各話タイトルの絶妙な曲名もじりが地味にツボ
老後に向けてでなく、幼少時から不安と孤独に苦しむ
経験者でなければ分からない
時短とはいえ、元カノの元カレとの話に同席して、
待ち時間に食事&話に首を突っ込むとは、
ナスダの神経図太すぎる
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各話タイトルの絶妙な曲名もじりが地味にツボ
老後に向けてでなく、幼少時から不安と孤独に苦しむ
経験者でなければ分からない
時短とはいえ、元カノの元カレとの話に同席して、
待ち時間に食事&話に首を突っ込むとは、
ナスダの神経図太すぎる
不機嫌で人を振り回したりコントロールしたりしない
周りに機嫌をとらせていいのは幼児まで
頑張りが評価されるのは義務教育まで
そう言える鳴海は、気持ちが安定していて余裕があるように見られる
義務教育以前からずっと頑張りが必要な過酷な家庭環境で育ったあかり
確かにナスダと似た境遇だ
確かに、人間って繁栄に非効率な生物だなぁ
自分のことには敏感でも、相手のことは低解像になる
どちらか片方に共感し味方になるのでなく、
別の視点からも考える鳴海
他人事だからきれいごとも言える
だから、余裕あるように見られるし、
単に共感してほしい女子には嫌われそう
まぁ、相手を選んで話しているだろうが
あかりは多重人格者か
鳴海の導いた答えが楽しみ
親に褒められるために生きてほしくないが、
褒めは自己肯定感を育むために大事
子供を望まない妻の方が、望む夫より、
深く重く考えてしまうのは
生物的な差から、しょうがない部分もある
自分を理解してくれない人と暮らすのはマイナスだが
別れないし、仲良くする気もない
あかりの目的は?
「いつか後悔する」の呪いに弱っている時は要注意!
今した選択で未来のいつか、どうなるかは分からない
ケンちゃんは、あんなに妻に言われても、自分は違うと言い切れるのが、すごい
離婚する気はないようだ
あかりのように、考えがぶれる人の方が多いと思う
鳴海のぶれなさがすごい
子持ちにマウントとられた鳴海
老後、他人の子に支えてもらうのを、「タダ乗り」と言われてもな
産休~子育て勤務中のフォローは当たり前のことか?
どんな道に進んでも、人は一生、「これでいいのか」と戦い続ける
鳴海の推察
ナスダが未来から来た自分の子供ではないか
ナスダも長谷川も母親が鳴海似とのことで
あながち間違ってないのか(笑)
自分の決断は間違ってないと思っても、
老後の不安と恐怖に心は揺れるのは普通だと思うが…
若い男には分からないだろうが
子供がほしいと思ってから考えるのでは遅すぎる
確かに自分を見放さない親でないと
反抗とか成長通過儀礼はできない
複雑な家庭の話を自分から話すのでなく
鳴海から聞いてほしいのか
それは難しいな
あかり、今までのうっぷんが爆発したか
男も、子供がほしいなら、妊娠出産から当事者意識をもつ必要がある
そんな出産方法があるとは!
子供をほしい男より、ほしくない女の方が
色々と考えている傾向はあるだろう
結婚前にちゃんと確認すべき件かと
あかりも、フェアな視点を持っているが…
言えば分かってくれるが、言わねば分からない
→これは派手にストレス
ケンちゃん、長谷川に事情を話しちゃったか
登場人物少ないし、しょうがないか(笑)
そして長谷川は首つっこみすぎ!
ひとりでしにたい
128話
第118話 ガッツの差!!