【ネタバレあり】君の全てを奪いたい【タテヨミ】のレビューと感想(2ページ目)

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4.2 評価:4.2 70件
評価5 56% 39
評価4 23% 16
評価3 14% 10
評価2 3% 2
評価1 4% 3
11 - 20件目/全31件

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  1. 評価:5.000 5.0

    ハマった〜

    なにげなーく読み始め、絵も綺麗だし〜なんて思っていたらハマりました!身体が入れ替わったり、話が難しくて途中んっ?!ってなるところもあるけどすっごく面白いです。メチャコミは途中までしか読めないので、他サイトで読んでますが次話が読めるまでそわそわ落ち着きません笑こんなに待ち遠しい漫画は久しぶりです。まだ完結していないようですが、どうかメーディア様とヘリーとプシュケーとペロンとリラやリン、メーディア様ヘリーに仕えている方々が幸せになる結末をお願いします。そして、イアロスとイアロスに加担した者には最大級の天罰が下りますように。辛いこと多めで読んでいて苦しくなるところもあるけど、ハッピーエンドになることを期待して読みつづけます!

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  2. 評価:5.000 5.0

    説明文とは

    イメージが違いました。
    確かに生まれながらに恵まれてる公女様で、もう片方は、何もかも勝ち取った伯爵令嬢ですが、中身はそれぞれかなりの苦労をしています。この説明文でこの漫画をありきたりなストーリーだとして遠ざけないで欲しいです。あ、実際、私がそうだったので。
    ただ、所々で、ん??ここまで関係が進んでたの?とか、ん??どういう事?とか、思う場面はあるのですが、残念ながら説明されてないので想像するしかありません。
    胸に込み上げる一言を言うならば、皇太子殿下は、最低なクズ野郎です。前文でもありますが、そこまで進んでたの?って、女にも、だらしないと分かりましたしね。
    男女のあれこれは、想像なのでよく分かりませんけど、不義理なのは事実なので気持ち悪いの一言です。
    どうにか、女性2人のヒロイン達に幸せになって欲しいですが、どうなるのは最新話まで読んでも未知数です。意外性のある展開で。
    今後も期待できると思います。
    あ、こうなって欲しいって希望はありますけどね。

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  3. 評価:5.000 5.0

    どっちも不幸

    メーデイアも自分を可愛がってくれた乳母を○されるし、プシューケも婚約者?に利用されるしでどっちも恨めないし可哀想

    • 0
  4. 評価:5.000 5.0

    美しい

    メーデイア様が本当にお美しいです。
    プシュケーは、まっすぐで清らかで守られるべきお姫様って感じで、メーデイア様とは正反対で逆に鼻につくというか、微妙でしたが、次第に強くなっていきます。
    そして、なぜ、そんなに清らかな心なのか、というのもどうやら理由があるようで。

    皇太子イアロスは、クズすぎてある意味物語を盛り上げてくれます。
    ハリーはめちゃくちゃ美しくて、いじらしくて、どうかメーデイア様と幸せになって欲しいと願うばかり。

    by 雪.
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  5. 評価:5.000 5.0

    オモロイ!

    神に愛された女の子プシュケーと愛されなかった女の子のお話!テンポがいいのでストレスなく読める!読んでください!

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  6. 評価:5.000 5.0

    プシュケー可哀想 メーデイア様とプシュケーには幸せになって報われて欲しい婚約者はサイテーなです早く続きがみたい

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  7. 評価:5.000 5.0

    しあわせになってほしい

    メーデイア様になんとか幸せになって欲しいと思ってずっと読み進めています。長編ミステリーを読んでいるようで、謎が解けるのをドキドキしながら待っています。

    by ONOM
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  8. 評価:5.000 5.0

    メーディア嬢、美しく聡明でしかも剣技にも長けていて本当に魅力的な女性ですよね。そんな女性がこんなに憎しみに染まることになってしまうなんて、、、。メーディア嬢の反撃を読み見守っていきたいです。

    by ahtr
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  9. 評価:3.000 3.0

    ドロドロ

    めちゃくちゃドロドロです!気軽に読めるものでもないですね!つかれてるひとはイライラするかもしれないです

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  10. 評価:5.000 5.0

    女を馬鹿にするな!なめんなよ!!

     この作品の二人のヒロインは、一時期は敵対していたが、真の悪者は皇太子イアロスだとわかってからは、結託して悪に立ち向かっていく。
     特に、メーデイアは頭脳明晰で賢く凛々しく文武両道優秀で勇ましく格好いい女性だ。
     プシュケーには可哀想で複雑な事情があり、愛して信じていた皇太子には愛されていないどころか馬鹿にされ利用されて、力を奪われた上に始末される予定だったのだ。しかし、そんな愚鈍でか弱いプシュケーも、メーデイアと入れ替わって試練に直面してからは段々と逞しく成長していく。
     ヒロインたちは、芯が強いのだ。
     一方、この物語の主要な男たちは、ろくでもない奴らばかり。メーデイアの父親は腹黒の曲者だし、プシュケーの父親も毒親で酷いし、皇太子に至っては最悪卑劣な胸糞野郎である。唯一まともなのは、ヘリオ侯爵だけなのではないか。帝国随一の剣士であるヘリオは、メーデイアを一途に愛する誠実な理解者で素敵な男性、必ず幸せになってもらいたい。
     女を都合良く利用しようと女を見下すばかりの愚かな男どもよ、女を馬鹿にするな!  女をなめんなよ!!

    by ki
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