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みんなのレビューと感想「透明なゆりかご~産婦人科医院看護師見習い日記~」(ネタバレ非表示)(176ページ目)

  • 完結
作家
沖田×華(プロフ付)
配信話数
全119話完結
配信巻数
全9巻完結
「講談社春のマンガまつり2026」対象作品!※2026年5月12日(火)23:59まで

みんなの評価

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1,751 - 1,760件目/全16,581件

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  1. 評価:4.000 4.0

    面白いけど

    面白いし、現実的な内容で読み進めてしまいました。ただ子供がいる人間にとっては胸が痛くなる場面が多々あり読んでいてつらく感じる部分もありました。

    by 匿名希望
    • 0
  2. 評価:5.000 5.0

    名作だと思います

    ネタバレ レビューを表示する

    何度も泣きました。子供が産まれるという、一見当たり前のような事に、たくさんの思いとそれぞれの事情が複雑に絡み合っていることを思い起こさせる名作だと思います。

    • 0
  3. 評価:4.000 4.0

    たくさんの方に読んでもらいたいです。
    命の大切さを教えてくれる、素晴らしい本です。
    産後うつ。自分だけじゃない。
    かなしくなる。自分を責める。
    みんなそうなんだ…
    だから、かなしくても良いんだ。
    泣いても良いんだ。
    無理しなくて良いんだ。
    自分だけじゃない。

    by 匿名希望
    • 0
  4. 評価:5.000 5.0

    切なくなる

    妊娠出産は本当に奇跡だなと思う。自分の身に置き換えて読んでしまう場面もあって切なくなった。読んでよかった漫画だった。

    by 匿名希望
    • 0
  5. 評価:5.000 5.0

    保健の授業の題材にしてもいいくらいの漫画

    私は先月第一子を出産したばかりです。
    初めての事で分からないことばかりで、赤ちゃんは可愛いのに暗い気持ちになることもあります。
    でもこの漫画を読んで、今この子が私の腕の中にいることが奇跡的なことに感じて、自分が出来る限り大切に育てていこうと思いました。
    いろんな方に見てもらいたい漫画です。

    • 0
  6. 評価:4.000 4.0

    とても、考えさせられるお話です。きっと見えないけど、毎日色んな問題がこの世の中起きてるんだろうと思うと悲しいです

    by 匿名希望
    • 0
  7. 評価:5.000 5.0

    ドラマ

    ドラマで観た内容と欠けはなれた画にびっくりしましたが 思いテーマなら少しマイルドに受け止められるのかもしれません

    by 匿名希望
    • 0
  8. 評価:4.000 4.0

    ドラマを見てました

    ドラマを見て気になってマンガを読み始めました。私は経産婦なので、産婦人科でのそれぞれの事情を持った妊婦さんや産婦人科を受診する人たちの話がつらかったです。
    産婦人科は明るいだけではないんだなと思わされました。

    by 匿名希望
    • 0
  9. 評価:4.000 4.0

    タッチが優しいので少しグロめの描写でも気にならず安心して読めました。
    ためになる内容が多いので女性には(特に若い人)には読んで欲しいと思います。

    by 匿名希望
    • 0
  10. 評価:5.000 5.0

    保健、理科(生物)、社会科の副読本

    俯瞰する客観性と妊婦さんに寄り添い向き合う当事者意識が合わさった多角的な描写なので、話に説得力があります。
    学校の保健体育科で男女のからだの仕組みの違いを学ぶと思いますが、そもそもなぜ仕組みが違うのか、男女の交渉とはそもそも何の為にあるのか、もっともっと根本的な生物学に近いところから人間としての有り方(社会科)に繋げて学ばせる必要があるのではないかと思います。生物は生物、社会は社会とバラバラにした上、一般論をどれだけ正確に記憶したかの一辺倒な教育は、物事を関連付けて分析していく力即ち推論能力が伸びにくくなる。「仮に」で考える力が欠けていると危険察知力も弱まる。だから傷つけ傷つけられる人が生まれる。特に男子(男性)、筋力があると言うだけでちょっとした行為が傷害になることがある。それをコントロールできるだけの理性を育てなければならない。「そんなつもりはなかった」は言い訳にはならない。生死をさまよう戦時中のような境地でなければ。
    1990年代当時に比べ、男の理不尽な言い訳に女が従わなければならなかった社会ではなくなりつつあるが、まだまだ。自分のからだを守るための女性の主張が真っ当に受け入れられる世の中になるよう願う。
    昔、産科の主治医がこのように言っていた。「女性はみんな妊婦さんです。週数計る時、生理開始日を妊娠1日目と数えるでしょ。受精卵がまだいなくても常に命を身籠っているつもりでからだは動いているんです。女性より男性に知って欲しい。」と。
    男女平等は、女性が男性に合わせる事ばかりを要求されがちですが、それは男性寄りで平等とはかけ離れる。生命の基本はメスです。それなら男が女に合わせろ、となるがそれじゃあ女尊男卑。互いに違いを理解し、そこに優劣をつけていかに優秀かアピールする下らない情動に打ち克ってこそ、真の平等が来るのではないかと思う。
    そういう意味では、情操教育にも一役買う作品ではないだろうか。

    by 匿名希望
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