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絵が少し短調ですが読みやすくて、国際色豊かなエピソードがとても楽しい作品です。でも大変ですよね。日本人だけでも大変なのに。
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1486位 ?
絵が少し短調ですが読みやすくて、国際色豊かなエピソードがとても楽しい作品です。でも大変ですよね。日本人だけでも大変なのに。
偶然ですがどうしてもうまくいかないと思うひとはきっと前世で揉めた相手なんだ、と思って諦めるようにしてたのでこの作品はとても面白いです。因果がある、とおもえたら生きるのも楽になるかもしれません。
地味なクラスメイトに親しく優しいふりをしてマウントをとってた友人が、社会人になり、結婚に失敗した自分と真面目に大手に勤務するヒロインに再会した時、何かが狂い始めた、というお話。女の嫉妬やマウントって怖い
その食への意識の高さゆえ食通のバイブルとされているすごい作品です。
究極対至高の料理対決は毎回毎回完成度高いリアルな食材や料理の描写に驚かされます
真面目で容姿も悪くない女性なのに機会がなかったというだけで彼氏なし歴年齢、のヒロインのついに訪れた恋愛模様。
大好きなお母さんが幼い兄弟を遺して交通事故で亡くなってしまった。悲しみを胸に、優しい兄は父ともに弟を育てるために必死に家事と育児と勉強の両立を図るのだった。
今みると主人公可哀想すぎるのだけど当時は面白くみてましたね
大抵のお母さんはいつもテンパってますよね
自分がいくら冷静にすきなく立ち振る舞いしてても、分身たちはハチャメチャでそうじゃないですもん。
すごく共感できる子育て作品です
戦国時代最強といわれた毘沙門天の化身、がもしかしたら女性だったのでは?という仮説に基づいた上杉謙信公の物語。導入部からして興味深いです
自分も絵が好きで美術部にいた
でも、上手いねと褒められるのは好きだけど批評されるのは大嫌いで、とてもとてもそっちの道に行こうなんて思えなかった
厳しいんですよ、この道
題名にひかれて読んでみました
おしゃれな美形たちの織りなす愛妻物語、かと思ったらそうでもなかった。愛妻家認定された男性たちが女性用の下着をつくるプロジェクト!に招集されたのでした。
しかし、自称愛妻家もいるようで。
とても面白いです
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となりの席は外国人