【ネタバレあり】薄幸令嬢は氷の若君のお気に入り~こぼれた恋は涙色~のレビューと感想(22ページ目)

薄幸令嬢は氷の若君のお気に入り~こぼれた恋は涙色~ UP
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3.9 評価:3.9 604件
評価5 26% 155
評価4 43% 258
評価3 27% 163
評価2 4% 23
評価1 1% 5
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  1. 評価:5.000 5.0

    頑張る。お嬢大好き!

    叔父叔母、従姉妹に虐げられても、父と約束した佃煮屋を潰さないために、誠実さ優しさにみかたも増えて、きっと逆転し幸せを掴めると!

    • 2
  2. 評価:2.000 2.0

    実業家清麿との出会い

    事故で両親を無くしたヒロインは、借金で傾いた家業の佃煮屋を救うため、実業家の清麿に融資を頼み込む🙏
    偶然にもこの二人には以前接点があった事が分かる‼️
    健気に働くヒロインと、氷のように冷たい表情をする清麿のこれからの展開に目が離せないわね😆

    • 0
  3. 評価:5.000 5.0

    よくある

    導入部分の虐めがサクッとしていて良き。苦労は手荒れで表現されていますね。

    氷の若とヒロインは、昔出会ってたのですね。これからの2人の活躍が楽しみです♡

    by qooq
    • 2
  4. 評価:4.000 4.0

    おもしろそうな感じ

    無料分サクサク読めました。弟夫婦やその子どもに虐げられるお話はよくありますが、菊子の前向きな考え方、生き方に共感をもてました。続きが気になります。

    • 0
  5. 評価:4.000 4.0

    女社長!

    倒産目前の佃煮工場の女社長として頑張る菊子は好感度が高い!!突然の任命だったけど、能力の高さも窺える。融資元の若社長はいけすかない感じだけど、今後二人の関係がどう変わっていくのかな。

    • 1
  6. 評価:5.000 5.0

    無料分を読みました。
    今後の話に期待して星5つに!
    主人公の両親が持っていた会社が、その両親が船の火災で亡くなった為、嫌々弟家族が引き継いだらしい。
    また、船の火災の原因を主人公の父親の火の不始末?と言われているようだけど、ホントかな?と思う。
    意地汚い弟の策略だったりして、、
    これまで、こんな話は他でも読みましたが、この主人公は、倒産目前の会社を引き継がされたものの、なんとかして父親が作ったこの会社を存続させたくて嫌な目に遭いながらも知恵を絞り頑張っており、この先まだまだ読みたいと思わせます。

    • 3
  7. 評価:5.000 5.0

    読むべし!

    虐げられたひとほど優しい心をもってるってほんとこのことだとおもいます。大事な両親の残してくれた会社を守るため必死になる姿、感動です。

    • 3
  8. 評価:5.000 5.0

    生きてゆく試練

    よくある話ですが…薄幸な主人公が知恵を活かして工場を立て直すドラマが今に通じる
    10話まで読んで彼女が健気で魅力的です
    アイデアが良い!
    ちょっとした出来事にヒントを得て業績を伸ばし
    、人間関係を解決する様は痛快でもあります。
    結局は人の話を良く聞き覚える事が商売が繁盛する。
    御曹司との恋も期待できます💕

    • 3
  9. 評価:3.000 3.0

    薄幸令嬢は、シンデレラになれるのか?

    お決まりの薄幸令嬢が主人公ですね❗
    そしてお金持ちの冷徹な彼は、、、、
    御曹司❗よくある設定ですが、、、、
    ヒロインの令嬢が何とか倒産寸前の佃煮工場を、立て直そうと、奮起するところと、
    やっぱり気になる、二人の?関係?は、、、、やはり気になるな~☺️

    • 0
  10. 評価:5.000 5.0

    限られた仕事でも一生懸命に生きていく

    10話までしか無いので、とりあえず課金して読んでみたら、女性達が生きて行く為に一生懸命働いていた。
    時代は最初は書いて居ないが、9話辺りで、利根川の横利根閘門が出て来るから、大正10年以降の話しに成ると思う。
    潮田菊子さんが、両親を遊覧船爆発事故で亡くして、叔父夫婦に育てられた。
    代々続いてきた醤油製造の老舗上正は父親が亡くなってから、叔父が妻子を連れて後を継いだ。その老舗が今赤字を出して、倒産の危機にあった。
    何故か、叔父が芸妓遊びで散財をして、叔母と娘は贅沢三昧。会社の資金を使っていた話しが後で分かってくる。
    そんな上正に、神崎商社の社長清麿から融資をしてくれる話しがあった。
    それでも、明治以降に祖父が立ち上げた佃煮加工場を、本業の醤油と切り離して、子会社にして、赤字を被せて倒産させ赤字を減らす計画をたてた。その会社の社長に菊子さんをつかせて、自分達親子が出した赤字の埋め合わせをさせる事だった。
    一方神崎社長は、これから車の時代だから、物も人も車で運ぶ会社を立ち上げようとしていた。それには地元の確かな人脈を味方に付けて、反対派を減らす算段。
    菊子さんはと言うと、加工場が無くなったら、職を失う女性達が出て来るのを防ぐ為に、神崎社長に加工場にも融資をしてくれないかとお願いするが…。
    話は遊覧船爆発事故の時に遡って、神崎清麿さんは多分10歳くらいで、母親を亡くして、自分は川に投げ出された。泳げ無い清麿さんに浮き輪で捕まらせ、後を押した子供がいた。男の子だと思っていたけど、その子が首から背中にかけて傷を負っていた。偶然菊子さんも首後ろに傷を負っている事を知るが、この時はまだお互いがあの時の子だとは知らない。
    菊子さんは化粧気はないけど、美しい女性だから、話しをしている内に、清麿さんは彼女に惹かれて行く。
    美しいだけじゃ無く、健気に加工場の女性達を使い、一生懸命生きている彼女をまだ好きと言う実感は無いけど気になって、彼女が発案した佃煮弁当を注文して、毎日仕事場に菊子さんが持って来るように指示した。この先叔父夫婦や娘絡みで色々あると思うが、もっと読んでみたい衝動に駆られた。

    • 9

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