4.0
カッコいい
悪役令嬢が王子から婚約破棄される場面で
「だが我は許さぬ」という強烈な登場
宝塚の男役の声で再生されました
常に上から目線ですが
覚悟を持ち立場をわきまえて適切な対応ができ
次々とトラブルを解決してしまう
カッコよくて皆からの人望もある
そして王子(泣き虫)に惚れている
読んでいて気持ちがいい作品です
周りの人々(モブ)の心の声も面白い
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298位 ?
悪役令嬢が王子から婚約破棄される場面で
「だが我は許さぬ」という強烈な登場
宝塚の男役の声で再生されました
常に上から目線ですが
覚悟を持ち立場をわきまえて適切な対応ができ
次々とトラブルを解決してしまう
カッコよくて皆からの人望もある
そして王子(泣き虫)に惚れている
読んでいて気持ちがいい作品です
周りの人々(モブ)の心の声も面白い
妖精族の王女様が
竜族の運命の番(つがい)認定で
後宮に住むことに。
女官長の意地悪でボロボロの家をあてがわれるも全くめげない。
魔法で呼び出す精霊が
ウサギやアライグマ(?)で可愛いし
主人公が前向きでたくましいから
この先の展開が面白そうではあるけど
やっぱりポイント設定高過ぎませんか?
残念ですがちょっと手が出ません。
恋も仕事もうまくいかない時に
百貨店の美容部員さんに元気づけてもらい
自分も そちら側になろうと転職した主人公。
芯がしっかりした人が成長していくお仕事漫画が好きなのですが
かのこは全体的に少し甘い印象があります。
未経験の職場なのに研修を受けたから売り場に出ても大丈夫、とか
1年も経っていないのに先輩BAに歯向かって結局失敗したり。
その間に気にかけてくれる四十崎さんに恋してみたり。
謙虚さと卑屈なのは違うと思ってしまうし
メイクはたしかに上手になっているけど
個人的にはあまり応援したいタイプではなかったです。
妹ばかり可愛がられ、酷い扱いを受けていたシェリル
辺境伯の元に嫁ぎ 実家から自由になったと喜ぶ間もなく
求婚は妹にしたはずと言われてしまう。
しかも妹から、姉は贅沢で遊びまくっていると吹き込まれたため辺境伯の扱いもひどい。
直接関わる執事や召使は シェリルの人柄にふれ、次第に打ち解ける。
辺境伯の留守の間に流行病で皆が倒れ、シェリルが1人で奮闘しているところに辺境伯が帰ってきて、、
というところで無料分が終わり。
この後おそらく辺境伯が考えをあらためていくのかな。
シェリルは少し気が弱すぎるけれど とてもいい子なので
幸せになるのを見守りたい気持ちもあります。
ただ1話の始まりが前話とかぶるコマが続いて、話自体が短い気がします。
課金はどうしようか考え中
ムーコちゃんかわいい!に尽きます。
ピカピカのお鼻が自慢
飼い主の小松さん大好き
自分で考えたご機嫌な遊びは 全て「こまつ」 と名付ける
季節の移り変わりを全身で楽しむ
小松さんとの あんまり通じてないやりとりとか
小松さんの友だち うしこうさんに対する態度とか
昔 飼っていた犬の表情を思い出したりしながら楽しんでいます。
主人公すみれさんの設定にあまり魅力を感じませんでした。
会社でストレスを感じて肌がボロボロだったこともあって
退職して皮膚科医の楓さんとスキンケアの会社を立ち上げたのに。
今も素肌はボロボロで、食事にも気を使えず、アレルギーのあるお酒も断れない。
プライベートは天然でもいいけど、社長としての覚悟みたいなものを見せて欲しいかな。
動画配信もアイドルも2次元も
リアルではない要素があってこその表現なので、、
と言ったところでハマってしまった人には届かないですね。
無理な投げ銭とか生々しく描いています。
作画が好みではないので課金はしないかな。
華やかで女性の憧れの存在である常務の楓さま。
地味で幸薄いとまで言われている総務の幸丘さん。
同一人物だと気づかれていないからこそ
日々 現場で起こっていく小さな、でも確実に積もっていく不満やトラブルを
解決の方向に導いていきます。
幸丘さんの言葉には当事者たちの意識を変えていく力があり
スカッとしました。
妃になるためのレッスンがあまりにも厳しくて
10年目にやっと逃げ出したレティ。
他の令嬢をエスコートしていたから婚約破棄!と思ったのは早とちりで
レティ大好きなクラーク様はやきもちを焼かせたいだけだった。
連れ戻されては逃げる、を繰り返す2人のお話です。
その繰り返しを面白いと見守れるかどうかで評価が分かれるかなぁ。
絵は綺麗です。
ギャグで爆笑 ということではなく
シチュエーションがフフッて笑えちゃう作品です。
雪女の末裔の氷室くんは感情の起伏で吹雪など自然現象が発生してしまう特殊な体質。
憧れの冬月さんから優しくしてもらったりするだけで職場は酷寒の地に。
同僚や後輩も、寒いですとか言うだけで もはやビックリしてないし。
氷室くんは応援したくなるキャラ。
絵が綺麗で、嫌な人も出てこないから楽しく読めます。
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ヴィクトリア・ウィナー・オーストウェン王妃は世界で一番偉そうである