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蘭世変わらないね。
小学生の頃、大好きだった「ときめきトゥナイト」。真壁くんも魔界人(王子様)だったとのことで時を経て、蘭世は初恋の人真壁君の奥さまに・・。お子様もいて幸せにそう。真壁家でのエピソード話かな?
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小学生の頃、大好きだった「ときめきトゥナイト」。真壁くんも魔界人(王子様)だったとのことで時を経て、蘭世は初恋の人真壁君の奥さまに・・。お子様もいて幸せにそう。真壁家でのエピソード話かな?
家族から冷遇されているシェリルは、婚約者からも冷たく婚約解消を言い渡され且つ、お家の存続(経済的支援目的)の為、辺境地にある15歳年上のリスター伯爵様のもとへ結婚相手として送り出される所から始まる。最初は結婚を受け入れない伯爵様だけど、シェリルの人柄にふれ愛が芽生えていく。また、シェリルも心優しいリスター伯爵に心惹かれていき・・。きっと、ハッピーエンドが待っているんだろうなと思われる。
まず、絵がキレイで好きです。ヒロイン・清子さんのお相手(上司)の行定部長が特に素敵に描かれています。ストーリーは、ツンデレ上司から溺愛されるのかな?清子さんの、差し出す『ひよこ大福』ホントにあったら、食べてみたいな。
本作の主人公・香純さんは、何故、浮気している旦那さんとその相手である絵美に下手にでるのかな?お姑さんにもイビられて辛い日々に見えます。娘さんと、ご実家のお母さんが離婚したら良いよと言ってくれて味方がいるのに、何ゆえクズ夫と別れないのかな?
現代社会では、空気を読むのはもちろん大事なのだけれど読みすぎるっていうのも微妙な風潮が有り、ストレスフリーに生きるのは、なかなか難しい・・。ヒロインの凪ちゃんに、多々共感してしまう。
時代背景や、家族での立ち位置、お見合い相手の気難しさ等「わたしの幸せな・・」に、似ていますが、こちらはこちらで面白いかな。作画がキレイで好きです。
薬膳料理についての知識が詰まった本作品。現代でも、役立つ食材の効能を知ることもできて嬉しい。ストーリー自体は、何やら暗殺やら政略などやや緊張感が有る場面も・・。
実の娘や妹に、辛く当たる家族・・読んでいて辛いです。父親は、見えっ張りな性格なのでしょうか?派手で出たがりな姉ばかり優遇し、控えめな楓には、イライラ。特に酷いのが、姉の妹に対する誹謗中傷を社交界にて広める所。こんな経営者一家なら、経営が傾くのも納得です。妹・楓さん婚家で幸せを掴んでね!
ちょっとレトロな雰囲気の明治・大正時代の義理姉妹身代わり結婚のようなお話、多いですね。この作品では、ヒロイン雪子さんの手作りスイーツが楽しめるのがちょっと良くて好きです。
110話くらい読みましたが、一話一話が短いのでストーリーが前進しているのか停滞しているのか微妙ですが・・。らんちゃんの所在の変化が有るから進んではいるんですよね。らんちゃんが、ホントに真っ直ぐで濁りの無い性格で応援したいのと、雅人様のビジュアルが好きだから読んでいます。
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ときめきトゥナイト それから