猫飼いとしては、死んでしまった猫がしばらくの間まだそばに居るような感覚があって、玄関に入るとにゃーんと出て来るような錯覚があったり、クッション見ても猫が寝転がってるように見えたりというのはよく分かる。その度に「あ、もう居ないんだった」と思い涙出るのに、死因が老衰でも病死でもなく“殺された”のだから、歩の気持ちを思うとたまらない。
なんか、最後誰か出てきたね。若保囲?
歩道橋から落ちたのに!もう復活?!
悪者はしぶといな。
-
8
イジメの時間
145話
第103話 もしあの時間がなかったら