【ネタバレあり】後宮茶妃伝 ~寵妃は愛より茶が欲しい~【単話】のレビューと感想(7ページ目)

後宮茶妃伝 ~寵妃は愛より茶が欲しい~【単話】 UP
作家
配信話数
82話まで配信中
配信巻数
48巻まで配信中
  • 3話無料/毎日無料で15話まで(2026/06/01 11:59まで)

みんなの評価

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4.3 評価:4.3 987件
評価5 48% 475
評価4 34% 338
評価3 15% 151
評価2 2% 20
評価1 0% 3
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  1. 評価:5.000 5.0

    お茶をあいする

    ストーリーかとても面白く、興味を惹かれます。お茶を淹れる所作の描写も綺麗。今後の展開が楽しみで、続きが待ち遠しいです。

    • 0
  2. 評価:5.000 5.0

    思ってたより引き込まれた

    クエストの中にあったので読んでみたら面白かった!

    率直に、クエスト分読んでおーわろって気持ちでしたが、ちょっと次が気になるぞと無料分は一気読み。

    まだまだ序盤オブ序盤にいますが、主人公のお茶バカ加減と、急に雰囲気が変わる姿とか、皇帝が宦官のフリをする理由とか見え始めて面白い!!

    他の方が薬屋〜の話をされてましたが、こちらを読んだことがないのでシンプルに楽しんでます。

    お茶とともに読んでみては(笑)

    • 0
  3. 評価:3.000 3.0

    んと

    ンー!?人気のアニメ化されてる 薬のお茶版⁇ってな感じがいなめなくもない、後宮や宮の人が正式なお茶の淹れ方知らないなんて,おかしいと思うけど。まぁ 物語のさわりだしね。

    • 0
  4. 評価:3.000 3.0

    ★★★

    一瞬薬屋の独り言かと思ったけど、違った〜〜〜なんか雰囲気が似てるなぁ。
    お茶のすごい子なのか?
    ちょっと面白そう

    • 0
  5. 評価:5.000 5.0

    お茶が大好きな美人な主人公。出だしから、悪いお茶屋さんにころっと騙されるのではないかとヒヤヒヤしたけど、さらっとかわしてて、さすがとしか言いようがない。今後の成長が楽しみです。
    余談ですが、あまりにも主人公がおいしそうにお茶を飲むので、なんだか、お茶が飲みたくなってきました。

    • 0
  6. 評価:5.000 5.0

    クエスト達成の為に読みました。
    お茶ガチヲタ嬢のお話ですね。
    面白かったです。18にしてこの知識と経験値。
    無料分のみなので、続きを早く読みたいです。

    • 0
  7. 評価:5.000 5.0

    お茶の素晴らしき世界

    お茶は茶葉に適した方法で淹れれば美味しく頂けるものです。美味しいお茶は気持ちを豊かにさせますよね。美味しいお茶で皇帝陛下の舌をわしづかみした主人公がどういう人生を歩んでいくのか、物語はこれからだけど甘い時があったりほろ苦い時があったり波瀾万丈な人生をおくるだろうけど悔いのない人生を送ることを願います。

    • 0
  8. 評価:5.000 5.0

    おもしろい

    クエストで無料分だけ読みました。
    お茶に異様に詳しい娘が間違えて王宮に入って、その知識でことあるごとに王のピンチを救う。と、いうのが大まかなストーリーで、意外と面白い。
    「薬屋の〜」のお茶版?
    こういう話私は好きです。
    もっと読み続けたいとおもいます。

    • 0
  9. 評価:3.000 3.0

    とにかくお茶

    主人公のお茶に対する執念がすごい。ここまで突き抜けていると見ていて楽しい。絵もきれい。

    主人公が後宮に入る話の流れがちょっと強引なので、この違和感を乗りきれば楽しめる。

    by 丸る
    • 0
  10. 評価:3.000 3.0

    茶狂い采夏のオタクっぷりが好き

    無料分を読んだ。
    都の土地勘がないばかりに並ぶ列を間違え後宮入りしてしまった采夏が、後宮の目立たないところでお茶を入れていたら、そこは皇帝が変装して密かに出入りする経路で…というところから話が始まり

    お茶の事しか考えてないので、上級妃に出すお茶を選り分ける過程で茶の粉末を首尾よく手に入れ、一方茶の粉末の価値を知らない女官には「掃除までしてくれるお妃様」と感謝され

    お茶の事しか考えてないので後宮の朝食会の空気が読めず、計らずも他の妃の窮地を救い

    お茶の事しか考えてないので上級妃にイジメられてもなんのその

    お茶の事しか考えてないので「 出涸らし」を悪い意味で使う輩にブチ切れ、「 陛下の事なんてどうでもいい!」と怒鳴り

    常にお茶の事しか見えていない采夏の行動が人を動かし、話が進んでいく。本人は全くの無自覚。

    皇帝は采夏に好意を持っているのに、采夏はお茶の事しか見えていない…
    はずなのに微妙に変化が。
    采夏自身は心境の変化が何を意味するか理解しておらず、
    「あれ?」
    と言う感じだが、これから進んで行くでしょう。

    ほぼ超能力と言ってもよい采夏の舌と嗅覚による蘊蓄が楽しい。
    話の展開か読めてしまうので星は3かな。

    • 0

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