みんなのレビューと感想「白薔薇の姫が棘をまとう理由」(ネタバレ非表示)

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  3. SORAJIMA
  4. 白薔薇の姫が棘をまとう理由
  5. レビューと感想 [新着順] / 評価:★★★☆☆
  • 完結
  • 2話無料/毎日無料で30話まで(2026/05/25 11:59まで)

みんなの評価

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4.0 評価:4.0 373件
評価5 32% 120
評価4 42% 158
評価3 23% 84
評価2 3% 11
評価1 0% 0
1 - 10件目/全84件

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  1. 評価:3.000 3.0

    NEW

    無料のところから読み始めました。
    驕ってはいけないという、教本?のようなことかな。
    でも、正しきが正しきままでいてほしい。

    by akihime
    • 1
  2. 評価:3.000 3.0

    NEW
    よくあるいじめられる系

    母の死後、義母が来て子供が産まれ
    父親は義母の言いなり、
    ヒロインを愛していると伝える事もしない父親!
    誰からも愛されていないと悩むヒロイン、
    義理妹から森へ連れて行かれる
    そこで、事件が、
    その事により家からも出されてしまい
    ヒーローとの出会い
    最終的に凛とした女性へと成長してほしいものです。

    • 1
  3. 評価:3.000 3.0

    NEW
    Sorajimaは絵がきれいで好きです。

    ネタバレ レビューを表示する

    ローザは第一王女。
    母が亡くなってから、継母のあたりが強くなってきた。
    継母は自分の娘、リリィを次期女王にしたかったから。
    現国王は、体も弱くなってしまい、継母の力が強くなってきた。

    ある日、暴漢に襲われそうになったローザは、とっさに力を使ってしまう。
    その力はローザ自身も知らなかったものだった。
    リリィの差金だったその暴漢。
    しかもリリィの侍女もわざとリリィが傷つけたのに、、
    ローザは罠に嵌まってしまったのだ。


    力あるのに、国外追放はできない。
    でもその力は危険だと判断され、リリィの後押しもあって、伯爵のランベルトに嫁ぐことになった。
    彼は、戦争好きで血の伯爵とまで言われている、戦闘の要。


    リリィとしては、そこで落ちぶれていくローザを見たかったのに、彼女は嫁ぎ先で居場所を作っていく。
    そして冒頭に戻るわけです。

    王妃とリリィの醜い顔。
    やはりね。
    意地が悪いから、顔も汚くなるんです。
    心も汚れているから、未来も暗いのです。

    • 1
  4. 評価:3.000 3.0

    素適な作品です

    美しい絵とピュアな恋愛と。読み進めるほどにハマり、スクロールの手が止まらないです。人物描写が丁寧で、分かりやすくて素適な作品です。

    • 1
  5. 評価:3.000 3.0

    最後まで読んだけど、最終話がうーん…物足りなかった〜。幸せになるのはわかるけど、ストーリーがそこだけすっごく早く進みすぎてるかな

    by tknad
    • 0
  6. 評価:3.000 3.0

    先が楽しみ

    義理の妹にすべてを奪われるパターンのストーリーですか、小道具として「花の力」が使われていて興味を持ちました。どんなふうにいもうとを引き摺り下ろすのか楽しみです。

    • 1
  7. 評価:3.000 3.0

    似た者どうし

    全話無料ありがとうございました。
    カラーで絵は綺麗でしたが、ストーリーはありきたりな感じでした。
    ラブラブ感はあまりなくて、問題解決してサラッと終わりました。

    • 0
  8. 評価:3.000 3.0

    白薔薇の姫って

    ネタバレ レビューを表示する

    義母や妹から虐げられ、そして嫁がされる。
    なんかよくあるパターンだねー。でも、一話の感じからすると反撃もしっかりするみたい、楽しみです。

    • 0
  9. 評価:3.000 3.0

    全話無料ありがとう

    魔法使いのシンデレラストーリーって感じですね。
    虐げられて王子様に助けられて。

    絵がとてもキレイで読みやすかったです。

    30話で完結はありがたいけど
    それだと伏せん回収しきれてない感じもしたりね。

    • 0
  10. 評価:3.000 3.0

    とてもとても

    思いっきり定番で安定の話の流れで、するすると読みました。まぁ、そうでしょうね、と、そうくるよね、と基本的な流れでした

    by Cano
    • 0

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