【ネタバレあり】能ある夫人は離縁届けを叩きつけるのレビューと感想(4ページ目)

能ある夫人は離縁届けを叩きつける UP
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作家
配信話数
80話まで配信中
配信巻数
9巻まで配信中
  • 3話無料/毎日無料で46話まで(2026/03/23 11:59まで)

みんなの評価

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3.9 評価:3.9 102件
評価5 26% 27
評価4 39% 40
評価3 31% 32
評価2 3% 3
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  1. 評価:5.000 5.0

    気付けば一気読みしてしまいました。没入感あります。台詞の応酬が軽快でカッコいい。お仕事ドラマかと思ったら、成り上がり一代記みたいな、面白さもあり、ハラハラしながら楽しく読んでます。おすすめです。

    • 2
  2. 評価:3.000 3.0

    離婚後の商売

    お商売で成功をみつつ離婚と同時に行っていく流れが結構早くて面白い展開が期待できそうです。お商売をうまくやっていくのが楽しみです

    • 0
  3. 評価:5.000 5.0

    ポディテブでかつアグレッシブ!

    男尊女卑の濃い、中世ヨーロッパのある一つの街で、帽子店を営んでいたガブリエル。貧乏な下級貴族と結婚した為に、生活費が必要で始めた帽子店。貧乏と言うよりは、競馬や女遊びに浪費している馬鹿な旦那のせいだった。ジャック・バルサン…?(ゴキブリにバルサン?)だけに、ゴキブリ男と言おう。
    このゴキブリ男が愛人に子供が出来た話しで金が必要になった。その金をガブリエルに丸投げして、金を手にする算段だったらしい。はっ?何で私が…って言う話しで、ガブリエルが離縁を申し出た。
    『国は破綻している夫婦には財産分与と離縁を認めている』から…と。ところが、強欲ゴキブリ男が、店の名義は自分のだと言い出した。呆れても、そこで怯まないガブリエルが、三ヶ月の使用を条件に、新たに次の考えが浮かんだ。店を王都へ移す考えだ。
    髪を売って、その金で布等の材料を仕入れ、帽子を作り売って王都進出資金を稼ぐ事。3人の職人もガブリエルを信用してついて行く覚悟をする。
    ある日、バルサン家にカーライト商会だと名乗る(ニッキー)が、ガブリエルに会いたいと訪れた。
    けど、ゴキブリ男の愛人が自分です。とそこで偽の契約書を交わしてしまった。
    帰る汽車の中で、王都へ向かうガブリエルと出会い、全てを知るニッキー。逆にゴキブリ男達を嵌めて、詐欺罪と盗難罪で訴えると…。
    事を収めて、いよいよ王都へ…。最後にカトリーヌ夫人の計らいで舞踏会へ招待される。そこには当然ニッキーもいた。ダンスをしながら、ガブリエル商会を買いたいと申し出たニッキーに、自分の足で立ちたい!と。
    感銘を受けたニッキーは“貴女の信頼を1年で取り戻す”…の意味は?フフフ😁
    11話で終わったけど、次回、将来激突する二つの商会…と。益々気になる再入荷!

    • 1
  4. 評価:4.000 4.0

    面白い

    独特な絵ですが、バランスがいいのか違和感なく読めました。
    婦人服の仕立ての経験上、帽子や靴を独学で作り切る(しかも売り物レベル)という設定はちょっと無理があるよなぁ、とは思いつつ、現時点での配信分(11話)まで読了。
    続きを楽しみにしています。

    • 1
  5. 評価:4.000 4.0

    無料で3話読みました

    ヒロインの眉は太めですが、絵は綺麗で、話も面白いです。
    能ない夫の愛人も、人を見る目はあるようですし、離縁届を叩きつけた能ある夫人が、3ヶ月の猶予の後どうなるか楽しみです。

    • 2

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