みんなのレビューと感想「引きこもり令嬢は皇妃になんてなりたくない!~強面皇帝の溺愛が駄々漏れで困ります~」(ネタバレ非表示)(9ページ目)

引きこもり令嬢は皇妃になんてなりたくない!~強面皇帝の溺愛が駄々漏れで困ります~
  • タップ
  • スクロール
作家
配信話数
38話まで配信中
配信巻数
4巻まで配信中
  • 5話無料/毎日無料で30話まで

みんなの評価

レビューを書く
4.2 評価:4.2 628件
評価5 41% 258
評価4 39% 247
評価3 17% 105
評価2 3% 16
評価1 0% 2

気になるワードのレビューを読む

81 - 90件目/全628件

Loading

  1. 評価:4.000 4.0

    ちょっとずつ、、ちょっとずつ、、ですねー  1日のおわりに読むと、癒されます。たまにはこういう…まったりしたものもいいなぁ。 もうすぐ、無料部分が終わってしまうのが。。残念!

    • 0
  2. 評価:3.000 3.0

    もふもふ

    ネタバレ レビューを表示する

    無料のみ読みましたが、周りの大人たちに皇帝との出会いをセッティングされ気に入られ側妃になる。皇帝の魔獣?にも気に入られ彼の心の声が聞こえるように。皇妃になりたくないけど何かのきっかけでなるのかなと楽しみです!

    • 0
  3. 評価:5.000 5.0

    うん

    ネタバレ レビューを表示する

    はい、おもしろいいぃぃぃ!!!!
    可愛すぎるカッコよすぎるてえてえすぎる

    ほんまだいすきですあいしてます

    • 0
  4. 評価:5.000 5.0

    かわいい!!

    主人公も王子様もストーリーも絵柄もとにかくかわいかったです💝主人公の能力が今後どうなっていくのか楽しみです!絵も綺麗なので読み続けます!

    • 0
  5. 評価:4.000 4.0

    ヒロインは実はとんでもない魔法士なのか⁈

    ネタバレ レビューを表示する

    魔法士の家系にありながらヒロインだけ魔法が使えない…よくある設定です。違うのは一つだけ使える魔法が実はとんでもなく強力な力であることを匂わせているところかな。
    自分だけ魔法が使えないこと(心獣を持たずに生まれて来たこと)や度重なる嫌がらせにすっかり引きこもり本の虫となったヒロインが珍しい本に釣られて宮廷に行き皇妃となるまでトントン拍子に?ご都合的に?話は進みます。でも全然イヤミにならないしむしろいいテンポ感です。
    自分だけの心獣を持たない代わりに全ての心獣を従わせることができるヒロインは、孤独な皇帝の唯一無二の存在なのだと思わせてくれます。

    不器用ながらも自分の想いをヒロインに伝えようとしている皇帝に対して本にしか興味ないヒロインがいつ皇帝の気持ちに気付くのか皇帝に想いを寄せる日がくるのか。皇帝の心の声をヒロインにだけわかるようにこっそり聞かせる心獣のアシストに期待です。

    • 0
  6. 評価:4.000 4.0

    ネタバレ レビューを表示する

    タイトルをみて読んでみた。
    強面の皇帝なのに、ヒロインに対する溺愛が駄々漏れで、ヒロインも大変だな、かなり恥ずかしいね。

    • 0
  7. 評価:3.000 3.0

    ネタバレ レビューを表示する

    引きこもりで家族に愛されていたヒロインが、冷徹と言われる皇子に嫁いで、彼の激甘な心の声が聞こえてしまう系のお話。

    絵が綺麗だし、周りのキャラがみんな良い人だから(モブや恋敵は別)読んでいて和みます。特にヒロインの父親、兄たちは溺愛具合が幸せです。

    ただ、良くあるっちゃある話な上、設定がちと多いので、敢えてこれをどうしても、となると難しいのかなあ…。課金はなさそうです。

    • 0
  8. 評価:5.000 5.0

    いいなぁ~

    自分を気にかけてくれる人に囲まれたい!神獣素敵カッコイイ!あたしもほしい。これからの未来にロボットではなくいやしの存在できませんかね?

    • 1
  9. 評価:5.000 5.0

    主人公かわいい

    エレスティアという主人公と神獣、陛下の織りなす面白くもドキドキハラハラさせられてしまうストーリー展開に目が離せません。
    とても面白くておすすめです!

    • 1
  10. 評価:4.000 4.0

    神獣かわいい

    エレスティアがとってもチャーミングでかわいい。とても魅力的なヒロインです
    王道な感じですが次も読みたくなっちゃいます。

    • 2

無料の作品

今すぐ読める!無料漫画コーナー