みんなのレビューと感想「たまゆらの花嫁~大正浪漫、冷徹な総督様が私を離さない~」(ネタバレ非表示)
- 2話無料/毎日無料で6話まで(2026/05/31 11:59まで)
みんなの評価
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4.0
NEW良い傾向
鼻持ちならない、オレ様おぼっちゃまかと思ったら、案外根は素直。
反省する心も持ち合わせているし、これでラブストーリーも上手くいくと良いな。by ゆかこしゃん-
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4.0
NEWひたむきな心があなたを振り向かせるかも…
縁談が決まったと言われて嫁ぎ先を訪れたものの、未来の旦那様になるはずだった方からは門前払いに近い扱いを受けてしまった。どうして良いかわからない私を救ってくれたのもまた、旦那様…
by しょうべい-
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3.0
NEW明治か大正
明治か大正時代の話である。それは今からみると大昔の話なのだが、不思議と古臭さを感じないのはなぜだろうか
by makomiko-
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3.0
お見合相手との進展
ことわられた見合い相手が働く先にあらわれ上手になった。これから先に見合い相手だとばれるのかな?気になる展開が
by くろこだるま-
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5.0
時代は男尊女卑の時代、賢く生きる松子は…
絵も綺麗でストーリーが美しく2度目の読み返しで、改めてホノボノする良い作品と思った
1話目はこの時代らしい背景に、ヒロイン松子は義家族に苛め抜かれ教育も受けてない展開かと思ってた
ところが博識で真面目な優しさから、偶然出逢った一条家の祖父に見初められ孫の嫁と書き置きされてた
そんな松子だけど義母義妹から追い出されるように、破談の筈の一条家に嫁として向かった
案の定この話は無かったものとされ家にも戻れず、彷徨う途中で馬車から怪我を受けた老婆に出逢う
背負って向かった場所は男子寮の食堂、人手を必要としてたところに松子は手伝いを申し出る
その縁で政府機関の建築現場ヘ住み込みの仕事に就くことが出来た
得意の料理や家事をこなす松子に対して総督は“嫁入り前の腰掛けだけ”と揶揄するが、何とその総督こそ嫁入りの相手だった一条淳之介様だった
松子は断られたからと名前は母方の旧姓を名乗り敢えて説明はしなかった
ところが、松子の仕事ぶりに段々と惹かれていく淳之介様、その気持ちを父親には見破られてしまう
ここで強力な味方を得たかも😊
台風の夜、雷を怖がる松子を優しく抱きしめる姿に助手の日向は静かに部屋を出る
と、まぁこの時代らしい素朴な二人の恋は…
早く次の入荷を!とても楽しみにしてるby Yawayawa-
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5.0
お見合いの席で主人公(松子)を一顧だにせず退席した淳之介(←最低)
その後建設現場で働き自分をサポートしてくれる松子を自分が理不尽を働いたお見合い相手といつ気付くのでしょうか
なにより、
主人公の松子さん✨最高✨っす!
実家で虐げられてきたにも関わらず、しかもお見合いの席でのアレもあったのに
とことん前向きで好感度爆上がりです!by キャリーT-
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4.0
健気なヒロイン
健気で可愛いヒロインをついつい応援したくなる作品です!
こんなに優しいヒロイン絶対に幸せになって欲しい!by つなたまちゃん-
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4.0
主人公頑張れ
割とありがちなストーリーだけど、主人公が前向きで優しいので応援する気持ちで読み続けたい。男主人公がどうやって彼女のことに気がつくのかが気になります。
by Mangasuki-
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5.0
絵がきれいです
まず絵がきれいです。美男美女とはこういうのを言うのですね。家庭で虐待の松子は結婚相手の淳之介にあいに来たが、一瞥されず、断られる。よくあるパターンです。
飯場で働きながら淳之介の仕事を陰ながら助けて、なお淳之介の性格まで直してしまう。最終的には幸せ?になって欲しい。by ララアンド翔ちゃん-
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4.0
みちふむさんの原作が好きでコミカライズもあまりハズレがないのでよく読ませてもらっています。大正時代が舞台で、頭がよく美人の薄幸のヒロイン、相手は未来を嘱望されている青年といつもお決まりのパターンですが、飽きませんね
by タライクラタマ-
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