30ページ目の手紙、なんで書いてる途中の行より下の内容がすでに書かれてるんだ…
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112位 ?
30ページ目の手紙、なんで書いてる途中の行より下の内容がすでに書かれてるんだ…
皇后の不倫の子を自分の子とみなすだけなら分かるけど、なんのために皇太子の位にまでつける必要が?
皇后が皇室の血を引いてるならまぁまだ分からんでもないけど、そうでないならほかの兄弟とか甥とかなんならアスカロンから出させたほうが由緒正しいのでは?
あとサラッと流されてるけど、お父様これ義援金を着服する気満々だよね?そして周りも分かってる。
え?皇帝何歳なの…?見た目的にハーツと同い年くらいかと思ってたけど、お義父さまと同じくらいなの?だとすると、イグネットと実父って…。
ところで、夕食時の席次おかしくね?
いくら父とはいえ現当主はハーツなんだから、ハーツが上座に座るべきでは?百歩譲ってお義父さまか最上座なのはいいとしても、ハーツはイグネットの隣(下座)ではなく、イグネットの向かいに座るべきでは?
ケイン卿の悪そうな顔は、今回の件…でいいんだよね?
いや何もなかったようにお城探検始める前に、まずしっかり謝ろうや?
原作で3人の男がレベッカを好きになった(そしてお姉様たちをことごとくコロした)のはビ薬(?)のせい…ってこと?
フランソワが『リリアナに執着していた』?
原作だとフランソワってヒロインに恋した三人組(特にヒロインを偏愛してた)じゃなかったっけ?
まぁセシリアが主人公の話だから、ドリスの逆恨み感満載ではあるけど…ドリスの気持ちも分からんでもない。
源氏物語で、夕霧の大将の君が亡き親友の妻である女二宮さま(落葉の宮)を、柏木の衛門督の遺言もありまた宮を不憫に思って通い詰めてるうちに恋心を抱いて、雲居の雁の君がヤキモキすることになりましたよね。(なんなら別居までいってる)
女二宮さまは何も悪くないけど、雲居の雁の周りの者は宮さまをよくは思わなかったでしょうね。(実際、致仕の大臣は宮に皮肉な文を送ってるし)
セシリアが入団する前にルディガーと婚約破棄してるから、「今は医者の助手をしてるんですー」で押し切れる…か?
イグネットは助けられた当日(?)に大公と軽く会話をして、その後一日寝込んでたんだよね?
その間グリーク卿とレナはあんな汚れたままの服で過ごしてたの?
大公も前世(回帰前?)の記憶を持ってる?
そして皇帝の想い人(?)エリーゼとは?(今回の妻も…ってことは実はエリーゼが大公の前の妻とか?)
謎ばっかり増えていくー。。。
幸せな政略結婚
067話
第 67 話