みんなのレビューと感想「ましろのおと」(ネタバレ非表示)(38ページ目)
- 完結
- タップ
- スクロール
- 作家
- 配信話数
- 全312話完結
- 配信巻数
- 全31巻完結
「講談社春のマンガまつり2026」対象作品! ※2026年5月12日(火)23:59まで
- 1~37話無料(2026/02/19 10:00まで)
- 1~3巻無料(2026/02/20 0:00まで)
みんなの評価
レビューを書くLoading
-
5.0
面白い!
津軽三味線のことはよくわかりませんが、迫力のある絵に、雪くんの純粋さ、ドラマティックなコマ割りや話の進み方、絵の魅力、どこをとっても面白いです。
話数が多いので、最後まで購入するか?単行本購入するか悩みます(^^;by ざわきた-
0
-
-
5.0
奥が深い三味線の世界
この作者さんの作品は、しゃにむにGO!が大好きだったので、津軽三味線は、じょんがら節が有名なことぐらいしか知らないけど読んでみた。
面白いですね。一生かかって自分の音を、節を構築していく真剣な世界。奏者の苦悩や、音の描写がまた美しく強く見ていて息が止まるほど。
行き詰まってもがいているときのヒリヒリするようなヂリヂリするような感覚もリアル。
雪くんの純粋で真面目な姿勢が、青森の訛りと相まって津軽三味線をより魅力的にみせてくれる。
生で津軽三味線を聴きたくなりました!by 匿名希望-
2
-
-
5.0
良いです
安定の面白さです。涙あり、友情ありです。
話が深いなぁ。赤ちゃんと僕と同じくらい素敵な話です。けど、お金かかるなー。by 匿名希望-
1
-
-
5.0
作者さんが大好きで読んでます。絵がきれいなんだよね。純粋で無垢で世間知らずな主人公の雪君が都会に出て色んな人と出会って色んな感情を知って自分の三味線と向き合って行く物語。三味線なんて全然知らないし演奏も聞いたことないけど、出てくる曲を聞いてみたくなる。それぞれの感情の表現も豊かなのでついのめり込んでしまう作品です。
by 匿名希望-
0
-
-
5.0
音を極めるとはなにか
ただなにも考えず、楽器をひいていればいい。そんな所から、音に対する欲がどんどんとでてくる。キャラクターもそれぞれにキャラが強く、読んでて面白く、すらすらと読み終わってしまう漫画です。
by cherry1again-
1
-
-
4.0
とにかく絵が綺麗!!!三味線を弾く描写なんかはため息が出るほどきれいです!
音が聞こえてくる感じがします!by 匿名希望-
0
-
-
5.0
面白い。
流石としかいいようがありません。作者さんが好きで購入しましたが、単行本が欲しくなりました。昔から赤僕とかも好きで読んでましたがこの作品も名作です。
by 匿名希望-
2
-
-
4.0
津軽三味線の教科書にできるくらい濃い
あくまで初心者なら、だけど。(笑)
作者が青森出身ってことで描いたらしいけど、内容な が濃くて、津軽三味線始めたばっかの自分にとって、すごく勉強になった。
この曲知ってる!とか、津軽三味線のバックボーンとかが、これ読めば分かる。by 匿名希望-
2
-
-
5.0
私は高校時代に和太鼓をやっていたので久し振り叩きたいと思いました。ワクワクとドキドキと本気が入り交じっていてとてもいい作品だと思います。津軽三味線の音を聞いてみたいです。
by 匿名希望-
0
-
-
4.0
作家さんは「赤ちゃんと僕」を描いた人で、昔読んでしっていたので、どんな話かなと思って読んでみました。三味線はおばあちゃんが引いていて知っていたのですが、演奏シーンがまるで音が聞こえそうなくらいうまく描かれています。
by 匿名希望-
3
-
