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超能力あったら…確かにこうなるかも
万能の超能力を持って生まれた、誰もが羨む存在であるはずの斉木楠雄。そんな神的な彼の、彼にしか分からない苦悩が序盤から怒涛のように描かれていて、とにかく面白いです。
高校生にして、悟りの境地に達してる感のある楠雄が、表情ひとつ変えずに凡人のイザコザを解決してしまう様がジワジワ笑えます!
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73123位 ?
万能の超能力を持って生まれた、誰もが羨む存在であるはずの斉木楠雄。そんな神的な彼の、彼にしか分からない苦悩が序盤から怒涛のように描かれていて、とにかく面白いです。
高校生にして、悟りの境地に達してる感のある楠雄が、表情ひとつ変えずに凡人のイザコザを解決してしまう様がジワジワ笑えます!
サッカーはド素人ですが、読みハマっています。
日本サッカーを変えるため、世界一のストライカーを誕生させるために始まった「ブルーロックプロジェクト」。
自分が勝つということは、対戦相手の夢を潰すこと。残酷だけどそれが勝負の世界の真実だと思い知らされます。
自分が部活してる頃に読みたかったです。
まだ途中ですが、主人公の潔世一が名前の通り世界一のストライカーになれるのか、ますます楽しみです!
魔法はできないけど筋力が神すぎなマッシュ・バーンデッドが魔法学校のトップ「神格者」を目指す物語。
どう考えても絶対絶命のピンチなのに、いかなる時もスンッとしてて、鋼の筋肉を使った力技?で解決するマッシュが最高すぎます!
魔法はできないけど筋力は神すぎるマッシュ・バーンデッドの「筋肉ですべて解決」が今回も健在で笑えます。相変わらずスンッとしていてカッコ可愛い!
真夜中の学校で、バラバラに隠された友達のカラダを探す、しかも探している最中に血まみれの女の子「赤い人」に見つからないようにしなければという、とんでもなく怖いホラーです。
絵がリアルで迫力ありすぎて、トラウマになりそうですが、ストーリーは面白いし人間ドラマも描かれていて読みハマりました。
ある日突然、原因不明だけど全人類が石化するというビックリ展開から物語が始まりました。
数千年後に石化が解けて目覚めた激アツ高校生の「大樹」と、科学少年「千空」が力を合わせて文明を築こうとする姿が感動するしかっこいい。
科学はわからないけど、すごく勉強になる気もします。
読み始めたばかりですが、今後の展開が気になりすぎて、どんどん読み進めています。
本編のカラダ探しの伏線が回収されていて良かったです。留美子が主人公なの最初は違和感ありましたが、最後には納得できます。本編ほど怖くなかった。
ネタバレしたくないので、詳細は伏せます。
「ルックバック」は、とにかく夢に向かって努力している人に読んでほしい、そして藤本タツキ先生の漫画にかける熱い魂を感じる作品でした。
切なさ、優しさ、人の儚さと強さ、そして漫画の一コマ一コマに込められた藤本タツキ先生の情熱が心に刺さります。
作品のラストで、タイトルの「ルックバック」の意味がわかったときは涙腺崩壊でしたが、読み終えたあとには、何があっても前に進もうと、空を仰いで叫びたいくらい熱い気持ちになりました。
ぜひ読んでみてほしいです!
最初は読むのをためらいました。もう表紙からして気味が悪すぎて…。
その後、読み進めても、全然ほっと一息つけない展開。どんだけしつこいんだよ?っていう、うざい通りこして、もはやホラーな村人たち。カルトすぎる結束力を見せる村の支配者・後藤家の面々…。
画もリアルで、だからこそ、とんでもない気持ち悪さに打ちのめされまくるのに、息を飲んでどんどん読んでしまいました。
食人村の絶対的支配者だった「後藤銀」の呪いに、未来を担う子どもたちだけが、負けずに打ち勝てた結末に、一筋の希望の光が見えてほっとしました。
でも、最後の最後のカットでまた、追い討ちをかけられるんですけど。
イケメン諜報員の「黄昏」が、重要ミッションのために7日で家族を作ることを命じられる所から始まるストーリーです。暗殺とか、敵対する国同士の情報戦とか、現実味のある重いテーマを扱っているのに、ジワっと笑える要素が組み込まれていて、楽しく読み進められます。難しい言葉が出てきたとき、気になってググると、頭がよくなった気がして楽しいし知識増えるし一石二鳥。
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斉木楠雄のΨ難