陽ちゃん、本当に仕事だったんだ。でもちゃんと状況を説明して、必ず話し合う時間作るから、とか言って誠意を見せるべきだよね。
"打算があった"って、やっぱり他力本願!みちと本気で向き合おうとしてないことが明らかになったね。
そしてお義母さん、息子の問題に自分が出ていこうとする。納得出来ないわって、あなたが納得出来るかどうかより、まず2人が納得出来るかどうかなのよ!これまでも、そうやって子供の問題に、自分自身で向き合わせよう、考えさせようとしないで、自分が先回りして対処してきたんだろうな。この親にしてこの子ありだわ。
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あなたがしてくれなくても
132話
第66話 1