ええ?この子はお兄ちゃんじゃないんだ、、
聖の餌食になった誰かか、、
人には多面性があり、特定の人に特定の顔しか見せていないのはよくあることだよね。「外面」にもバリエーションがある。
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ええ?この子はお兄ちゃんじゃないんだ、、
聖の餌食になった誰かか、、
人には多面性があり、特定の人に特定の顔しか見せていないのはよくあることだよね。「外面」にもバリエーションがある。
「人の不幸を踏み台にして幸せになるなんて許されない」自分がされたからこそ、その一線を越えてはいけないとちゃんと考えてた。やはり中身は葵なんだね。ちょっとホッとした。
しかしうーむ、どういう結末になるのが1番ハッピーで納得がいくのか、だんだん分からなくなってきたな。。
めちゃほっこり、でもドキドキで読んでたのに、最後の一コマで、まじで背中に寒い風が、ビュオーッと吹いたよガクブル
ええええ???え?え?
ちょっと待ってよマジで??
あまりの展開にだいぶ困惑してるんですが。
これまでの長い話、たびたびの危機はいったい何だったん??
もはや、かんじが騙されてたとかであったとしても、どんなオチが来ても、「なーんだ、そうだったのねっ!やっぱり愛してるのは千春だけよねっ」とはならないかと、、かなりかなりモヤモヤが残る、、
いやいや寿子さんの立場は⁈と思ってた、、
破談になんてなれば次の話が来にくいことなんてよく知ってたはずだよね。
そりゃ恨みたくもなるよ。
千春はあの場で本当のこと言えるわけないと思うけど、本心でもなかったのに半ば当てつけの様に彼女にいい顔してたカンジはかなり罪深いと思うよ。
まあねえー、、
戦後の昭和の時代でも、妻を働かせるなんて男の沽券に関わると言われてたらしいから。実際私の父は、社内結婚だった母を辞めさせるように圧力をかけられたらしいです。’80年になるかという頃の話。
それを断ったせいか能力がなかったのか、出世街道とは遠い会社員人生でした。母の方は、時代が追いついて、初の女性管理職に担がれるくらいに。そんなものだったのですよ。
当時なら当然こういう風潮でしょうなあ。。
師範になる女性、男さながらに活動する人、はいても、家庭を持ちながらという人はかなり稀だったのでは。
今になると、親は親で毎日に必死だったんだよなー
まだ⚪︎歳だったのかー、とか、思ったりするよね。むしろなんて偉かったのかと。
赤城よーーーおめーもやりたい放題でヤッといてどの口が。既婚者には手えだしてませんよてか??
真山と同期って、こいつら新卒の新人なんだよね?よくそんなフラフラ人の事ネタに喋ってる余裕あるね?ペーペー未満よね。
ちょー優しい先輩と上司達なんだねー。
最初からこういうシナリオありきで、これを恐れてたんよね?高井さんは。
すごーい!まちがみくんめちゃくちゃ成長してる。
教師とかもそうだけどさ、何でも苦労なく出来ちゃった人ってなぜ出来ないのか想像できないんだよね。
いろんな役割の人がいる組織を纏めるのには、本人の事務処理能力とは別の力も必要。
みんな頑張れー
兄だったモノ
071話
第六十六話 ヤヌスの顔