お兄さん、そういうことさせたいなら弟に言わないで勤め先に警察からの依頼として言いなよ。
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お兄さん、そういうことさせたいなら弟に言わないで勤め先に警察からの依頼として言いなよ。
終わった後の寝言でお父さんは気まずい…。
つい「実は娘なんじゃ?」と思ってしまったけど、男性側はバツイチ子なしって言ってたね。
ところで、カレー食べるのにお皿平ら過ぎない?
奇跡的にこぼれてないけど、もっと深いお皿にしないと!
多分相手は返すのは久し振りに会う口実だと思ったんじゃないかな?
もしくは子供の頃のタイムカプセル的なのでうわーってなる感覚を味合わされたか。
確かに怪しいかもしれないけど、それで何度も助けられてるのは忘れちゃいけない。
娘たちだけじゃ雪の日も今回もばぁーばは危なかったって三女は分かってない。
次女が三女を悪く言うのよく分かる。
たった1日がどうにもならないなら、そりゃ母親は外出もろくに出来ないよ。
毎日ならともかく1日だけなら、外で働いてる次女はともかく三女はデートなんてしてないで早めに帰宅するべきだった。長女と三女両方いれば…いや、お互い姉が妹がやってくれるでしょうで余計ダメかも?
いつもぐるぐるの怖い目の透が、ここぞという時にきれいな目になるんだよね〜。
「それしか選べなかった」から「どんなに沢山選択肢があっても結局これを選ぶ」に変わっていくんだね。
選択肢があるって贅沢であり、同時に大変でもあるんだよね。
好きな子をついいじめちゃう、は小学生かせめて中学生の年齢までだよ。
社会人になってまで相手の職場でやるからおつまでたってもナナリーがなびかないんだよ。
ナナリーは適宜大人の対応するんだから、ロックマンもそろそろ紳士にならないと、ほんとに誰かに取られるよ?
蝿の描写から寿命の猫までの流れでの雲井先生の心理の表現がゾワゾワっと来た。
一希、先生はバカにしてる訳でも見下してる訳でもなくて、嫉妬してるんだよ!
お互い隣の芝生は青いのかな。
ところで本編とは関係ないかもしれないけど、個人的に一希の雑巾の絞り方のイメージが違った。正しい絞り方がどうと言うことではなくて、一希の絞り方のイメージで。
僕が歩く君の軌跡
053話
53. お前に木崎蓮の監視をしてほしい(2)