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ダセェと言われても、原石ならいいじゃん!これから変わる可能性を持っている時点で勝ったも同然。いてまえ〜!
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ダセェと言われても、原石ならいいじゃん!これから変わる可能性を持っている時点で勝ったも同然。いてまえ〜!
うーん。先々読めば、たぶんプロローグの浅さも忘れてしまうくらいには楽しめたんじゃないかなとは思うんだけれど。
貴族の貴族らしい貴族だからこそのややこしさと腹黒さを、そして力関係などなど、迫力のあるタッチで描かれています。
この先ヒロインが幸せになっていく!と分かっていてもプロローグは辛い。千代子嬢が這いつくばる日を見なければ!
こんなに強引でわけのわからないストーリーがあるのでしょうか。正直なところ絵もなんとなく好きにはなれず…好みの問題なだけなのですが…。
まぁプロローグのくだりは、いわゆるテンプレート的な流れかなって思いますが、絵の線が割と好きでひとまず読み進めました。
心の声が聞こえるって、便利なようでいてきっとものすごく厄介なんだろうなぁって思います。聞かれてたら怖いなぁ。
前フリが長すぎて、どうにも要点も魔力も見つけられないまま、嫌な感じの貴族と侍女の話しか見えません。。
なんだろうな。チョロいのか酷いのかよくわからないヒロインだな。ついでにセンセーもなぁ。ハイスペックか?
まぁこれはこれで幸せ回路だなぁ。そもそもニセモノと分かって落ち着いてる王族とか危機管理がなってないんじゃないの?!
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ダセェと言われた令嬢の華麗なる変身