見せたりするような人ではないはず。その壁を天性の鈍感さでやすやすとぶち壊す穩花はすごい(笑)。「やっぱりいいです.今のは聞かなかった事にして下さい、私辞めます」って…、大君が赦すはずないでしょ。
この男は人生最大の過ちです
139話
139話 第70話 プロポーズ(1)