みんなのレビューと感想「ゲート 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり」(ネタバレ非表示)(5ページ目)

ゲート 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり
作家
配信話数
363話まで配信中
配信巻数
28巻まで配信中
  • 76話無料/毎日無料で256話まで(2026/10/07 11:59まで)
  • 1~5巻無料(2026/09/03 0:00まで)

みんなの評価

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4.0 評価:4.0 114件
評価5 38% 43
評価4 36% 41
評価3 18% 21
評価2 8% 9
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気になるワードのレビューを読む

41 - 50件目/全114件

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  1. 評価:5.000 5.0

    異世界ですが、転生はしません

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    出るわ出るわ、ファンタジーな生き物たち。対する日本側は全員、大人というか現実世界というか。ロゥリイとシェリーが最高。でもこの原作、まだ完結していないんですよね?

    • 0
  2. 評価:5.000 5.0

    戦国自衛隊を思い出すんだなぁ!

    突然ゲートなる物が出現し、日本と異国との間を結びつけた。異国の王達は、ゲートから出現した自衛隊を壊滅せんと、大軍を持って戦に挑むが、最新鋭の火力を持つ武器を持った自衛隊は、全ての異国の戦士達を壊滅に追い込む。その知らせを聴いた王は、全くその真実を理解しようともしなかった。在るとき、イカリアに敗残兵が襲撃した時の事、たまたま王女が自衛隊を殲滅する命を受け、イカリアに居た時だった。イタミ率いる小隊が同じくイカリアに居たのであった。イカリアの民を守らんと、自衛隊の小隊は、敗残兵を見事に一蹴し、王女にその武力の桁違い差を見せつけるのであった。王女は如何にこの事実を王に伝えるべきか、悩んでいた処に王女の親衛隊がイカリアに到着する。一方、自衛隊の小隊はその親衛隊と鉢合わせして仕舞う。イタミを残し、小隊は一度本部に引き上げるが、イタミは捕虜となり本国へ連行される。その際、甚振られて仕舞うのだが、イカリアに残った王女はその事を知らずままであった。自衛隊との戦闘は是非とも避けるべきだと考えていた王女であったが、イタミが連行される間に甚振られた事を知り、自衛隊との話合いに水を差す真似をして仕舞った事を悔やむ王女に、とにかくイタミを全力で介抱するしか手立てがなかった。この様な状況で、自衛隊と真摯に話合いが出来るのかと気に病む王女であった。その結末は? 面白い話に時間を忘れ、読みあさった仕舞った。

    • 0
  3. 評価:5.000 5.0

    いい!

    なんかザ⭐︎サファイバルって感じ。リアルでめちゃくちゃ良かった!!設定も神だし絵柄は好み分かれると思うけどわたしは好きだった

    • 1
  4. 評価:5.000 5.0

    今後の展開は…

    めちゃめちゃハラハラドキドキな展開ですね!
    こういうストーリーは初めて読んだので
    すごく面白いです!
    間違いなくポチるな(笑)

    • 1
  5. 評価:4.000 4.0

    ちょいちょいエ◻︎が。

    ネタバレ レビューを表示する

    古代の兵隊に自衛隊が負けるってことはあり得ないので、当然ながら無双やってます。ストーリーは中々面白いと思いますよ!

    • 0
  6. 評価:3.000 3.0

    ⁉️

    突然、銀座に異世界と繋がる門が出現して、戦を仕向けられて、自衛隊と戦う…と?
    いやぁ、それ腰を抜かしますよ‼️

    • 0
  7. 評価:3.000 3.0

    自衛隊マンガ

    自衛隊マンガには右向け左のようなものがあったけど、これはそれとはまったく毛色の違うマンガであった。いい意味でいい

    • 0
  8. 評価:5.000 5.0

    何処でも人道支援

    ネタバレ レビューを表示する

    銀座に突然ゲート出現する、ゲートより敵の攻撃あり。自衛隊銃器にて撃退。政府はゲートに侵攻決断。ゲート内部には人類、エルフ、火炎龍などの存在を確認した。自衛隊と未知の世界との戦いは如何に?アメリカの思惑は?どうする日本 どうなる自衛隊

    • 0
  9. 評価:4.000 4.0

    アニメ化もされた名作、ぜひ一読されたし!

    転生ではない異世界物の名作です。

    陸自が異世界で戦う、活躍するのでファンタジーとリアルのさじ加減でいい味出しています。
    ストーリーも起伏に富んでおりおススメです。

    • 0
  10. 評価:3.000 3.0

    よく勉強してる印象

    ネタバレ レビューを表示する

    タイムスリップ大戦争というSF小説があるが自衛隊が異次元の闘いに巻き込まれる話しは多い。有名な所では戦国自衛隊とか。このジャンルでの成否はリアルベースのシミュレーションがきちんとなされているかどうかだが、この作品では自衛隊の組織や装具についてはよく勉強していると思う。ただポリティカルな面では考察が不十分な印象。国会での証人喚問でドラゴンへの対応が問題となっていたが、問題とすべきは、いきなり攻撃されたからといって未知の地で弓矢しか持たない相手を数万人規模で殲滅したことでジェノサイドど認定されてもやむを得ない。また盗賊とは言えワルキューレの騎行をBGに殺しまくるのは地獄の黙示録さながらのレイシズムであり、もし自衛隊が行えば世界的な非難を受けることは確実。

    • 0

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