1.0
共感できなかった
絵も魅力的でなかったし。私自身は教師から嫌がらせされ、それに同調する児童たちから孤独を強要されました。中学は持ち上がりみたいなもので、全域同じ中学へ進学するところでした。学術的ではない政教分離していない某学会が強いエリアのせいか、某学会の二世らによる結託で、やはり中学校でもボッチでしたよ。どこまでも私は孤独のようで、どこまでも私は私から離れられない。だったら、私が私を愉しませよう!そういう感覚で独りを楽しめる人になろうとする小中学校時代でした。他人の顔色を窺うにしても、この人、自分が無さすぎて、私は友だちとしては選ばないと思いました。
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ボッチだった6ヶ月間 (とその後)【タテスク】