4.0
絵がきれい
本が大好きな貧しい種族の男の子が中央の図書館司書?カフナと出会う物語。
今無料分読み終わったところでとくに男の子の成長は見られないけど、これから男の子がカフナと交流して成長していくのだろうなと思う。確かに図書館って大事だなーって思う。
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本が大好きな貧しい種族の男の子が中央の図書館司書?カフナと出会う物語。
今無料分読み終わったところでとくに男の子の成長は見られないけど、これから男の子がカフナと交流して成長していくのだろうなと思う。確かに図書館って大事だなーって思う。
コタローを読んで、他の作品を見てみたくなりました。
この老夫婦達いい味出しててかわいい。
この作者さんはかわいくて切ない話が得意だなーって思います。
そこまでして一緒に住むのはなぜだろう?
別居しないのはなぜだろう?
離婚しないのはなぜだろう?
子どもも疲れるよね。
こんな夫婦と一緒に住むの。
寄生獣のおもしろさがそこにありつつ、あらたなストーリー。
普通、寄生獣のおそってるとこ目の前で見たらあんな落ち着きはらっていられないでしょーよ。この少年ももしや??
先が気になるお話。
読むのが辛くなるくらい設定が暗い。
なぜそこまでして自分を犠牲にできるのか?
この村でていけないの?とか思ってしまう。
これからますます暗く衝撃的な結末になりそうな気がして、読むのがこわい
戦争のゴタゴタに巻き込まれて、相手国の結婚相手に選ばれてしまった男女。
人を妬ます、人のせいにせず、全体の幸せのためにはどうなるのがよいか考えられる心が素直な姫様。
それぞれの国の行く末も考えられる賢い職人の男。
二人がこの後どのように関係が変わっていくのか、それぞれの国の関係がどうなるのか?気になります。
A国B国という表現になんでしたんだろう??そこが残念。だから☆-1
子どもにとって家庭が第一の社会で
それが壊れる、離婚するってことがものすごく大きな影響を与えるのだと思った。
ミステリの久能整風に言えば、まだ固まってないセメントに跡をつけるようなもの。
虚無感とか基本的な信頼感とかこわされるんだろうなと。
これから主人公と境遇の似た樹がどのように信頼関係、絆を結んでいくのか…
他のレビューを見るとすごく気になります。
最後まで読み続けたいお話。
いやー夫に愚痴りたくなるよね。
裏返せば夫なら愚痴っても許してくれる受け止めてくれるという甘えじゃない?
私の家の場合、夫に愚痴は言いません。
愚痴ったら逆ギレが想像できる。
黙ってほっておきます。
無視の刑です。
がんばって若作りする人や白髪染めする人に見てもらいたい。
若さは素晴らしい、年を重ねるほど、どんどん悪くなると思っている人は多いと思う。
でも、私はそう思わない。
この漫画の作者さんもきっと同じ考えを持っていると思える。
年を重ねるごとに、陶器の色に深みが増すように、ワインに丸みがでるように、大樹の圧倒的貫禄がでるように…人だって、年をとるほど素晴らしくなっていくはず。
そんなことを教えてくれる漫画です。
主人公は生きがいもなく気づけば40になってしまったさえない新(アララ)。でも、熟女キャバクラで働くようになって、内面が変わっていく。登場人物の過去に遡り、どのように今に至るかを語りながら、たくましく生きるすべを教えてくれる漫画。
沖田さんの看護師系とか、やらかし系とか、
リアルな体験談が織り込まれてて大好き。
今度はヘルパーかー!
お年寄りのなんでもとっておいてしまう性分にも傷つけないように、付き合うヘルパーさんや銀行さんが優しくてステキ。
でも、ピンクのケーキ…もったいない!!
続き早く読みたいな。
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図書館の大魔術師