みんなのレビューと感想「ツレ猫 マルルとハチ」(ネタバレ非表示)(2ページ目)

ツレ猫 マルルとハチ
  • タップ
  • スクロール
作家
配信話数
60話まで配信中
配信巻数
6巻まで配信中

「講談社春のマンガまつり2026」対象作品! ※2026年5月12日(火)23:59まで

  • 1~12話無料(2026/03/05 10:00まで)
  • 1巻無料(2026/03/06 0:00まで)

みんなの評価

レビューを書く
4.6 評価:4.6 212件
評価5 67% 141
評価4 27% 57
評価3 6% 13
評価2 0% 0
評価1 0% 1

気になるワードのレビューを読む

11 - 20件目/全212件

Loading

  1. 評価:5.000 5.0

    可愛過ぎる

    なんて可愛い作品なんでしょう!!
    猫を飼っている者として出逢えて良かったと思える作品です⭐︎
    いつからマルルが家に辿り着けますように。

    • 0
  2. 評価:4.000 4.0

    マルルとハチの愛らしい日常に癒される。
    ねこの仕草や表情に心がほっこり温まり、思わず笑顔になる一冊です!

    • 0
  3. 評価:5.000 5.0

    マルルがかわいい

    ネタバレ レビューを表示する

    飼い猫が外の世界に出たらこんな感じなのかなぁと思います。お目目がうるうるのマルルがかわいい!たくましくがんばってほしい。

    • 0
  4. 評価:5.000 5.0

    大好きな作品です!

    マルルはかわいく、弱い子と思いきや勇気がある
    トラはかっこいい!不器用で優しい
    と、仲間たちの個性もよくて、笑いあり泣いてしまうところも多々あり大好きな作品です

    • 0
  5. 評価:3.000 3.0

    評価が高いので

    評価が高いので読んでみました
    ネコちゃんが可愛くていやされます
    ネコの世界を垣間見たみたいで面白い中で厳しさやせつなさもあります

    • 0
  6. 評価:5.000 5.0

    これも猫生

    猫たち、可愛いのですが、過酷な猫生(?)を生きているので色々と考えさせられます…あと、無料分だけ読んでみたのですが、とても面白いです!!!!ぜひ読んでみてください⭐︎

    • 0
  7. 評価:4.000 4.0

    親友ねこちゃん

    ネタバレ レビューを表示する

    のら猫で生きてきたハチと、飼い猫のはずが…迷子になってしまったマルルちゃん。いつかは、飼い主のもとへ帰りたいと思っていたけど、家にはすでに別のねこちゃんが…。
    このままのら猫として、ハチと暮らそうと決めたマルルちゃん。
    のら猫の世界は厳しいけど、ハチと助けあって生きてく姿に感動します。

    • 0
  8. 評価:4.000 4.0

    健気でセツナイ

    路上生活は猫も大変!縄張りがあったり生存に直結する餌場獲得争いがあったり。
    路上生活者の人間も同じじゃないかと考えたりします。
    そんな中でも知り合い猫ができ、情報交換したり助け合ったりすりのに救われます。
    現実の野良猫社会で助け合いなんぞがあるかは不明ですが…。
    野良猫の有り様を考える良いきっかけになりました。

    by manga24
    • 0
  9. 評価:5.000 5.0

    作者さん、転生前は猫でしたか?

    ネタバレ レビューを表示する

    私は、はっきり言って猫が嫌いでした。
    どこのどんな猫か知らないけど勝手に人の花壇や庭を毎日トイレにしてるから。
    でも、このお話を読んでちょっと変わりました。
    猫の事をよく知らない人は、なる程そうなのか~
    猫の事を知ってる人は、そうそう、そうなんだよね~でも、もっとこうかもね?

    作家さんは転生前は猫だったのか?
    と思う程に猫目線なお話です。

    家猫のまるるが迷子になってしまい、三丁目のボス猫ハチと出会う。まるるはガラスケース育ち(ペットショップ)から家猫になった為か、元々の身体能力なのか飛び降りる時に着地に失敗して転んだり、とにかくどん臭く馬鹿にされる。
    ある日、野良猫のハチがジョウロに頭を入れて窒息しそうになるが、まるるが人間界の知恵を思い出しハチを助け、なかなかやるじゃないかーと見直され仲良くなっていく。
    まるるはハチから野良猫生活で生きる術、まずは食料の確保、そして宿を探す事を教えてもらう。まずはハチの家を仮宿にするが密着度が心地良い。
    公園には餌をくれるおばあさんが頼りになり、来ない日は餌やりを忘れてしまった日。人間界ではルール違反と呼ばれていて、そのおばあさんも認知症でとうとう施設に行く事になり、いよいよ食べ物が無くなる危機に。保護猫団体で保護や去勢支援の人は猫目線では檻を持ってる猫さらいのヤスオと呼ばれる。捕まると身体をおかしくされてしまうと噂されてるが困った時に助けてくれたり本当は良い人らしい、捕まると餌ももらえて寒さも凌げるが檻の中で自由が無いからそれは最終手段とも思っている。
    寒い冬が死活問題。普段は仲良くない猫たちや、病気で臭い猫とも猫団子となってお互いを温め合うが冬を越せず春に会えない仲間もいる。
    まるるがハチと一緒に家を探し当て、飼い主のメイちゃんを庭から覗くとペットショップで仲良しのココが飼われていた。一件に一匹しか飼えない規約と会話を聞いてしまい、ココを守る為にまるるは身を引き、ハチと暮らす事を選択する場面では、まさかの涙腺崩壊~。

    いろいろな猫目線でのエピソードがクスッと笑ったり考えさせられたり。
    これからも餌やりはしないが、少し優しい気持ちになって、花壇や庭に失礼な落とし物をされても、こらーっ!と追いかけずに、仕方ないなぁ、居心地いいのかなぁと余裕のある人になれたらと改心しました。
    猫を見かけたら今度は、猫目線になってみますね!

    • 0
  10. 評価:4.000 4.0

    面白い

    無料の13話まで読みました。
    野良猫の話。
    ルドルフとイッパイアッテナを思い出しました。
    面白いし、野良猫にとっての春夏秋冬に思いをはせる人になってしまいそう。
    続きも読みたいです。

    • 0

無料の作品

今すぐ読める!無料漫画コーナー