あの出会った序盤の時に、貴女が花ちゃんに投げつけた、上から目線の見当違いの言葉、わたし忘れてないからねルカさん
弓弦くんに何かがあった時
弓弦くんが花ちゃんを求め選ばずとも
独りよがりの貴女の事も決して求め呼ばない
話コメントに書き連ねた気持ち、
今もそっくり変わっていない
大嫌いなまま終わる登場人物が居ても、
うん。そんな悪い気分じゃないや。さようならルカさん。
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あの出会った序盤の時に、貴女が花ちゃんに投げつけた、上から目線の見当違いの言葉、わたし忘れてないからねルカさん
弓弦くんに何かがあった時
弓弦くんが花ちゃんを求め選ばずとも
独りよがりの貴女の事も決して求め呼ばない
話コメントに書き連ねた気持ち、
今もそっくり変わっていない
大嫌いなまま終わる登場人物が居ても、
うん。そんな悪い気分じゃないや。さようならルカさん。
うーん
ごめん最近、花ちゃんがよくわかんねーや
ブレんなよ花ちゃん
風早かなりムカつく
本人も言ってんけどマジで外面だけマン
中身ヘタれ過ぎてキツいや萎える
周りの反応に支えられて今が在るだけかよ、ウジウジを何ヶ月続けて自分も爽子も、ほっといてんの?
あの爽子クソ野郎オヤジと同類
相手置き去りの馬鹿同士、仲良くなれそうじゃんね逆に
この作家の、こういう所は大嫌い
芸術的にえがこうとしないで実直に描ききって欲しい
なんだ?この乱暴さは。登場人物達にも状況背景にも雑な当たり、どうしてこんな“ついてこい”精神になっちゃった?
なんだ?この思いやり無し
槇村さとるが嫌いになる、大好き唯一無二だったのに
あたしらの可愛い花ちゃんが拗らせておる
美園くんがイイコ過ぎて走り出したい気分
このキモおやじ、ずっと欲情してんのね
なんと分かりやすい犯罪者
ワイ、ちょっとハナヂが…
もーこれ好き同士のじゃれ合い
うん間違いないクソ野郎でしか、ない
だから今しばらくは、このまま姿は見せず
うららちゃんがメチャクチャいい意味で吹っ切れた時、やっと登場が検討され始めてもいいかもってくらいにしか、思えない
お得意様のお嬢さんは…周りに甘え突き進めたい何かも無く、コミュニケーションを取る事も出来ぬ自分は無能者と、自分で言ってて何というか…少しだけ呆れるお嬢さんだね。
僕に花のメランコリー
126話
第86話