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波佐見焼の職人さんである青子と、短期のつもりでやってきたタツキ。作品を巡って意見の対立があったりしつつ、お互いへの理解を深めていく。その過程で、タツキが青子に惹かれているような…お互い意識しちゃってるような。
舞台が焼き物の窯元とか、地味なようだけど、最近は波佐見焼も女性人気があるからね。珍しくて良いなと思いました。波佐見焼も知らなかったことが多く勉強になりました。
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40665位 ?
波佐見焼の職人さんである青子と、短期のつもりでやってきたタツキ。作品を巡って意見の対立があったりしつつ、お互いへの理解を深めていく。その過程で、タツキが青子に惹かれているような…お互い意識しちゃってるような。
舞台が焼き物の窯元とか、地味なようだけど、最近は波佐見焼も女性人気があるからね。珍しくて良いなと思いました。波佐見焼も知らなかったことが多く勉強になりました。
まだ途中です。先輩から告白され、断って、上司のことが好きなんだと自覚したところまで読みました。とっても王道。それが少女マンガだ、と言わんばかりの。おそらく中高生から大学生くらいまでがターゲットかな?大人にはたぶん物足りないけど、平和な、王道たる王道の少女マンガを読みたい方にはおすすめです。絵も可愛い感じですし、毒が全くない。
こどもとの関係が壊れてしまう、子ども相手って本当に神経使うのに、相手の方が狡猾で…どうしようもなくなる。大人同士よりもやるせなくて、つらい。
そんな時に美味しそうにご飯を食べる洋一さんと出会えたら、プロポーズしちゃうよ。だって光だもの。だからこそ、相手からの気持ちがわからないと不安よね。なんかわかりすぎて、少しずつしか読めない。
彼女の人生が救われますように。
ちょっといろいろと子どもっぽいです。ストーリーも、絵も。特に女の子の描き方が。好みの問題ですかね。ストーリー自体も、あまり新鮮味はなく、よくある鬼上司とひょんなことから同居、あの人の優しい顔を知っているのは私だけ、みたいな。無料分だけで、まぁいいや、という感じです。
全く話が理解できません。無料だから読んだけど…設定も現代の日本なのに、話が前時代的、辻褄が合わないことが多いし。度々コミカルな絵になるところもイマイチ。
結婚式の直前で相手がいなくなってしまった。だからといって、家や会社の体面を保つために彼の弟と変わりに結婚、というのが…彼女には酷な選択ですね。代わりの相手は彼女のこと、元から好きだったみたいですけど。タイトルは、幸せな結末を予想させます。いつか、そうなると良いですね。
おぼっちゃま、蘭子さんのことがずっと好きだったのね。小さい頃から憧れて好きで、でも当の相手はまるで何も知らなかったうえに、婚約者となってからも、彼に興味がなさそう。隙あれば逃げ出そうとするしw恋が実るといいねえ。おぼっちゃまが可愛くて、応援したくなっちゃいます。
まだ20代と若いのに、夫の母の介護で疲弊、挙句に夫が浮気してたって!私なら夫を刺すけど。
かれんさんは自死をしようとします。そこで出会った彫り師に刺青を貼ってもらったら、人生変わり始めた。今後の展開が気になります。夫の浮気を知らせてくる部下とか、頼まれたわけじゃないのに、何故そんなことするのかが分からない。
そもそも公認の仲だったんですね?
それをイベント会場で彼氏に浮気され、その場の全員に中継されちゃう屈辱。
部長がフォローのつもりで、彼女の相手は俺だと言う。それが浮気してたってことになるではないかというレビューもあるみたいですが、これは、部長は前から彼女のこと好きで、じゃあ次は自分が付き合うって宣言てことでいいのかなと思います。先を楽しみにしています。
大学生の設定なの?ちょっと設定が分からない。このかちゃんが、イマイチ。小学生のおままごとのような感じです。カイリくんをいかせていないような。
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青の花 器の森