みんなのレビューと感想「死んだ王妃は二度目の人生を楽しみます お飾りの王妃は必要ないのでしょう?」(ネタバレ非表示)

死んだ王妃は二度目の人生を楽しみます お飾りの王妃は必要ないのでしょう?
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配信話数
22話まで配信中
配信巻数
2巻まで配信中
  • 2話無料/毎日無料で12話まで

みんなの評価

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4.0 評価:4.0 48件
評価5 29% 14
評価4 46% 22
評価3 21% 10
評価2 4% 2
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1 - 10件目/全29件

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  1. 評価:4.000 4.0

    NEW
    無料分12話

    死に戻り

    内政に外交にと国に貢献していたのなら
    国王の愛情が無くなっていても国の重鎮たちが王妃を支えないとダメだろう
    しかも重病なのに医師にも診せずって
    滅びろ、って思う

    王妃として生きていたのに、何か落ち着きがないなぁ
    子供っぽいというか、ご令嬢らしくない
    だけどこれが本来の性格なんでしょうね
    ガサツとかではなくて可愛らしいから不愉快さが無いのが良い

    新しい夫である国王の母親の死とヒロインの病気、
    今は全く分からないけど何かしらのつながりがあると面白いなと期待

    他の方のネタバレコメントで読んだ元夫だった国王のアレコレ、
    実際に読みたい

    by T真人
    • 0
  2. 評価:5.000 5.0

    思ってたより、絵がゴテゴテしてなくて良かったかも。ストーリーも、お飾りじゃなく、なかなかの面白さ。
    自分のために生きようと決意したヒロイン。ふっきれた彼女は、たくましくてカッコよくて、ちょっとお茶目で可愛らしい。 ポーカーフェイスの皇帝とのラブシーンはあまり想像つかないけど、穏やかな感じになりそう。
    あと、ニワトリのコッコちゃんが可愛い~。なんか綿つめたクッションみたいで笑えてなごむ。

    by su1ara
    • 0
  3. 評価:3.000 3.0

    続きがきになるー!
    ストーリー内容は他の漫画でも見かける内容に似たり寄ったりだけど、展開が面白い💫だからスイスイ読めちゃいます

    by ロん
    • 0
  4. 評価:4.000 4.0

    無料分まで読みました。
    クズな国から解放されて、別国のお飾りの妃へ!
    でもきっとこれから幸せになるんだろうなぁ。
    続けて読んでみようかなと思います。

    • 0
  5. 評価:5.000 5.0

    無料で読んでいます。ヒロインのカーティア亡くなったはずなのに3年前に戻った。何か意味あるのか?
    今度こそは自由にやりたいことやってほしい。
    今後のヒロインの展開が気になるので最後まで読みたい。

    by wakan
    • 0
  6. 評価:2.000 2.0

    設定に無理がある

    母国があまりにも滅茶苦茶で国王と寵妃どころか、実務やってる王妃の侍女や文官まで王妃をないがしろにするありえなさ。国王が馬鹿すぎて人事握れるとは思えないし、廃妃にしたら実務回らないのに宰相は何をしているので?
    国家の体をなしていない。さらに実家も短絡的な対応で、どうやって王妃が実務をこなせるレベルに成長したのかわからない。
    再嫁した国も組織としてどうかという感じだし、いくらファンタジーとはいえもう少し国家経営について学んだ方がいいのでは。

    by 常和
    • 0
  7. 評価:4.000 4.0

    話がサクサク

    進みがいいので、とても読みやすい
    でも、王妃さまのアーニャみたいな髪型だけは気になる、、、お顔はクールな美人なので、合わせて欲しいな

    • 0
  8. 評価:3.000 3.0

    頑張って命を喪う

    可哀想に神が憐れんでくれたのか。少しだけ自分のために生きる時間をもらえて自由に楽しんでほしいですね。幸せになって。

    • 0
  9. 評価:4.000 4.0

    無料分12話読みました。

    ストーリー展開は面白いですし、スラスラ読み進められます。
    全体的にインパクトが薄いかな⋯?
    表情や目にもっと力が欲しいです。

    by Mie S
    • 0
  10. 評価:3.000 3.0

    タイトルがちょっと違和感

    この手の、才色兼備で家柄も良い女性が、伴侶や周囲の無理解から、ブラック企業社員的生活を押し付けられた挙句に捨てられる。
    決して、「お飾り」では無いですよね。なにせ、国家政策の裏方を担って日夜、働き続けているのですから。
    「お飾り」って、例えば御神輿のてっぺんの鳳凰のような状態を指すと思うのですが。
    ただ、伴侶の恋愛対象ではないだけで、この言い方はないよなぁ、タイトルは派手にしたいから仕方無いとはいえ、モヤモヤいつもしています。

    • 1

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