【ネタバレあり】傷モノの花嫁~虐げられた私が、皇國の鬼神に見初められた理由~ 分冊版のレビューと感想(19ページ目)
- 3話無料/毎日無料で8話まで(2026/07/01 11:59まで)
みんなの評価
レビューを書くLoading
-
5.0
あやかしを嫌う一族のせいですごく酷い扱いを受けていたのに、それも好きだなんて伝えてくれる人と出会えて本当によかった!!主人公が健気で可愛い😍
by LINEでログイン-
1
-
-
4.0
意外とおもしろい
アヤカシ系の話も、家族に虐げられた娘が王子様に救われる系の話もあまり得意じゃないけど、絵がキレイなのと恋心を丁寧に描いているところが好感持てる。
by だじゃれ王子の召使い-
0
-
-
5.0
続きが気になる
虐げられていたものが大切にしてくれる人の元へ嫁ぐ話はあるあるですが、それでもこのお話は絵も綺麗だし、何より好みの男子が良くでてくる!
課金します!by ユッコゆ~ゆ-
0
-
-
5.0
敵の顔芸やばいw男性も好きかと
シンデレラストーリーは女性が好みそうな題材だけど、キャラとかストーリーとか構成とか、男性も好きだと思う
なんせ悪役の顔芸が本当にヤバくてw
クズさも、キモさも、おバカさもあまりにも突き抜けてて、もはやギャグかホラーかと思えるほど
元は美形キャラのはずなのに、よくここまで崩せるものだと
悪役がうっとりする顔がマジやべぇの
思い通りにならないときのヒステリーな顔はもう妖怪レベル
あまりにバカで自滅していくから、ザマァってよりも「そりゃそーだ」ってw
「あ、コイツはバカで墓穴を掘りに掘りまくるに違いない」って第一印象を裏切らない
もちろん、そんな悪役ばかりじゃ胸ヤケしてしまうので、結婚してからの菜々緒の周りは基本的に良い人で有能な人ばかりで
結婚相手の夜行様も、そのまま少年漫画の主人公になれるくらい魅力的だし
適度に2人がイチャつく話が入ってて嫌な気分だけで終わらせない
単純バカの悪役だけでなく、夜行の母親とか「コイツは本当にやべぇわ」ってなるし、そう簡単に退場しなさそうなラスボス感すごいし
「なんだコイツ嫌なヤツだな」って第一印象の夜行の兄ちゃんとかは、嫌なヤツだけじゃないと分かるし
予想通りにスカっとなる部分、予想を裏切る部分、浅すぎず難解すぎない設定でいいバランスby 午後3時の通りすがり-
0
-
-
4.0
問題を乗り越える姿がカッコ可愛い
菜々緒が抱えている秘密がデカい‼︎
本人も知らない秘密だから見ていて面白いです
知らない秘密をみんなで解きながら菜々緒の過去について探っていくところがいいです
少し残念なのが壁となる相手の顔が段々崩れて最後は不細工な顔になってしまうのでキャラの顔が崩れて欲しくない人などは少し向かないと思いますby Yuruka-
0
-
-
2.0
最後まで読み切る自信がありません
虐げられたヒロインが見初められて幸せになる、という定番のお話が好きです。安心してよめるから。それなのに、ほんの少し課金した場面で、なんというか、あるまじき行為を見せられまして、ヒロインは幸せそうにしていますけれど、怖いお話でした。それでも、どうなるのか結末は気になります。
by saraちゃん-
0
-
-
4.0
嫉妬した姉妹に嵌められて身分を失い、両思いだったはずの王子様にも見捨てられたけどジョーカー的存在に見初められ逆転大勝利!だけどそこまでの道のりは親族に血が出るほど暴力奮われたり薄情な糞王子様がストーカーになったりと目が離せない展開でした。
ちなみにこの漫画の世界では女が朝入浴した後に霊力を込めた手間暇かかる朝食を作って男に出さなきゃいけないらしくて、一体何時起きなんだろう…女性陣大変だな…と思わずにはいられません。-
0
-
-
3.0
良い
とても絵が好き…。美しい…。とりあえず同族の奴らまずどうにかしてくれ。痛い目合わさんと気が済まん!!
by めちゃわかば-
0
-
-
4.0
定番の設定なんだけど一捻り
妖かしとその能力系で差別され虐げられた娘が逆転する話だけど、一捻りの設定はヒロインが能力無くて虐げられるんじゃなくて霊力高過ぎて嫉妬したブスの策に嵌ったせいで最高位から引き摺り下ろされたという点。
鉄板でハイスペヒーローの嫁になりますが、もともとめっちゃ美貌の持ち主でしかも霊力高過ぎなので、元婚約者がその美貌と能力に執着するという、自分より能力も美貌もない姉妹を虐げ身代わり婚をする話とはちょっと違います。
マウント取ってたヤツは割とすぐに悪事バレるけど、当主が執着してくるので定番よりハラハラする。by ですよね~-
1
-
-
4.0
ありそうでない
一族から忌み嫌われる女性が、他の一族の当主に見初められて新しい運命が始まっていく話。外国(っぽいところ)を舞台にした話はよく目にする気がするのですが、日本が舞台なのは珍しい気がします。
by たろたんさん-
0
-
