【ネタバレあり】外科医エリーゼのレビューと感想

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  • 完結
  • 30話無料/毎日無料で80話まで(2026/07/25 11:59まで)

みんなの評価

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4.3 評価:4.3 3,290件
評価5 49% 1,610
評価4 33% 1,093
評価3 14% 457
評価2 3% 97
評価1 1% 33
1 - 10件目/全1,161件

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  1. 評価:4.000 4.0

    NEW
    んー

    賢過ぎる主人公。
    いくら人生戻ってきても、前世のスキルありありで医者をする。
    なんだかだまし?な様な。

    • 0
  2. 評価:3.000 3.0

    NEW
    撃った!

    本当に撃った!絶対に威嚇射撃だけだと思ったのに〜!まぁ、エリーゼは当たるつもりなかったのに、あの人にバチが当たったんだろうね〜!それよりも早くエリーゼを助けてあげて!

    • 0
  3. 評価:4.000 4.0

    ヒロインは小説の世界に転生した医師。
    生まれ変わったその世界でもやはり、人の命を救うことに情熱を燃やします。
    原作の流れを少しずつ変えながら、頑張るヒロインですが、
    恋のお話と仕事のお話のバランスがよいです。
    ドラマチック系のストーリー展開。
    タイトルに惹かれなくて敬遠していましたが、読んでみると面白かったです。

    • 0
  4. 評価:4.000 4.0

    医者

    医者のエリーゼが可愛いです。可愛い上に賢いとは、羨ましい。人生、ウハウハだろうな。しかも婚約者が王太子。
    どんなけ美味しい人生なんだ〜!羨ましい。

    • 0
  5. 評価:5.000 5.0

    こんなジャンルはじめて!

    異世界転生!医療系!恋愛系!
    こんな組み合わせの漫画が今まであっただろうか!?
    個人的に全部大好きなジャンルでお気に入りになりました!

    • 0
  6. 評価:1.000 1.0

    高評価だったので読んでみましたが、設定も展開もチグハグと言うか、?が多すぎて、私には全く刺さりませんでした!!
    ごめんなさい、好みの問題だと思います!!

    • 0
  7. 評価:3.000 3.0

    75話で、敵国の人が無駄に自害しなければいけないシーンがショックだった。モブキャストだけど名前もあってイケメンで、死にたくないのに逃げなかった。そのあとは内容が入ってこなくて読む気が失せてしまった。
    主人公2回若くして死んでるけど、そこまで何度も死ぬ必要あるのかな?いくらマンガでも笑えないし共感できない。「死」ってそんなに話が盛り上がるのかな?それまでのストーリー忘れちゃった。
    絵はかわいいです。

    • 0
  8. 評価:5.000 5.0

    転生、それも悪役令嬢系なのはわかってたけどまさかの2回転生!ちょっと新鮮で面白かった。それに、エリーゼがすごい医者が好きで医療行為も病気もいっぱい知っててそれくらい熱意を持ってやってるのすごい!って普通にちょっと感動できた🥺

    • 0
  9. 評価:4.000 4.0

    アニメを見ていたので

    期待して漫画版を読み始めました!
    ところどころ不思議な点もある内容ですが
    (見習生が本で読んだ知識のみでいきなり手術はじめちゃう)
    楽しめます!

    • 0
  10. 評価:5.000 5.0

    医療系異世界ファンタジー!

    地球の歴史上イベントと近代医療の歴史を元ネタにしている所が面白い。

    歴史上のイベントはクリミア戦争前の19世紀半ば、近代医療レベルとしては19世紀から20世紀初頭。

    地球の歴史上イベント・近代医療レベルの歴史は、物語とは双方に多少ズレがある所が異世界ファンタジーなのだろう。
    具体的に言うと、クリミア戦争時点ではレントゲンや抗生物質はなかったはずだけれど、すでにある所とか。でも、100年くらいのズレなので、物語上そんなに問題でもない。

    地球の医学の歴史は、古代ギリシャのヒポクラテスから2000年以上ずーっと対症療法を基本としていたことを考えると、19世紀前後の医学発展のスピードは凄まじい。
    地球における近代医療の発展スピードは、異世界ファンタジーレベル。そういう視点で地球の医学の発展を顧みるという意味でも面白い。

    元ネタとしては
    ・ブリチア帝国:19世紀の大英帝国(イギリス)がモデルと思われる。首都はロンドだし。ブリチアの名は、ヴィクトリア時代と、ブリテン島の合成?
    ・首都ロンド:ロンドンがモデルだろう。ただし、地球でロンドンでのペスト大流行で10万人死んだのは17世紀なので、物語上とはちょっと時代がズレている感じ。
    ・フランソエン共和国:物語上ではちょっと前に王政から共和制に移行していて、クリミア戦争に参加している点から、モデルはフランスっぽい。
    ・大錬金術師フレミング:たぶん、抗生物質ペニシリンを発見したフレミングがモデル。
    ・グラハム伯爵:たぶん、糖尿病の透析治療の先鞭をつけたグレィアム博士がモデル。英語の発音だとグレィアムだが、Grahamはローマ字読みならグラハムだし。

    ちょっとややこしいのが、舞台のモデルは19世紀イギリスっぽいのに、王家の名前がロマノフ。地球のクリミア戦争の相手だったロシアは当時ロマノフ王朝だったので、混同しやすいかもしれない。王家の名前に流用されているだけで、物語上ロシアはあまり関係ないと思う。

    近代医学以前、四体液説がずっと主流だったことを考えると、19世紀の近代医学インパクトはエリーゼ級だったのでは?と思うので、そこが一番面白いかも。

    by Ivor
    • 0

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