【ネタバレあり】娘はいじめなんてやってないのレビューと感想

娘はいじめなんてやってない
作家
配信話数
10話まで配信中
配信巻数
1巻まで配信中

みんなの評価

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3.6 評価:3.6 37件
評価5 16% 6
評価4 41% 15
評価3 27% 10
評価2 16% 6
評価1 0% 0
1 - 10件目/全19件

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  1. 評価:3.000 3.0

    いじめ

    これは…本当にビックリした漫画でした。違うところで読んでいてこちらを拝見しました。こどもがいる家庭ですと…ハラハラですよね

    by MMYM
    • 0
  2. 評価:4.000 4.0

    怖い

    子供達と大人の考え方が怖い。子供にスマホなんてわたすものじゃない。何処までが本当で何処までが嘘かもわからない。末期だと思った。

    • 0
  3. 評価:4.000 4.0

    傷口に塩塗りまくるストーリー

    昔いじめてた子を結果的に再度追い込み傷つけてしまうストーリーです。
    どこまでを因果応報と言っていいのか。。
    また、親が子供にSNSリテラシーをしっかり学ばせておけば防げたかもしれない事案だと思いました。
    ただ、一番の原因はいじめてた方の男の子の親にあると思います。
    なぜ全力で夫と向き合わず息子を更生させなかったのか。
    相手に謝ってその場さえ取り繕えばいいという考えが見える母親だと思った。
    父親は論外。
    結局息子がした行為を軽く考えてたんだと思う。
    最後に「僕はいじめた事を忘れない、相手も僕をいじめた事忘れないでいてくれるかな」っていうセリフがモヤモヤしました。
    そして母親の最後のひと言で、やっぱりいじめた方は忘れるけど、いじめられた方は絶対忘れない。という感じで息子のセリフが軽く思えました。

    • 0
  4. 評価:3.000 3.0

    いじめって本当なくならないよね。どうすればなくなるのかな?
    日本が豊かになればとかそんな理由ではない気がするんだよな

    • 0
  5. 評価:2.000 2.0

    いじめの本質

    忘れられていた子。
    そしてそのことについての母親のリアクションにいじめの本質がある気がする。
    いじめのたちの悪さは、した方の認識の軽さだと思っていて、した方はした事の重さも深さも苦しさも理解できないこと。俊介はした側からされる側なったことで色々理解したものの、母親はした側のままなので最後の結果で「そんな子いたな」ぐらいのリアクションしかなかった。
    した側は自分のした事に対しての、またされた側の人の気持ちについて軽く、あっさりとしている。あんなこともあったなーぐらいのリアクションで上っ面の反省ぐらいしかしない。
    多分認めたくないからしたくないのかもしれない。
    忘れられた子が不憫でならない

    • 1
  6. 評価:3.000 3.0

    した事は忘れる、された事は覚えてる

    いじめの加害者が数年も前の事を覚えてるのは少ないし、問題児が優等生に変化するのもとても珍しいなと思いました。
    非現実だけど、どちらの立場になっても自分の事として考える事はできました。
    警察や学校が簡単に該当者の名前を教えるとは思えない。二次被害の懸念があるのに…
    どちらにせよ、子供が話せる環境を作るのは大切だなと思いました。
    子育て頑張ります

    • 1
  7. 評価:4.000 4.0

    リアルな話。

    ある時むすめのクラスメイトが屋上から飛び降りた。なぜ?なんで?しかもそれが我が子が関与していたとなったら…。イジメは誰がやったの?子供を信じたい気持ちはみんな一緒。LASTまで読み切りたいリアルなコミックスです

    • 0
  8. 評価:4.000 4.0

    イジメについて考えさせられる

    子供たちも加害者であり被害者であり、またそれぞれの親目線から物語は作られていて、すごく考えさせられる作品だと思いました。
    一度ついた心の傷はけして消えることはない。
    その事を忘れてはいけないと思いました。

    • 0
  9. 評価:4.000 4.0

    謎解きのような要素もあり、どんな結末を迎えるんだろうとドキドキしながら読みました。
    我が子を信じれる親でいたいですね。

    • 0
  10. 評価:2.000 2.0

    読んでて、親と子供との関係性って本当に大変。そして他人事なんだって強固なメンタル…
    とはいえ、この作品も親がここまで頑張って動いた。子供も動いてくれた。
    ひとりでは限界があるから、みんなで動いて最後に謝る。

    • 0

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