子育てと仕事の両立を女だけに求められる現実
男は子育てに参加不参加を選べるようになっただけ
確かに、謝ってばかりで自己肯定感が下がり
非協力的や無理解な周囲の子育て女の方が
独身子なし女より孤独
が、そもそも産まないという選択肢に気づいてないか
盲点だった。新たな視点を持てた
山口さんと話してるから元気 なんて、きゃっ♡
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子育てと仕事の両立を女だけに求められる現実
男は子育てに参加不参加を選べるようになっただけ
確かに、謝ってばかりで自己肯定感が下がり
非協力的や無理解な周囲の子育て女の方が
独身子なし女より孤独
が、そもそも産まないという選択肢に気づいてないか
盲点だった。新たな視点を持てた
山口さんと話してるから元気 なんて、きゃっ♡
典型的なおっさんの古い考え方の長谷川だと
男が女を繋ぎとめる方法が分からないのか
希望は、世間や他人に頼らず
自分で見つけ、探せば一生見つかると考え
自力で発光できる鳴海と
それができずその光に吸い寄せられる男達
なるほど、そういうことか
保険元担当の長谷川
自分から名乗り、名前や知りたいこと話させようと
誘導しまくり
が、那須田もちゃんと気づいてるのはすごい
そりゃ警戒するわな
鳴海は自分より那須田の気持ちを優先して
考えるようになったか
やはり保険の元担当者は人間としてクズだ
理解できない
鳴海は避けれたが、魔の手が那須田に向かったか
深く関わってはダメな人を見破る力がほしい
負債も病気と同じで、放置せずすぐ動く
借入してる金融機関にまず相談
リスケジュールに応じてくれることもあるが、
支払期間の延長で総支払額は増える
リスケ期間中に建て直す
リカバリーがムリなら潔く売る方がいい場合も
自己破産や生活保護という再起方法もある
時には損切りも必要
お金以外でも、仕事や人間関係等で失敗したら
それをさっさと認めマイナスを最小で受容する
就業不能保険を無理に勧めず
ちゃんと公的保険を説明してくれるのは嬉しい
傷病手当
連続3日以上休むと4日目以降出る
支給開始日から1.5年支払われる
支給額は収入の2/3程度
1人だと頼る人がいない不安があるが
支える人がいない気楽さはある
賃貸VS持ち家は、価値観で決まる
元カレの妻とは、似た者同士か
好きなことを仕事にして、全力になれる
しかも、長く続けれるのは羨ましい
恵まれてると、自分の状況を客観視して
最初から与えられているアドバンテージは
自覚できない
保険担当者、いらんことしいの大外れ
画策して、元カレの妻と会わせ
揉め事を楽しもうとしてるとは!
妻とは似た者同士で親近感持てたか
生き方の多様性に社会制度が追いついてない
それを補うのが民間保険
がん患者に「一段落」の言葉はない
再発の不安はずっと消えないが、
周りは終わったと思っている
子育て、夫の世話、介護という家族のケア
どれか経験あれば、指示無しでもできる率高いか
介護する側も、される側も慣れが必要
家族相手だと不満をぶつけやすい
→お互いのためにプロに任せる
デメリット
人手不足、費用、要介護認定が必要
介護度と介護困難度がかみあわない
保険だけでは不十分→家族の力に依存
退院後は母任せで大丈夫と思う父
母の代わりに働こうとするも、
勝手が分からず母を苛立たさせる鳴海
実家の家事周りのことまで把握するのはしんどいな…
頼まれないと動かない弟
弟にマウントとってる間に家事する母
自分ごとと捉えない男 VS
何もしないと居心地悪く感じる女
山口家に限らない話だ
ひとりでしにたい
109話
第99話 子供がいるという選択