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よくある話
聖女が様々な理由で追い出された後に「善き人(王子が多い)」と出会い、その国の為に力を尽くす話はありますが、この作品は絵がちょっと残念かな?と思います。表情が乏しいと思います。もう少し絵に面白さがあれば、読んでみたいと思います。ストーリーもありがちなもので、先が読めそうです。もう一工夫を望みます。。゚(゚´ω`゚)゚。
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4189位 ?
聖女が様々な理由で追い出された後に「善き人(王子が多い)」と出会い、その国の為に力を尽くす話はありますが、この作品は絵がちょっと残念かな?と思います。表情が乏しいと思います。もう少し絵に面白さがあれば、読んでみたいと思います。ストーリーもありがちなもので、先が読めそうです。もう一工夫を望みます。。゚(゚´ω`゚)゚。
配信分全部読みました。王族が邪魔になった成金貴族を騙した話ですね。王子との婚約を餌に金を出させてから、罪をでっち上げて消そうとしたが、ヒロインが価格外のスーパーレディで逃げ出して王族にフクシュウを違うのですが……同じく囚人から仲間を募る事からして、普通じゃないです!。゚(゚´ω`゚)゚。しかしながらたまたまドラゴンの肉絡みでフクシュウ相手の弟を助けてしまったのは、運命の悪戯でしょうか?面白そうではありますが、似たような話をいくつか読んでいるしその中では絵がちょっと残念なので、しばらくはお休みします。完結したら読むかも?
最後に婚約してた王子ですが、父王の命令だから逆らえないとは思いますが、いささか躊躇いが見られたのは、まだ若いからからでしょうね……最初から王の計画を知っていたかは分かりませんが、婚約には乗り気ではなかったとは思いますが、彼は真実を知りながら悪事に加担する事で、王の駒になる道を選んでしまいました。フクシュウ対象になる事を選んだ覚悟が出来た訳ではないとは思いますが……彼の後悔の言葉が聞けたら最高なんですが…( ̄▽ ̄)
王太子の婚約者でありながら、ある日王太子から「一番愛する人が出来たから側妃になって欲しい」と提案されてしまったアメリアは、それを避けるために「国を救った英雄の褒章になる事」を目指す。英雄の魔術師ロワールを知れば知るほど、アメリアは惹かれて行くが……ロワールも魔術師ならではの深い悩みを抱えていた。
そして遂に二人は心から愛し合うようになる。
後で分かった事であるが、アメリアから王太子を奪った女性は「アメリアになりたかっただけ」と言うお粗末さ。しかしその馬鹿げた行動のお陰で、アメリアは真実の愛に気付いたしロワールも悩みを解決する事が出来た。もちろん王太子の人間性も露見してしまったのであるが……
そんな理由だから、アメリアは王太子と彼女を憎んだり恨んだりはしなかった。最初は「側妃として利用されたくない」から始まったが、ロワールをすっかり愛してしまったから……
アメリアとロワールは子供も出来て幸せな夫婦になるが、読者としては「その後の王太子達」も知りたいと思う。もちろん幸せなアメリア達にはどうでも良いのだろうけど、……
ちょっと意地悪かしら?。゚(゚´ω`゚)゚。
ヒロインのエレンティア伯爵令嬢は、訳ありの「独身主義」だったんですね。普通のではなかったので、婚約者にわざと婚約破棄までさせるなんて……てもそのあとすぐ公爵から婚姻の申込みがあったのは、全くの計算違い!しかし公爵からしたら「千載一遇のチャンス」それには深い訳があり、それが全て解けた時に二人は本当の婚約者同士になり、大きな目標を掲げて頑張って見事に成功させる……
一番の驚きは、ヒロインの元婚約者はヒロインの策に乗せられて婚約破棄までしたのだが、新しい恋人とは本当に「真実の愛」同士だったんですね。
ちゃんとヒロインに謝罪して、恋人と二人で生きていく事を決心したのですね。本物の王女も見つかり、エレンティアと公爵も幸せに……
とても良い終わり方でした。
真剣に読んでいたのに、最後が面白くなかったを通り越して、下らなかった!
何となく秘密がありそうな「影野くん」の正体がまさかの……
しかしそうなると「神」も「神を装った何か」なの?それは説明がなかったような……
カゲノ(影野くん)がサラを助けたのは、自分のため。「聖女と魔王は対の存在」なんて作品は読んだことあるけど、元の世界(日本)で高校生ぐらいのサラが成長して会社員になっていた時も、ずっとそばにいて見守っていたなんてね(^^)
だから交通事故の時に咄嗟に転生させた訳だけど、サラが覚醒しなくてもずっとそのぐらいの魔力は持っていたんだね。゚(゚´ω`゚)゚。
絵も残念だった。正面顔はまだ良いのだけれど、横顔が全く同じ表情だった……
ストーリーは最後がずさんだったけど、カゲノがミステリアスだったし以前の聖女(サラ)が突然いなくなったあたりは、以前のサラと今回のサラが別人らしく見えたりで、謎が深まっていたのになぁ……
兎に角、題名と3話までの衝撃的な内容にすっかり心掴まれました。ロロナは伯爵家の人間の中でたった一人で全ての責任を負っていたが、ナクナッタ途端にドミノ倒しのように次から次へと問題が明るみに出て来る様は、天罰が如きです。王太子をはじめ義妹も伯爵夫妻も自分のことばかり……王太子の見込みの悪さは時期国王には相応しくなく、今回の件は王国を救ったとも言えます。
ロロナのジコシは大きな謎でしたが、第3話で変化の兆しがあり23話で急展開です。
王太子や伯爵夫妻の破滅はロロナを愛するアステル達の根回しが大きいところですが、すでに隠しきれない罪をオカシテいたのだから来るべき時が来ただけでしょう。義妹が姉を陥れた事・侍女がさらにロロナを貶めようとした事はアステルたちは知らないのですから、そのムクイの結果は「まさしくテンバツ」でしたね。侍女の行動は全ての引き金になったので、一番重いツミと言えるでしょう。次は義妹だと思うのですが、顔に受けた傷の状態が奇しくもツミの順番になってます。
ロロナが生きていたことは明かされずアステルたちと帝国に旅立ちました。まだまだ困難の多いアステルの立場ではロロナにも危険が及ぶかもしれませんが、やっと国と伯爵家から解放されたのですから幸せを掴んで欲しいですね。ロロナの頭の良さと経験が、アステルの助けにならん事を……
また配信されたら読むかも知れませんが、取り敢えず大きな謎は解決されたので暇になったら読む程度かも……
義妹は反省したようですが、王太子(辺境伯になった)の反省は中途半端だし伯爵夫妻は全く反省してません。後日談で反省するかも知れませんが……そのシーンがあれば見たいです。゚(゚´ω`゚)゚。
友人だと信じていた男爵令嬢に嘘を振り撒かれて、挙げ句の果ては婚約者にその嘘を根拠に婚約破棄されたヒロインのアリアですが……それを救ってくれた同級生が実は皇太子で、偽装彼女になった話。
1,まずどうして男爵令嬢の嘘を皆は信じたのか?
アリアは伯爵令嬢だけど、貴族の矜持を強く持っていた「いわゆる堅物「ハンサムな伯爵令息の婚約者を持っている」と言う事で、元々皆の潜在意識の中では浮いた存在。その婚約者が、令嬢と親しくなったので、「イジメても良い存在」になった。
アリアの家は特別な家ではない。婚約者とセットで価値が認められていた。アリアに本当の友人はいなかった。
2,アリアの婚約者も何故嘘を信じたのか?
「君は冷たい女」の一言に表れているように、婚約者は「外見が可愛くてベタベタ感情を表す女性」が好みだった。アリアは大人っぽくて冷静で控えめなので、常々不満があった。だから今回の件にならずとも、ずいぶん前からアリアを見下していた。婚約破棄を迫り承諾したアリアに「友の幸せも願えないのか?」なんて、赤の他人のような発言を何とも思わず言える。(10年も婚約関係にあったはずなのに……) ハッキリ分からないがひょっとしたら、元婚約者よりアリアの方が優秀?だからコンプレックスがずっとあった。例えばダンスの件も……だが……
結局元婚約者の人柄も分かった事だし、別れて正解!
3,何故男爵令嬢はアリアを貶めたのか?
入学前から作戦を練っていた。たまたま自分に声を掛けてくれたアリアが皆から浮いているのを嗅ぎつけ(悪い奴はそんな能力に長けている)、ハンサムな婚約者もアリアに不満を持っている事を知り、アリアの貴族としての矜持と優しい人間性を、徹底的に利用した。
シリルが「偽装彼女」を持ちかけたのは、アリアの立場や人柄では遠慮してしまうのは見え見えだから……本当はアリアの全てが好きなのは間違いない!
とまあこんなにずさんなストーリーだから、14話から再開されても余り面白くないような先が見えているような感じなので、しばらくお休みしようと思う。よくある「幼い頃一度会っていた」なんてのもあるかも知れないけれど……
しかし男爵令嬢は自分に余程自信があると見える。アリアが生徒会に入った事が分かると「私の方が……」なんて言ってるが「何を以って?」とこちらから問いたい!。゚(゚´ω`゚)゚。
突然ノロイを受けてしまったヒロインが婚約者の王子と「やりたい事をしながら」余命を過ごすお話ですが、婚約破棄を申し出ても受けないで一緒に余命を過ごす王子の優しさと、ヒロインの切ない思いが胸を打ちます。
一度シンダと思わせるシーンが出てきますが、最後にどんでん返しの謎解きがあります。そこでノロイを受けたのが、ヒロインだけではない事と事の顛末が語られます。
短編なので仕方ないですが、どうやって真相に辿り着いたかが全く分かりません。もう一人ノロイを受けたのが兄である王太子だった事を、王子はずっとヒロインに隠していたのでしょうか?それが真相を突き止める鍵になっていたなら、ヒロインにずっと冷静に対処していた裏で色々対策をしていたのでしょう。
ヒロインは控えめな性格だったように思えますので、最期にあたり心の内を全て打ち明ける事ができて、良かったと思いましょう。そんなヒロインだから、全てが終わった後に王子も思いを告げる事が出来たのでしょう。
「雨降って地固まる」と言うことわざがあります。かなり際どい危ない出来事でしたが、この二人だけでなく関係者全てに幸せな未来が来ました。
「国の為に」自ら悪役令嬢になり、王太子との婚約破棄をした公爵令嬢の話であるが……短編のせいか色々疑問が残ったままである。王太子は令嬢の策に乗ったが、そもそも令嬢の家の本来の役割を知っていたのか?もしそうでないなら「政略的な婚約」だから、国と王族の未来の為には誰が婚約者でも構わない(王族以外は駒)な考えの人なのか?そんな人なら公爵令嬢の父から守られても、エミーリアが幸せにはならないのではないか?もっとより良い条件が現れたら、そちらに行くのではないか?
最後に公爵令嬢の祖父が現れて事の真相を知った公爵令嬢が、本来の役割を果たそうと祖父の組織に入ったのは「その事」まで考えたのか?(作中ではハッキリしなかった)
今度は続編として、中編ぐらいの話数でこの続きを読みたいと思ってしまう。゚(゚´ω`゚)゚。
王太子はちゃんと役割を果たしてくれるのか?とか……少なくとも王太子と公爵令嬢の間には「愛」は全くなかった。信頼は少しはあったかな?ぐらいでしょう……
社内に妻も勤務してるのに、同じ社内の女性二人と二股してる!それも妻に近い人間と……
これは妻にライバル心(女としてと、妻は有能そうなのでそれにも対抗したい野心)を持つ女性の心理を良く見てるんだよね……さらにもう一人と関係を持とうとしているが、よくバレないなあー
しかし部長は薄々知っているような感じがする。
妻と合わせて四人だからね(四人めはまだ成立してないが……)
これがバレないのは女性を互いに牽制するように仕向けるのが、天才的に上手い!根っからのクズヤロウだね!
なんか課金して読むのも疲れるから、暫く読まない。ある程度ドロ沼になってから、読もうかな。
。゚(゚´ω`゚)゚。部長の本音も知りたいし……
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聖女なのに国を追い出されたので、崩壊寸前の隣国へ来ました~力を解放したので国が平和になってきましたが元の国まで加護は届きませんよ~