みんなのレビューと感想「鬼の花嫁」(ネタバレ非表示)(3ページ目)

鬼の花嫁
  • タップ
  • スクロール
作家
配信話数
90話まで配信中
配信巻数
7巻まで配信中

 ・本作品は、各話のボリュームによって単価が異なる場合があります。各話の単価は他書店と同等価格となっております。 

  • 6話無料/毎日無料で20話まで(2026/03/27 11:59まで)

みんなの評価

レビューを書く
4.2 評価:4.2 4,716件
評価5 50% 2,350
評価4 30% 1,409
評価3 15% 719
評価2 3% 165
評価1 2% 73
21 - 30件目/全73件

Loading

  1. 評価:1.000 1.0

    絵は見やすいと思ったのですが、ストーリがしっかりしていない。都合よすぎる、タイミングよすぎると主人公のセリフでもあるけどホントその通り。これでは1話のポイントが高過ぎる。

    • 2
  2. 評価:1.000 1.0

    ネタバレ レビューを表示する

    他の方も意見同様、運命の相手とはいえ主人公に魅力がないように思えます。両親も妹もここまで蔑むというのもマンガだなって感じてしまう。

    • 1
  3. 評価:1.000 1.0

    作者の自己投影?主人公に魅力を感じない。大やけどしても「ほえ~?💦」みたいな表情し続けてるのが違和感。途中切りもやむなし。

    • 1
  4. 評価:1.000 1.0

    勘違い

    まず主人公の両親や妹とその婚約者の碌でもなさにいくらこういうジャンルの漫画と分かっていても読む意欲をかなり削がれました。
    それでも頑張って読み続けても主人公がこれまた悲劇のヒロイン気質というかか良い意味で「変わらない人」を性格が純粋なままとかぶれない意志の強い人と訳さず何もしない成長0でもヒロイン補正で許されると胡座をかいてるような人物で...鬱陶しくなり読むのリタイアです。

    by JACK O
    • 7
  5. 評価:1.000 1.0

    読まなければよかった

    ネタバレ レビューを表示する

    広告でよく出てくるため、気になって無料版だけ読みました。
    最初は、家族に虐げられている可哀想なヒロインがあやかしのトップに出会い、幸せな日常に変わっていく、、、。までは良かったんですが、ヒロインの優柔不断でうじうじした所や、軽率で浅はかな行動故に周囲の人にたくさん迷惑をかけたりする所がどうしても好きになれませんでした。
    「表面上は自分でなんとかしなきゃ!」みたいなところがありますが、結果的にいつも誰かに頼って助けられて終わります。自分の軸というか芯があり、自分且つ周りの為にも努力を惜しまないような性格だったら応援できたと思います。
    最終的に、ヒロインへの苛立ちが募りすぎて読むことを断念しました。

    • 11
  6. 評価:1.000 1.0

    絵柄が古臭い

    量産系韓国漫画によくあるシンデレラーストーリーです(たぶん…)
    ただ、シンデレラ本人が特に成長しなかったように、この話の主人公も成長が見られません。ウジウジ性格にイラつくだけです。

    • 1
  7. 評価:1.000 1.0

    ネタバレ レビューを表示する

    当主の花嫁だっただけで、全てを手に入れたラッキーガール。ただウジウジしてるのを優しいと言われ、巻き込まれたトラブルは当主が解決。主人公がもう少し魅力があればもっと楽しめるのに。

    • 2
  8. 評価:1.000 1.0

    うーん

    人気のノベライズの漫画版。何となく読み始めたけど、設定も私的には今一つだし、絵もあまり好みではなく‥
    でも、人気の作品って事は、ただ単に私好みではなかったという事だと思います。

    • 1
  9. 評価:1.000 1.0

    つまんない

    妖だのなんだのってファンタジーなんでしょうが、登場人物全て魅力無し。鬼だ狐だ猫?だって設定も無理がある。もう読まないです。

    • 1
  10. 評価:1.000 1.0

    読んでいてしんどい

    ヒロインの柚子がネガティブで読んでいてしんどいです。
    生い立ちのせいはあると思いますが、自分から何もしない上に他人に言われたことに対してウジウジ悩んだり卑屈になったりして、見ていてしんどいです。
    15話まで読みましたが、みなさんのレビューをみてこの先も柚子のこの性格はこのままなのだろうと察しました。読んでいてもしんどくなるだけなのでこの辺で読むのやめます。

    • 3

無料の作品

今すぐ読める!無料漫画コーナー