5.0
きっしょ・・・
なんとも言えない、感覚?
感覚とも違う、なんて表現したらいいのか、なんなのか分からないものとの交流。
親友だけど違う、異物感があるのに拒絶しきれない、代わりとして受け入れられないのにそばにいてほしい。
でもそばにいてはダメ、自分でも分かってる。でも光を失いたくない。すでに失ってるのに・・・。
なんだろなー、なんだかなー、読んでて受け入れてしまってる自分もきっしょい。
きしょおもろい。
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光が死んだ夏