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懐かしい
小学生の頃読んでました。かぐや姫?ドナー?と子どもには難しめの内容。久しぶりに読んでみると、あーなるほど、と昔では分からなかったことが分かります。
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981位 ?
小学生の頃読んでました。かぐや姫?ドナー?と子どもには難しめの内容。久しぶりに読んでみると、あーなるほど、と昔では分からなかったことが分かります。
身長が低いためにスーパーモデルを諦めざるを得ない千雪と、家が貧乏なためにデザイナーの夢を諦めざるを得ない都村の物語。体格なんて努力じゃ伸びないし、家庭環境は子どもじゃ変えられない。そんな逆境に二人の力で乗り越えて行く。そんなお話。現実にはありえないかもしれないけど、負けるな!諦めるな!って応援したくなります。
少ししか読んでないのですが、小さい頃に憧れたバレーボール。やっとできると思ったら部員は一人。寄せ集めの弱小チームだけど、主人公の熱意がすごい。初戦の相手は優勝候補。まさに王道だな〜と思いました。バレーボールはやっぱり体格が物を言う世界ですが、主人公には頑張って!とつい自分と重ねてしまいました。
まず絵が好きです。アナベルもリュカもかわいい。
聖女なのに神力を失った使い物にならない主人公って設定が面白いです。どうやったら復活するのかな?
リュカも呪われてるのに明るくてニコニコしてて、全然そんな感じしないですが、常に命の危険にさらされてるのかな?不思議です。
絵が好みです。主人公は双子の弟に代わってお城で働くことに。お城では本当は男しか働けないけど、働いてみたいし、おじいちゃんの為と思って出仕することを決意。でも、バレちゃだめ〜って思ってるなら一ヶ月くらい耐えろ。休みの日は普通に女の格好して街ブラしようなんて考えるなよ(笑)
同僚は雪女の末裔って、それを周りもすんなり受け入れちゃってる環境にまず(笑)ショートショートな話なので、さくさく読めます。
40代男性と30代女性の恋ですね。若くはないんだけど、二人とも初々しいですね。男性のほうが初心過ぎて、その年なのに?って思ってしまって、私はキュンキュンとまではいかないですが、うまく行って欲しいなって思えます。
幼い頃は男として王子として育ち、父親が反乱で倒れた後、女として生き延びる。貴族の下女になり働いていたところ、そこの娘の身代わりに領主の妻になる羽目に。
紆余曲折あるけど、夫のイーサンは男前になっていくし、主人公の気概が素敵です。上に立つ者って思います。
イケオジ在原業平と天才少年・菅原道真が事件の謎に迫る!
日本史はそんなに得意ではないし、少女漫画ばかり読んでた自分にはどうかな?と思いましたが、結構面白いです。推理漫画だからコナ○的な感じですが、イケオジ在原業平が言葉巧みに道真を道連れにしていくところとか女好きなところ、面白いです。
一度目は悪女として生き、二度目は地球の外科医になったエリーゼは三度目の人生でなんと一回目の人生をやり直すことに。前の悲劇を繰り返さないという誓いと二度目の人生で得た医療知識をもとに三度目の人生は皇太子の婚約を破棄して医者として生きようと決意。
話の序盤はあまりに事がうまく行き過ぎてて(病気を一発で解決しちゃったり、敵国の動きを察知してみせたり、天才すぎて言う事無しな状況で)面白みがなかったのですが、皇太子の気持ちの変化?(前回はエリーゼだけが突っ走ってて皇太子は冷たかったみたい)が見られて、これから段々面白くなっていきそうです。
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輝夜姫