何だか皇室の覇権争いにペレシャティが巻き込まれていきそうな予感。テルデオがペレシャティを強く愛すれば愛するほど、それが弱みになってテルデオが追い詰められていくのかな。
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553位 ?
何だか皇室の覇権争いにペレシャティが巻き込まれていきそうな予感。テルデオがペレシャティを強く愛すれば愛するほど、それが弱みになってテルデオが追い詰められていくのかな。
もう「末永くよろしくお願いします」でいいのでは?(笑)。
しかし、新家さんは距離の詰め方が独特ですね。なんか新鮮。
愛は盲目。
この中で自分を見失ってないのは薫ちゃんだけかも。
デミアンはここまできても、まだクロエにだけは自分のみっともない死に様を晒したくないと思っているんですね。クロエもまたしかり。お互い死線を越える寸前までいってやっと自分の本心を認めるという。
なんとなくこの物語の題名の意味するところがわかってきました。
このお話だけは、本当に先が読めない。
ペレシャティより強い回帰性?人が変わったような…?もう、魔女?
血によって一度死んだ第4皇女の中に他の誰かが入り込んだのだろうか。第4皇女は明らかにテルデオにラピレオン家の他の誰かを見ていようだし。
しかし久々に観た冷徹テルデオ、嫌いじゃないのよ、これが。
コンプライアンス違反だし、こーいうのが排除されない会社は今のご時世遅れている。どこかのテレビ局みたい。クタニのこと言えないでしょ。
こいつホントに弁護士?
人格に難あり過ぎるでしょ。弁護士はそんなに偉いんですか?一職業に過ぎないっつーの。
リリアン、なんつー分かりやすく狡賢い女なんだ。
これはあれですね「こんな奴にいちいち苛ついてちゃダメ!冷静に冷静に…」と思いつつ相手の術中にハマっていくパターン。
でも、こんな端女にカサディンはなびかないだろうな。逆にしつこくいったら睨みつけそう。下手したら息の根を止めそう。何故なら自分とアルエンを邪魔するものだから。邪魔してもカサディンにやられないのはアルエンのお父様くらいじゃない?
この様子だとアリスは頑張ってくれたんですね。
ヨハネスの不運は認めます。同年代にデミアンみたいに優れた人物が高い王位継承権内にいるということは相当キツかったろう。しかもデミアンって遠慮するような性格じゃないし、事あるごとに能力の差を感じて余計追い詰められていったんだろうなぁ。
デミアンみたいな人の欠点は、持たざる者の気持ちがわからない事でしょうか。絶体絶命のこのタイミングで言う事ではないですが、これに懲りて今後はもう少しだけ相手の気持ちや立場を考えて行動しましょう、って、余計なお世話か(笑)。
デミアン、クロエ頑張れ。
…あれ?最後の後ろ姿は、テルデオだよね?
皇女の息の根をとめにきたのか?実はデルデオの方が皇女の上をいく人だったりする?
義家族に執着されています【タテヨミ】
125話
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