めちゃコミック20周年

デットシーさんの投稿一覧

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評価5 22% 109
評価4 31% 155
評価3 34% 170
評価2 11% 55
評価1 1% 6
1 - 10件目/全292件
  1. 評価:4.000 4.0

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    華子はヒマなの?

    マウンティングを取るために、子供に習い事をさせたり物を買ったりするのかな?疲れないのかな?華子さん。でも、こんな人実際にいるんですよ本当に。そしてマウンティングとる人程、会費などの必要なお金を払う時に渋るんですよ。自分から習い事教室の先生に花束を贈ろうと言って代表で渡したがるのに、お金は出したがらない人を思い出しました。周りは無理して合わせているのか…辟易としているはずなのに。まぁ現実でも漫画でも、いつかは痛い目見るのかなと期待しています。

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  2. 評価:4.000 4.0

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    黒幕は…。

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    紗都子を、あの島に送る計画を立て人を雇ったのは、なんと紗都子の父親である伯爵なのです。理由は、娘・紗都子を生きているうちにサッサと名家へ嫁がせ縁を繋ぎ権力を持つ為で、紗都子の為では有りません。心臓の病の事や色んな困難があるけれど、物語の最後まで紗都子は生きています。進平さんも生きています。ただ、簡単に2人は一緒にいることができず…かなりの年月を要します。

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  3. 評価:3.000 3.0

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    これは酷い夫ですね。

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    転生して、また過去の(結婚式当日誓いの時に)自分に戻ってきたヒロイン・ラシェル。前世での結婚生活は、とてもつらいものだったようです。でも、今世では可愛い息子・ランスロットと楽しく愛情を込めて生きていこうと決意するが、夫は前世とは同じ態度ではあるが、時に違う行動や言動があり少し戸惑います。この夫・ヘンドリックがとても頑なな性格というか偏屈といいますか…弟のキンバリー様に爵位を譲って愛人アリーの所から帰ってこないといいのに…と思ってしまうほど◯ズ夫です。最後は、ヘンドリックが孤独になって終わればいいのに…「あなたの愛はいりません」貫いてほしいですね。

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  4. 評価:5.000 5.0

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    魔法有り。ロマンスファンタジーかな?

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    美しく聡明な東大帝国の皇后・ナビエ。皇帝陛下である夫・ソビエシュが出先から逃亡奴◯・ラスタ(本人は逃亡奴◯である事を必死に否定するが、話が進むうちに元の領主子爵と出くわす。子爵は、ラスタのことをよく知っている模様で、ラスタもつい「ご領主様」と言ってしまう場面有り)を連れ帰った事から長い長い物語が始まります。身分判明しない人間を、ただ可愛らしいからといって簡単に皇宮に入れますかね?皇帝が。危機管理能力にかける色々と危うい皇帝・ソビエシュ。皇后・ナビエとは幼い頃から結婚する相手として常に一緒にいたので、きっとナビエの聡明さに助けられて来たことが分からないまま皇帝の地位を受け継いだのかもしれません。側室・ラスタはトキメキを与えてくれるなんて皇帝は言うけど、公爵家の令嬢だった皇后と奴◯を比べるのもこの皇帝はバ◯みたいで、東大帝国の未来は危ういのではないかと…。ラスタの厚かましさと無礼さに、長々とイライラしてしまう読者も多いかもしれませんが、10巻くらいからは、ナビエは元皇后になるので、そこからは東大帝国の皇宮とはサヨウナラして西王国のハインリ(王子→王へ)と歩み出します。ネタバレを言うと、その後ラスタは数々の悪事や隠し事が露呈し、服毒◯。ソビエシュは、本当に大切で愛していたのはナビエという事に気づき(時すでに遅し)精神を病んで狂ってしまうようです。ナビエとハインリは、西王国→西大帝国へと繁栄させ子供も生まれ幸せな結末のようです。

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  5. 評価:4.000 4.0

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    生家である公爵家の父に翻弄される人生を送ってきた、セレスティア。血統を残す為に、子供を産めと父親からプレッシャーをかけられ成長してきた。しかし4度結婚しても結婚生活はうまくいかず…5度目でルースベルト伯爵と結婚するのですが、この結婚もなかなかうまく行かず…。話が進むなかで、セレスティアと伯爵は幼い頃友人だった事が分かりますが、セレスティアは国の暴動(内乱)に巻き込まれて事故に遭い、記憶を無くしている事が判明します。記憶が戻って、本来の自分を取り戻せると良いな。そして、不器用すぎる伯爵と幸せになる事を願います。

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  6. 評価:5.000 5.0

    進平様とは…?

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    明治時代の設定でしょうか?まぁ…特別な管理下の島とは言え、なんと最初から人がバタバタと◯されていくのですね。心臓の持病にて長く生きることは出来ないと宣告されている紗都子さんは、深窓の貴族令嬢。滅多に外出しないのに、そのタイミングで攫われて知らない場所(島)で目覚め、捉えどころのない進平さんとの長い人生の旅が始まります。

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  7. 評価:5.000 5.0

    こんな人がいたら…。

    『はちかけ』・俵美都さんの占いアイテム水晶玉は、なんでも映してくれる不思議な物ですね。お代はおいくらか分かりませんが、◯讐を受け取ってくれるこんな占い師さんがいたら人生一度くらいは頼りたくなることが有るかもしれませんね。美都さんの洞察力とカウンセリング能力も凄いです。また、キチンと◯讐を遂げてくれるので、スッキリも出来ます。

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  8. 評価:4.000 4.0

    一番怖いのは…

    一番怖いのは、身近な親族だと思います。なぜか執着も凄いですね。長くの苦労をし、幸せになれると思っていたのにヒロイン一華は、どん底に落とされますが、そこに同じ目的を持つ人が現れ…。最後は、一華なりの幸せになれたらいいなと応援しています。

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  9. 評価:5.000 5.0

    黒◯術を解く手立ては?

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    この作品のヒロイン・メレディスは、父親は公爵ですが母親が異民族のメイドであったが為に公爵の妻と姉に、酷い仕打ちを受けて生きてきました。病弱で先が長くないと噂の皇帝と結婚した後に、メレディスが幼い頃に屋敷を逃げ出したと思われていた母親が、公爵との第二子を身籠り男児が生まれることを恐れた公爵婦人により、メレディスの母親が◯害されていたことを知ってしまいます。そこからは、さらに皇帝と協力しあい心を強く持って復◯を誓うメレディスを応援します。

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  10. 評価:4.000 4.0

    二人共に「はつ恋」なのかな?

    ヒロイン・さつきさんの旦那様・修さんは、前妻(故人?)がいたということですが、それはどういう関係性の結婚だったのでしょうか?「はつ恋」とは二人共に…?それともさつきさんの「はつ恋」ってことなのでしょうか?不器用なご夫婦ですが、アレコレ先回りして心配してくださる編集者の田上さんが心強い味方で、彼が登場している場面は安心感が有りますね。

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