3.0
31話まで読みました
人は見る角度によって様々に印象を変えるのだなぁという話。
どの行動を見るか、見られるか。それは誰が見るか見られるか。
見たものの解釈一つとっても歩んできた人生により違いが出る。
そんなことに気付かされる話。
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1
617位 ?
人は見る角度によって様々に印象を変えるのだなぁという話。
どの行動を見るか、見られるか。それは誰が見るか見られるか。
見たものの解釈一つとっても歩んできた人生により違いが出る。
そんなことに気付かされる話。
ぶっちゃけ、つまらない。
最初は、家族総出でやり返す話かと思っていましたが、そのうち妹の話がメインになりました。更に兄が引っかき回してきて。兄、思慮深いと思わせて行き当たりばったり感が強いです。
総じてキャラに魅力がありません。
セリフも上っ面をなぞっているようでつまらない。
絵もカラーだから派手に見えるだけで、表情は固いし、動きはないし、年齢による描きわけできていないし、背景おかしいし。
展開が読めない、というのは本来ワクワクすることなのに、このマンガではイライラします。続きが気になる、ということがありません。
無課金だからと読み進めて来ましたが、そろそろツライです。
恋人に裏切られた令嬢が、家宝の宝石の力で時間が戻り、やり直しを図るという物語。
ヒロインの目的は盗まれた家宝の宝石を取り戻し、投獄されている父親を助け出すというもの。
元は市井の使用人、契約結婚をした夫、夫の敵、といった面々に密かに、あるいは堂々と想いを寄せられるヒロインですが、主目的があるためか元の性格か、気づきません。それがもどかしくも面白いです。
家宝を集める最中、ヒロインを殺したかつての恋人は小者に過ぎず、夫とも因縁のある大物が黒幕にいることが判明し、対峙することになります。
戦闘シーンに迫力はありませんし、人物の描き方も上手ではありませんが、続きが気になります。
転生、令嬢、前世の知識を活用、とありふれた設定です。
食生活の充実を図るという展開も見慣れたものです。
ただ、令嬢の家族が転生を受け入れ、ヒロインの知識に期待する点、使用人含めて仲が良い家族、というのがほっこりします。
続きが読みたい作品です。
ゲス親父の借金のカタに財産、屋敷を取られることになったヒロイン、ゲルトルートが母や妹、使用人達の暮らしを守るために奔走する話。
クズ親父のせいで貴族社会の常識を十分に身に着けられなかったことから生じる齟齬に悩まされつつも、懸命に家族を守ろうとするヒロインに好感が持てます。
異世界召喚された主人公、役立たずとして放り出されて、冒険者として生きることにした…となかなかハードな出だしですが、実態は実にのんびりおっとり。
同年代のお友達を作って、実はなかなか優秀だったスキルを使いながら、まったり冒険者ライフを始め、楽しんでいる模様。
絵柄が可愛らしいこともあり、ほのぼのしたお話として読めます。
現世で過労死したヒロインが小説内に転生し、物語通りに婚約を破棄され、第2の人生を歩み出す、というお話。
絵がすごく上手いです。
ロトと呼ばれる妖精たちが愛らしいです。
そしてこのマンガの要である半人半獣のキャラクター。動物の姿も、半獣の姿も魅力的です。
主人公がカフェを営むだけあって食べ物の描写が多くありますが、どれも綺麗で美味しそうです。
絵が綺麗で華があります。それでいてクドくなく読みやすいです。
悪役令嬢に転生した主人公が破滅エンドを回避する為に奔走する、というお話は今やありがちですが、エピローグ含めて読み応えがあります。
全話読みました。
大好きな乙女ゲームの世界の、悪役令嬢に転生したヒロイン、というありきたりな設定ですが、推しである王太子の命を救うため、彼が幸せになるために、恋敵であるはずのゲームヒロインと王太子が結ばれるように奔走する姿は、面白くも一途で、とても可愛らしいです。
推しであるという以上に、ヒロインが王太子を心から好きで、彼のためなら自身の恋心さえ犠牲にするという姿がよりヒロインに好感を持たせるのかもしれません。
王太子自身の、ヒロインへの気持ちは作中で散見されますが、明確に語られるのは最終の数話です。
なお、両思いになってから結婚までの展開が駆け足過ぎて、若干惜しい感じがします。
異世界に召喚されたヒロインが、漸くパーティーに入って冒険をしだそうか、というところまで読みました。
12話の時点では、仲間に勧誘されて迷っている段階です。
物語の進みは遅いですが、世界観の説明等が丁寧にされています。絵も上手でとても読みやすいです。
ヒロインの能力はキャンピングカーの召喚や危険の見極めなのですが、ものすごく、ものすご〜〜く都合が良い設定です。
マンガに夢と希望を求める人には羨ましくも楽しいお話である一方、リアリティを追求したい人にはバカバカしく映るかもしれません。
設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています
みんなは贅沢というけれど