親に褒められるために生きてほしくないが、
褒めは自己肯定感を育むために大事
子供を望まない妻の方が、望む夫より、
深く重く考えてしまうのは
生物的な差から、しょうがない部分もある
自分を理解してくれない人と暮らすのはマイナスだが
別れないし、仲良くする気もない
あかりの目的は?
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親に褒められるために生きてほしくないが、
褒めは自己肯定感を育むために大事
子供を望まない妻の方が、望む夫より、
深く重く考えてしまうのは
生物的な差から、しょうがない部分もある
自分を理解してくれない人と暮らすのはマイナスだが
別れないし、仲良くする気もない
あかりの目的は?
「いつか後悔する」の呪いに弱っている時は要注意!
今した選択で未来のいつか、どうなるかは分からない
ケンちゃんは、あんなに妻に言われても、自分は違うと言い切れるのが、すごい
離婚する気はないようだ
あかりのように、考えがぶれる人の方が多いと思う
鳴海のぶれなさがすごい
子持ちにマウントとられた鳴海
老後、他人の子に支えてもらうのを、「タダ乗り」と言われてもな
産休~子育て勤務中のフォローは当たり前のことか?
どんな道に進んでも、人は一生、「これでいいのか」と戦い続ける
鳴海の推察
ナスダが未来から来た自分の子供ではないか
ナスダも長谷川も母親が鳴海似とのことで
あながち間違ってないのか(笑)
自分の決断は間違ってないと思っても、
老後の不安と恐怖に心は揺れるのは普通だと思うが…
若い男には分からないだろうが
子供がほしいと思ってから考えるのでは遅すぎる
確かに自分を見放さない親でないと
反抗とか成長通過儀礼はできない
複雑な家庭の話を自分から話すのでなく
鳴海から聞いてほしいのか
それは難しいな
あかり、今までのうっぷんが爆発したか
男も、子供がほしいなら、妊娠出産から当事者意識をもつ必要がある
そんな出産方法があるとは!
子供をほしい男より、ほしくない女の方が
色々と考えている傾向はあるだろう
結婚前にちゃんと確認すべき件かと
あかりも、フェアな視点を持っているが…
言えば分かってくれるが、言わねば分からない
→これは派手にストレス
ケンちゃん、長谷川に事情を話しちゃったか
登場人物少ないし、しょうがないか(笑)
そして長谷川は首つっこみすぎ!
鳴海の元カレが保険会社の人かもしれないのに、
保険会社の人に話すのは、どうなんだか
ナスダは人と関わる経験を積まんとな
長谷川は鳴海とナスダのブレンドか
関係ないことには首を突っ込まないのが一番
だが、追い詰められてる人をほっとけない
自分の存在を否定されるのは辛い
病気時に頼る当てがないから、医療保険に入るナスダ
こっちの事情はヘビーすぎて、突っ込めない
話を聞いてくれるのは、大前提
話し合いができないのは確かに派手にストレス
自分の考えを言語化するのは難しい
できても、ドン引きされそうで、
誰にも相談できず一人で参ってしまう
話を聞いて寄り添ってくれる人の存在はありがたい
すごくよく分かる!
ひとりでしにたい
125話
第115話 アノ痛みとソノ痛み